comtecです。
CDを20枚程度借りて久しぶりにiPhoneに音楽を入れ、アプリを整理した。


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今更ながらのZen Boundを体験


入れてたけどやってないアプリの1つ。
話題になったのも納得できるクオリティ。


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3段階から選んでゲームスタート


デザインも動きもリアルで、綺麗。
桜の木?に蕾と絵馬みたいなものが付いている。
触るとカラカラ動く。


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この時点ではどうするのかわからない


何となく絵馬を触ってみると、スタート?と聞かれたので始めてみる。


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繋がれたウサギ


絵馬に描かれていたものが写真のように紐につながって出てくる。
これはウサギ。
なんかリアル過ぎて不気味にも感じるw


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まきまき。こういう趣味はない


ウサギを回転させながら、iPhoneを傾けながら巻いていく。
紐が巻かれた所に色がついていく。
色がついている割合が表示され、限られた紐の長さで100%を目指す。
70%を超えるとノルマはクリアらしい。


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巻き方を考えないとうまくいかない


変に大きく巻くと細かい部分が巻けなくなる。
iPhoneを傾けることで紐の位置も変わるので重要。


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完成


どんどん続けたくなるツボがある。
アングリーバードもそうだけど、この続けたくなるツボは何なのかまだわからない。
少しの時間で、しかし工夫したり焦らされながら達成できることが大切なのかな?
達成感に浸れる時間も短いこと?
次のステージを見ると、これはどうやったらいいかな?と思わず考えてしまうこと?

ブログを書く時もそうだけど、小さな難しさと達成感と次への興味が重要なのか?


ウサギにまきまき位で力尽きてしまった昨日書いてた記事でした。
アメブロアプリについても考察していきたいな。



iPhoneからの投稿
comtecです。
本日ブログあした会議なるものがあった。
1つのアイディアが次のステージに進むことができた。

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会場はカラフルな建物だった


実は研修のグループワークでも同じ様なコンセプトでアイディアを出していた。
しかし、社長にはアイディアはよくわからないけど、デザインはカワイイからやりたくなりそうという言葉を頂いた。

デザインを少し褒めてもらえたのは良かったけど、メンバーと考えたアイディアを評価してもらえなかったのは悔しかった。
今回はアイディアのコンセプトが伝わるデザインをきちんと作ろうと思った。
少なくとも今回のブログあした会議に参加した人には伝わった様でよかった。


さてさて、最近大学の時程ではないけどプレゼンする機会がある。
過去の経験から、自分なりにプレゼンする時に意識しているポイントを振り返ってみる。


「アドリブっぽさ」

プレゼン資料には、相手に飽きずに内容をわかってもらうための最小限のポイントと多めのイメージを使う。

最小限にしている分、口頭で説明や補足をしていく必要が生まれる。
そこで説明的になりすぎて相手が飽きてしまったり、説明が多すぎてわからないとなっては困る。
そういう時にはできる限りわかりやすい例えを使う。


その例えの言い方をアドリブっぽい言い方にしたりする。
しかもかたい例えではなく、わかりやすい例えやくだらない例え。

あえて自分でもうまく説明できてないなーと感じている様な雰囲気を出した上でくだらない例えを言う。
わかりやすいけど、その例え使う?wみたいな例えを。
ふざけると怒りそうな人が聞いている場合にも、うまく説明できないからテンパってそんな例えしてしまったのかと思わせる事ができる。

他にも、「その例えわかりづら!」と思われるようにあえて言っておいてひきつけ、次のスライドにわかりやすいイメージを置いて「なんだ、わかりやすいのあるんじゃん」とさせる。
わかりにくい例えをする事で、聞いている人も、こういう事かな?と考えたり、例えるならこうだろ?と想像させる。
そうする事で、次のスライドのイメージが効いてきて「やっぱりそういうことだ」と思ってもらい、より理解してもらえる。


基本的に、アドリブっぽい内容を盛り込んで聞く人を飽きさせなかったり、興味を持ってもらったり、わかりやすくする。
自分の場合、アドリブで言う内容はほとんどない。
すべてシミュレーションを繰り返す事で、「アドリブっぽさ」を盛り込む。
それが自分なりのプレゼンをわかりやすくするための工夫。


力尽きて20時くらいに寝て4時間くらい寝たら元気になり過ぎて書いた内容でした。



iPhoneからの投稿
comtecです。
この時間アメーバモバイルのCMよく見る。
まぁこの時間帯しか家にいないけど。

音楽の聴き方はiPod、iPhoneが基本。
だけど今日ランチで、カセットテープとか使ったことある?って聞かれた。

もちろんありますとも!
自分でのオーディオ機器経験は以下のようになる。

1,カセットテープ
2,CD
3,MD
4,CD
5,iPod(MP3)

カセットはセカンドバックサイズのラジカセをテレビにぴったりくっつけて録音した。
うるさい母親を怒った。

CDはジャケ買いした。
意外に良い音楽に出会えた。

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今でも無駄に300枚以上保管中


MDは、何が良かったんだろ?
サイズ感?
SONYのデザイン?

PCを持って自作CDを作れると知り焼きまくった。

そして40GBというすごいっぽい量の音楽を1つのプレーヤーに入れて聞けるというニュースで感激してiPodを買った。

iTunesでジャケ買いなんてやるのだろうか?
情報が繁栄しやすい環境で、一か八かの買い物なんてしなくなった気がする。

MP3プレーヤー以上のモノってありうるのかな???
ストリーミング再生プレーヤー?

CDみたいに収集すること自体の喜びはもうなくなるんだろうな。
カバーフローやサムネイルなんて全く実感湧かないもの。

昔の夢はすべてのCDを手に入れることでした。
過去から現在までの世界すべての音楽を自由に聞ける日がくるのかなー?




iPhoneからの投稿
comtecです。
寝る前なので、軽く書いて寝ます。

ブログやソーシャルブックマークを使っててタグやテーマ、ジャンルなどを付けることがよく?ある。

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アメブロだとこんなカンジ

最初はざっくりとしたタグを付けたりする。
ブログを書き進めるうちに他のタグも付けていく。

例えば、グルメ、ファッション、仕事などなど。
だけど、途中からこういうタグの方がわかりやすい、適切だということが起こる。

他にも、

グルメって言ってもラーメンについてばっかり書いてるから、「ラーメン」でいいんじゃないか?

とか

みんなコメントしてくれるのはデザイン的な内容の時ばっかりだから「デザイン」の方がいいのでわ?

とか思い変えたくなる。


そこでタグを増やしても、過去の記事のタグを付け直したり、実際書く時に複数選ぶのは面倒なので過去のタグは使わなくなったりする。

結局、いろんな人に過去の記事も見てもらいたい人でない限りタグの整理なんてしないのでわ?

そんな経験がある人は、他のサービスではタグを使わなくなったりもしそう。

それか几帳面な人の自己満足でタグの整理が行われるしかないイメージ。



他のユーザーの為だとか、今後の自分の為という現状の欲求とは違う部分での機能が使われるのは難しい。


どうせなら整理すればするほど楽しい、整理する操作も含めてその人のアイデンティティになったり、積み重ねが見える工夫が必要そう。


イラストの作品だけを見せるのではなく、その過程を動画で見返せるっていうのは描いてる過程もスマートに描こうと必死になる。

ん?例えが違うか?


むしろ!?


過程を楽しませるというより、結果がどんどん楽しみになるみたいな方が現実的なのか???


ピグなら数あるアイテムからコーディネートや模様替えをしているような…
結局カスタマイズ性???
タグ付けしたって視覚的に楽しくなっていかないからか。


そう考えると、ドラッグなどのアクションとその結果が連続的なのはユーザーにとってわかりやすく変化も楽しみやすい操作なのかも。


フォルダの整理とかも文言をキレイにして並んだりすると気持ちいい。
タグを付けても、投稿するまで結果が見えないから楽しくないのかも。


ん~ブログ上でもんもんと考えてしまった。
まとまりもなくてすいません。


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お詫びに同期作の17秒で描いたトラ


iPhoneからの投稿
こんばんわ、夕飯コンビニ弁当のcomtecです。

本日もアプリ紹介っていうか、ハマってるので教えたいだけです。


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うろおぼ絵17は17秒でお題の絵を描くアプリ。


すでにいろんな広告が出てるけど、広告出てるってことは売れてるってこと???


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こういう絵って惹かれますよね?ますよね?


スタートを押すと、いきたりお題がふられる。
要注意だけど、テンパったくらいが楽しいです。


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たとえばこんなお題


と、とうがらしって、、、え?え?

となります。



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タイムアップは近づいている


4色のクレヨンを使って描いていく。
最悪ギブアップもあるけど、あきらめませんよね?


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たとえばこんなカンジ


タイムアップ後には一言コメントが出てくる。
ランダムなんだろうけどいいカンジにイラッとする一言。


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描いたら保存or投稿


ライブラリ保存の他に、twitterやfacebook、その他のサービスへも投稿できるっぽい。


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デフォルトでこんな文章


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お題バレてたらつまらないのでクイズ形式に


お題は用意されてるものだけでなく、カスタマイズ、他のユーザーのお題、こども用のお題もGETできる。


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この辺もかわいい


このアプリのおもしろさは、17秒という時間制限とお題の出し方。
長いんだか、短いんだかわからないのはお題を出されて思い浮かべれるかどうかによる。

お題の出し方はいかにも焦らせようとしている。
それでいて時間経過はあまり強く出さない。
それによって、描いてたら「あれ?まだ時間あるの?」とか「意外に長いんじゃなかったっけ?」みたいなことが起こる。

そして、何より、自分で描いてるのに自分で笑ってしまうおもしろさ。
是非みなさんも使ってみて下さい!



















さてさて、前置きは長くなりましたが、comtecの作品集から一部を紹介しましょう。
何を描いたか当てれるものなら当てて下さい。


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メロンですよね?うん!


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イカですね。カワイイ。


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これもカワイイ、カメさん


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えーっと、エビ…かな?うんエビ。


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えー!わかるけど、えー!?カマキリ…


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もう、何がなんだか…か、カブト…
いや、ゴキブリです!どこから見てもゴキブリ!


そんなこんなでいろんな絵を描いてみました。


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ごめんなさい


ハッキリ言って、他の人の作品?は見ない方がいいね。
見てしまうことで先入観が生まれる。

どうせならお題を出されてもすぐ思い浮かばず、だけど描き始めなくてはいけないくらいの方がおもしろい。

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こんな風に


ではでは、また明日。


iPhoneからの投稿