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8月の走行距離 : 348.2km / 達成率 99.5%




9月1日(木)



本日の練習 : LSD 60min ( Dis 12~13km??? / AvSP ??? / AvHR 143 )

+ JOG 20min



やはりGPSが作動してなかった。 電池切れのようだ。 交換だよ。




期が変わり、気持ち新たに、最後の鍛練期をこなしていこう!


7月は地ならし、8月は地固めをしてきた。


そして今月は基礎を立ち上げ、鉄筋を入れて、しっかりとした土台を作る。


次期の筋力強化とスピードトレーニングをこなすために。




先日に続き、脚の運び方を意識して走った。


すり足、ミドルフット。


今回はこれに加えて、ストライドを気持ち狭めに走る。


ストライドを大きくすれば、その分滞空時間が長くなり、


空中での空気抵抗と重力作用により失速。


速度を落とさないようにするには、次の一歩で力が必要になる。


負荷の大きい走りだ。 と想像する。


私のようにマラソン経験が浅い者にとって、


この短時間で、それに絶えうる筋力、パワー、スタミナ、持久力を


付けていくのはリスクがある。


そこで歩幅を狭め、ピッチの速い走行を選択した。


これによって、スピードが失速する前に、次の回転脚が推進力を生み出す。


一見エネルギー効率が悪そうだが、その逆だ。


一歩一歩の出力が少なくてすみ、前傾姿勢を取れば、


さらに推進力が加速。 効率が良い。


そしてもう一つ。


これまで ” 脹脛フェチ ” だったが、


これを卒業しよう。


脚全体を眺めたとき、足首や脹脛など筋量の少ない箇所を働かせるのは


負担が大きい気がする。


大殿筋や大腿四頭筋、大腿二頭筋などをたくさん働かせてあげるほうが


負担が少ない気がするから。


これからは ” 尻フェチ ” に変更だ。




本日も気分良く走れた。



目指せサブスリー!








弟がこの12月に結婚する。


この時、タイから4人出席者が来日することが決まった。


とても懐かしい家族だ。


小学生で初めてタイを旅行して以来、大学を卒業するまでほぼ毎年1回は


タイへ行っていた。 その時に良くお世話になった家族だ。


この家族には2人の美人な娘姉妹がおり、


今回はその妹が旦那を連れて出席してくれるようだ。


彼女はややわがままであったが、頭が良く、


チュラロンコン大学を卒業するほどで、


特に美人だった。 母国語のタイ語は勿論、英語も堪能。 


日本には、そのファッションや化粧品に興味があった様で、


shu uemuraなどに付きあわされた記憶がある。 


しかし、日本語は覚えてくれなかった。


”もう、お母さんだもんな。 すっかり大人になったんだろうな。”


彼女のお母さんは、とても柔和ではあるが、


品性と風格があり、貫禄のある女性だった。


”あれから大分時間が過ぎたが、元気だろうか”


”まだあの頃と変わらず魅力的な女性だろうか。”


会える日をとても楽しみにしている。




会社に入るまで裏社会のタイは知らなかったが、表社会のタイはたくさん見てきた。


初めてタイに行った頃は、シーロムにロビンソンデパートができたばかり。


今でこそ伊勢丹やSOGOなどデパートが立ち並び、


デパートのコンセプトが良く勉強されている。


例えば1階はコスメティック売り場にするとか、値札は商品に掲示し、


セール以外は値切らないとか。


当時はまだデパートってなに? という感覚。


屋台で値段交渉して買うのが商習慣であったため。


ロビンソンに入ると ”ぎょっとした”


フロアーの中心に馬鹿でかいカーゴがあり、その中にジーンズが山積みされている。


その周りをたくさんの女性販売員が取り囲み、我々が入ると、一斉に取り囲んだ。


そして数人がかりでウエストや股下サイズを測り、それに見合うサイズのジーンズを


山のように持ってくるのだ。 しかも本数買えば値切ることもできた。


そんな感じだった。



今でこそ市内を一巡できるモノレールが走っており、


ある程度時間を有効に移動ができるように


なったようだが、当時はトゥクトゥクやタクシーが主流で、大渋滞を起こすバンコクでは


いつ目的地につくんだろうとストレスを感じたものだ。



我が家族は皆 ”マイペンライ”のタイが好きなようだ。


とても暑いが、果物や料理は口に合い、とてもおいしい。


雑貨もエキゾティックで興味深いものがたくさんある。


おやじはマンションを借りて月の半分はタイに住んで仕事をしているくらい。


ちなみに実家はタイの籐で作った家具一色。



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おそらく今回来日されるご婦人方はタイのシルクで美しく身をまとって来るだろう。


そして多くの引き出物やお土産を持って。


しかし忘れかけたタイの思い出が、とにもかくにも私には大きなお土産となりそうだ。


ただ、お前はいつなの?と聞くのは勘弁して欲しい。


それは大分先になりそうだから。








8月31日(水)


 

 本日の練習 : LSD 90min (Dis 24km / AvSP 3:52/km / AvHR151 )

           + JOG 25min




心拍管理を解き放ち、感じるままに走った。



 時計は殆ど見ない。気持ちよいと感じるままに走る。



 フォアフット、ミドルフット、ベアフット。



 どこで着地するのが一番負担が少ないのだろう。



 走りながら確かめていく。


 

 フォアフットで着地すると、脹脛のアキレス腱に力が入るのが分かる。



 ベアフットで着地すると、踵にもろに負担がかかる。



 ではミドルフット。



 負担を感じない。 



 着地と同時に、つま先から踵までアスファルトに密着し、



 摩擦と反発力を利用して、推進力が得られる。



 足は無理に高く上げず、すり足感覚でいい。



 道路と平行に足の裏を移動させ、土踏まずの辺りで着地するイメージ。


 

 足を高く上げようとすれば、身体が上下する。


 

 身体が上下すれば、それだけ着地の際に衝撃を受ける。



 身体は常にリラックスを心がける。



 スピードが自然に上がるにつれて、心拍も上がる。



 しかし今日は足が完全についてきている。



 いつもとは逆だ。



 タガが外れて足が楽しんでいるようにさえ思える。



 折り返してからも快調、スピードが増す。



 最後の数百メートルでは、心拍が設定値を超え、



 ビービーやかましくなるが、お構いなし。



 まだまだ走れる気持ち良い気分でゴール。



タイム、距離を確認すると、目を疑う。 



 うそだろーーーー。



 このGPS壊れ取るんちゃうか?



 やたらに速い。



 もしこれが本当なら、単純倍にしたら、


 

 フルマラソン3時間余裕で切っていることになる。



 あれっ、もう練習する必要ないんじゃない。



 おそらく誤作動したと考えられるが、



 モチベーションを上げてくれる瞬間だった。



 ありがとう時計君。



 今日も気分良く走れた。



 目指せサブスリー!



 


 

 

8月30日(火)



 本日の練習 : LSD 90min ( Dis 15.5km / AvSP 5:46/km / AvHR 140 )

+ JOG 20min




相変わらず、出だしは機関車のように始動がゆっくりだ。



 ところで本日はコースを脱線しよう。



 向かうは先日発見した、海沿いの空き地だ。



 周りは物流のクロスドックや輸出用自動車のヤードが並ぶ。



 なぜか一部野ざらしになった空間がある。



 今日はまだ時間が早いのかゲートが開いているようだ。



 関係者以外立ち入り禁止だがお構いなし。



 東京ドーム軽く5つは入りそうな広大な敷地である。 



 こういう自然草原地帯はこの辺ではなかなか見つからない。



 しかし随分手をつけていないようだ。



 草がぼうぼうで、暗がりの中、走れる道を見つけるのは容易でない。



 あっ、穴にはまった。しかもぬかるみに泥沼。


 

 今度は突起物に突っかかった。 



 舗装された路面とは違い、自然の皺が足を捉える。



 バランスよく走るよう、いつも使わない筋肉が鍛えられそうだ。



 暗くてよく先が見えないが、この草原はどこまでも遠く続く感じ。



 静かで、自分の足音以外は何も聞こえない。 まるで国立公園だ。



 足元は月明かりだけが頼り。 



 野犬や狼が現れたら逃げる隠れる木はない。



 戦うしかないのだ。



 あるわけもないが。 でもそんな雰囲気がある。



 確かに足元のうねりは安定性にかけるが、


 

 波のように上下に運動することはないので、船酔いはない。



 むしろ心地よい。



 足にかかる負担を土がやさしく吸収してくれる。



 アスファルトは逆に反発してくる。



 だからこの反発を利用して早く走れるのかもしれない。



 土は踏み込む力を吸収してしまうので、スピードは落ちる?



 のかもしれない。



 しかし、アスファルトは硬く、衝撃、負担が大きい分、



 怪我のリスクも比例すると思う。 



 現に自分の踵が悲鳴をあげるように。



 一度昼間にコースの下見をするべきだな。



 この足に優しい草原地帯も練習を楽しむ意味で必要に感じた。



 締められたゲートをくぐり、またアスファルトのジャングルへ舞い戻った。



 国立公園内では、スピードが7分から8分/km まで落ちたが、



 やはりアスファルトでは5分から4分50秒まで上がる。



 う~ん、気分が良い。



 まだまだ走れそうだが、気分が良いところで終わるのが鉄則。



 明日に繋げるため。



 帰宅すると、靴は泥だらけ、足には亀裂が。



 子供なら、母親に怒られているのだろうか?



 でも好奇心と冒険はやめられない。




 本日も気分良く走れた。



 目指せサブスリー!



 


 

 

週末、寝る前にDVDを見た。

Seven Pounds(7つの贈り物)、少し古い映画のようだ。



「生」「死」「愛」とはいったいどんなものなのか?

考えさせられる物語だった。


しかし、とても奥深いテーマなので、

噛み砕いて理解することが難しい作品であり

おそらく人によって関心を示す部分が異なるのではないだろうか。

衝撃的な内容だったので記録しておこうと思う。

そして数年後、もう一度、見てみたいと思う、

どう感じるか。



主人公のティム(ウィルスミス)は過去に自分の不注意で、運転事故を起こす。

それは一瞬の出来事だったが、彼の生涯に影響を与える大惨事だった。

車が激しく横転、助手席の最愛の奥さんは即死、接触したバスに乗っていた

6人全ての乗客も命が助かることはなかった。

マサチューセッツ工科大学を卒業し、幼い頃からの夢であった、

人を宇宙に飛ばすという職にも就き、美しい奥さんにも恵まれ、

順風満帆だったはずが・・・・。


自分が犯した罪を背負い、戻らぬ過去は決して頭から消し去れない。

事故の6ヵ月後、弟のベンが肺ガンになり、

自分の肺を提供したのをきっかけに

罪の償いをはじめる。


その償いは、とても悲しいものだ。 心が痛くなる。


彼は、7人分の償いをするため、助けの必要な人を探し出す。

しかし、この世に困っている人、助けの必要な人は五万といる。

彼は、ただ必要なだけでなく、その人の心根が清らかな人でなればならないと、

条件をつける。

そして、リストを作ると、彼らに連絡を取り、直に確かめていく。

そのやり方は時にえげつない事もする。


例えば、精肉会社のカスタマーサービスオペレーターである

盲目エズラに対してはこうだ。

  客に成りすまし、クレームの電話を入れる。

  勿論対応者はエズラ。

  エズラは熱心に、彼の問題を解決しようと試みるが、

  弟のベン・トーマスという人物に成りすましたティムは、

  容赦の無い暴言を彼に浴びせかける。


    (会話)

              ・

              ・

      ベン    「君個人にこの腐った肉を送り返してやるよ。」

              ・

             「君は肉を食べたことがないのか。君はユダヤ人なのか。」


      エズラ   「あのたのお名前をお聞かせください。購買履歴を探してみます。」


      ベン    「ベン・トーマスだ。」


   

           <キーボードの打ち込む音 ・・・・・・・・・>


           <機会音声が鳴る  ”注文記録はありません”>



      ベン    「エズラ、今の音は何だ? 今の音はなんだと聞いているんだ。」

             「お前、目が見えないのか?」

             「肉の食べれない盲目のセールスマンと俺は話しているのか? 冗談ない。」

             「眼が見えないなんてフェアじゃないな、世の中美しいものがたくさんあるの

に。」

             「海は何色だか分かるか? エズラ」


      エズラ   「青です。」



      ベン    「青です? 本当か? 他に言いたいことがあるんじゃないのか?」

             「言えよ、言ってみろよ、この臆病者、臆病者」



      エズラ   とても悲しい顔をして、これ以上耐え切れず、

             「さようならベン」


           <静かに受話器を置く>



エズラは一つの例だが、ティムは同時に該当者を探していく。

そして彼にとって最も重要な人物を見つける。

それはエミリー・ポッサ。

彼女は余命数ヶ月を切る重症患者だ。

心臓が肥大していく病気で、心臓の動きが弱くなり、血液の循環が低下。

まず、貧血などで失神などの症状を起こす。

そして死が迫る。

ティムはIRS(国税庁)の税収員であるベンに成りすまし、

税金を滞納する彼女に近づく。

ベンは彼女とのやり取りのなかで、彼女が清らかであることが分かり、

同時に自分が恋をしていることにも気づく。

そして彼女との大切な時間を過ごす。

彼女は身元の良く分からないベンだったが、彼の優しさと、

おそらく短い余命の悲しさを支えて欲しかったのだろう、

ベンに心を開いていく。

そして、自分の心に持つ希望や願望を彼に打ち明かす。

ドクター無しで、自分探しの旅がしたいことや、

思いっきり走って見たいことなど。

この時、ベンは最後の一番大切なものを彼女にささげる決心をするが、

しかし、しばらく彼女との時間を延長する。

ある晩、弟にIRSの税収員に成りすまし、何かをやらかしていることを気づかれ

ティムは捕まる。

これ以上だますことができないことを悟ったティムに、いよいよその時がくる。

彼は弟から逃れ、計画通り自殺を図り、病院に運ばれる。

勿論助からない。

親友の弁護士はあらかじめティムと打ち合わせていた通り、

彼のリストファイルに即して、

エズラにはティムの眼を、

そしてエミリーには心臓を、

提供するように病院と掛け合う。

これまで、肺、腎臓、脊髄、自分の財産を提供してきたが、

最後に愛するエミリーに自分の心臓を差し出し、

自分の最後の償いを終わらせる。

悲痛な結末だ。



自分にはただ、ただ、重く感じられた。

彼の償いは、最良だったのだろうか?

自分が同じ立場なら、どうしただろうか?

エミリーは幸せになったのだろうか?

今もって応えは出ない。

できたら続編を作って、

エミリーの生涯を描いて欲しい。




  

  





 


8月21日(日)



  本日積極的休養? だたのサボり。



  木工遊びで、日が暮れた。




  8月22日~8月28日 Week 40 Total Dis 54.4km




8月22日(月)


  

  本日の練習 : LSD 1 hour ( Dis 11.2km AvSP 5:21 AvHR 144 )



  とかく暑い。


  

  夏が名残り惜しく、さよならを言いに返ってきてしまったようだ。 



  最初から最後まで、穴という穴から、汗が噴出す。



  補給水を取れば取るほど、汗が溢れだす感覚だ。



  身体は完全にオーバーヒート気味。



  こんな時、練習が終わったコップ一杯の冷えた水は、



  全身にジワジワっとくまなく染み渡るのが、分かり、生き返った感じが、たまらない。



  ありがたい一杯である。



  夏は冬よりも好きだ。



  しかし、トレーニングには涼しいほうが、効率が良い。



  自分も名残惜しいが、今年は早めに、さよならしよ。



  来年、また会うの、楽しみにしてるよ!



  今日も気分良く走れた。



  目指せサブスリー!

    

 



  

  

   


8月20日(土)


  

  本日休養


    


    久しぶりに、アスリート仲間と飲み会。



    皆酒好き、ピッチ上げても関係なし。



    酔っ払う前に、現状報告はしておいたけど、覚えているかは???




    気持ちよく飲み、外へ出ると2列で向かい合う長い列が、出迎えてくれた。



    なっ、なんとできたお店だろう。 



    でも、なんとなくちがうな??



    それらしいユニフォームの着用は無く、スーツの人もいる。


 

    腑に落ちなかったが、敬意を持って皆さんに手を振った。



    ”ありがとう”



    列を抜け、後ろを振り返ると、花束を胸いっぱいに抱えた女性が出てきた。



    あっ、彼女が主役だ!



    突然の出来事に一同驚いたが、とにかく我々も列に並び、訳も分からず、



    彼女を祝福した。



    うれしそうな、悲しそうな顔をしている彼女に、



    ”今日はどんな特別の日ですか?” と尋ねると、



    彼女は ”退職したんです” と応えてくれた。



    ”そうですか、長い間、ご苦労様でした。 ありがとうございました” と



    もう一度、皆さんを代表して、お礼の言葉を述べておきました。



    また、一つ世代の階段を上った気がする。



    彼女の残してくれた、経験や知識を受け継いで、次にたすきが渡せるよう、


  

    実のある経験を積んでいきたいと思う。




    

    その後、我々一行は、のみ足らず、カラオケへと向かう。



    そして、真夜中まで、歌い明かした。



    楽しかった。



    今はマラソンに傾倒している自分は、なかなか皆と練習ができないが、



    早く皆と練習がしたい。 



    そう思える瞬間でした。




    今日はモチベーションの高まる休養でした。



    目指せサブスリー!

木工遊び!


 

  しまった。 この週末、あまりの暑さに、日中はトレーニングを避け、



  ついDIYに手をだしてしまった。



  あ~ やっぱり。



  夢中になってしまった。



  今回はキッチンのリフォーム、まだ途中だが、こんな感じ。 


  

     
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  あれっ、今気づいたけど、換気扇のフィルターが木屑を吸い上げてすすけてる。


 

  替えてあげないと。



  今回は、もともとある収納だな(1番上)の開閉扉を取り払い、ミルキーホワイトで


 

  お化粧直し。



  そして、計量器ややかんなどが置ける棚、調味料が置ける棚を設置。



  この材料は市場で拾った、適当サイズの箱を、磨いて、オイルステンの



  ウォルナット塗ったもの。 経済的だけど、味がある。



  その下に、へらなどの料理道具を吊るすバーを設置。



  壁は半分化粧板を貼り、シックにまとめる。 



  桐を使用したが、高級感があり、良い選択だった思う。



  最後はスポットライトをつけ、今回は終わり。



  手元が明るくなり、食材の色が鮮明だ。 



  おいしそうで、料理が楽しくなる。



  またしばらく封印しなくてはならないけど、時間を作って、



  またやりたい。



  想像力が乏しくなる前に!




  
  


野菜祭りだ!



 向かいのお母さんがくれる野菜。



 この夏はたくさん頂いた。 たまねぎ、ゴーヤ、きゅうり、かぼちゃ などなど。


 

 とにかく新鮮でおいしい。 スーパーの野菜達とは格別違う。



 庭のビニールハウスで作っているそうだ。



 おいしい素材は調理するのも、食べるのも、おもしろい。



 いつか自分も自作して毎日おいしい野菜に囲まれたいと思う。


 

 
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8月26日(金)




  本日の練習 : LSD 60min ( Dis 12.4km / AvSP 4:50/km / AvHR 146 )


  前日のメンテナンスが良かったのだろう。



  アクセルを吹かすとエンジンがボォーンと快活になり、スピードメーターが上がる。



  全てのギアに潤滑油が満遍なく注入されたようで、スムースに動き出す。



  毎日こんな気分で走りたい。


 

  リッターあたりどれだけ走れる様になるかが、今の鍛錬期の課題だ。



  メンテをしっかり行い、無駄の無い走りを心がけていこう。



  本日も気分良く走れた。



  目指せサブスリー!