ログイン方法すら忘れてしまいそうな日々でした。

 

2020夏。

坊主たちはすくすくと育ってくれていてありがたい。

今日はスーパー可愛い次男坊主、奏介の誕生日です。

思い出すなー、武さんが立ち会ってくれたあのオフィシャル出産

 

出産、もう1回味わいたい。死ぬほど苦しいけれど

妊婦さんとか、新生児を見ると思う。

わたしはひさこ側の人間なので多分・・・・

 

今日は夜、坊主たちとセミの羽化を見たい予定!

絶対みたいねんけど

 

ていうか!

 

syunsoku(タイトルからしてもうほんまにもうアレ)を遂に買ったという革命

絶対買いたくないと思っていた靴の代表格で、半ば本当に本気で馬鹿にしてたんやけど

今となっては。ていうか、素直に、全く抵抗がなくなっていて、驚く。

馬鹿になんてしてないし、むしろ男の子らしくて良いなと思う。

喜んで履く靴が一番良いですし

 

とかゆって、唱太あんまし多分喜んでないねん!---!!

こんな毎日です。

 

一方で、大きめのクロスロードに立っている。

私の決断ひとつで、どっちに進むか、今とっても見極めていて

結構大きめなので、迷っている。迷ったら一度やってみようとかいうにっちゃんの名言もありましたが

良い決断ができるように、見る。

 

きっとそんな風に生きてきて、そんな風に生きていくのだろう。

畑やったりとかすんのかな、将来。

今月中にも始めそうな勢いやけどー(爆)

 

自分が幸せな方に、進んでいきたいと思います。

今子供たちと過ごすのをもっと味わってみるのも良いと思っていて、

これも変化で。

多分、子育てが少し違うステージに入ったのだと思う。

出産したいとかゆーてる場合ではない。

 

激久しぶりに書いてみようと思います。

なぜなら、激久しぶりに書いてみようと思ったからです

 

ついに私も3兄弟の母となりました。

例えば2010年の私はこんなこと想像してなかったけど、

逆にどこかでは想像していた気もする。

何が言いたいかというと、どっちでもいいのです、そんなことぁ

 

昨日は三男坊、岳のお宮参りでした。

それはもうそれはもう兄たちがはしゃぎまわり、はしゃぎ回るだけならまだしも

疲れたら傍若無人になるという子供特有のアレなので、ほんまにつかれた。

ほんまにほんまに疲れた。

 

しかし?

 

その日の目的、目標は子供の成長、ただ一点のみ。

目の前の死ぬほどイライラさせられる物体に死ぬほど愛情を注いでいるという事実、

かわいくてかわいくて何されても自分をどれだけ犠牲にしても嫌いになれない存在、

でも絶対に思い通りに動かないし、空気読めへんし周りに迷惑かけるし

何なら排泄すら自分でできず、超身勝手で好き勝手動き回る

眩しくて小さくてエネルギーに満ち溢れた存在の

 

脅威。

 

集合写真の自分の顔がほんまにやつれててわらけた。

それでも幸せの真っただ中にいるのだと思う。

こういうとんでもない毎日を、後から懐かしく思うのだと思う。と、

それだけで泣けてくるよね~~~~

 

でも毎日怒る。本当に忙しい。

 

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晴天で暑いくらいのこのよき日、岳のお宮参りとお食い初め。遅い、さすが3人目と言われるやつ。
悪ガ…お兄様達が終始本当に本当にうるさ…賑やかで何度もいてこましたろか…ついつい声を荒げてしまい、出発前の家とかまじで散らかり放題で何なら細かな気配りができないだっさんにも苛々したり本当にグッタリ疲れたけれど、やっぱり節目の儀式も良いなあと思ったりもした日であった。わざわざ綺麗な格好で集まったり、人参が蝶々の形にくりぬかれてる(⁈)ご飯をたべ、写真館で写真を撮ったりだとか。その全てがただただ、新しく加わった横綱赤子君の幸せを願うという儀式なのである。
神社で祈祷をしてもらってるときに、だっさんと前に出てなんか枝みたいなのを持たされ、子への思いを枝に込めろみたいなんを言われてほんまにどういうこと??と思ったけど、子への思いとか考えた途端に泣けてきますけどみたいなん思ったりして、私はもはや情緒不安定。
唱太は楽しかったねえ楽しかったねえと言いながら寝た。奏介はドクターイエロードクターイエロー言いながら。
さてはて、すくすく育って、3兄弟!(しかしどうかエネルギー発散は程々に)

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逆境ですよー

本当に大切なものは片手で数えるくらいしかなく、今目の前にあるものや人や空間を大切にする、せなあかんと思って。

最近は平和がファックすぎて外に目を向けていて平和がファックやないような状況、状況、状況がおとずれ、

失うことの怖さよ。
それには耐えられそうになく。

答えは出た。なんかびっくりなくらい単純に。

なんやろな。毎年年始はなんか、なんかがガラリと変わるなー

bye〜
奏介が寝ない日が続いています。
 
本当――――――――――――に辛い。
仕事もあるし、仕事はあるし、やることあるし、やることあるし、
でもやるべきことは育児のみなのか???
 
本当に寝つきが悪いなあ。
私はもっと冷静にいないとあかんなあ。
あかんなー。ほんまに。
 
早く保育園に行かせなければ、閉塞してしまう。
私はそういう人間です。
 
子供3人なんてとんでもないな。
たまには、また書いてみます。入力する。
 
来客が多く楽しい昨今です。
なかなか会いに行けない状況なので、有難い。
 
怒っては反省の毎日、いったい何の修行なのだろうか。
一昨日訪れた方に、「やりたいこと」を聞かれたけれど
やりたいことなあ・・・となった。いかんいかん。いかんですカード
 
インプットをインクリースしてアウトプットをインプルーヴしなければ
インプルーヴ。
 
唱太も奏介も可愛いです。基本的には。
だっさんとは、近々じっくり話さなあかん。が
だっさんがあまり今は話したくないように見える。
となると、我慢~~~~。最も苦手とするもの!!
 
言いたいことを我慢するのってものすごストレスになるから言うようにしていたけど
それによってさらにストレス絶望して泣いてみたいなサイクルが見えまくるので
黙ってみた、先日。
そしたら特に良くも悪くもなりませんでしたし、ものすごストレスにもなりませんでした。
今後は黙る練習をもっとしなければ。
なんつって
 
もっと頻繁に書こうと思います。いろいろと
ひさしぶり!!

なんていうか、正産期です。次男の。あれよあれよという間に
唱太は1歳10カ月。本当に大変な時期。
お腹はポンポコリンで唱太はエネルギーの塊で、そして最強にわがままで
こだわりも強くなってきて、
てんやわんやの日々。
保育園がなかったら私はどうなっていただろう。

だっさんは一方で、唱太と遊ぶのが本当にうまい。
昨日寝かしつけをしてくれたんやけど、
すごい楽しそうに唱太とおしゃべりをしてる声が聞こえてきて。

私はいつも余裕がなくて。
子育てをできるだけ無難に、手早く、関わらずに、ああ疲れた・・・・と
していないか?????!?!?!してる気がする
だっさんは、ちゃんと楽しんでいるなあ。

もう一人産まれるのに、誰に頼まれたわけでもなく
自分が欲しくて産むのに。

ただ、隙間には素晴らしい瞬間は数々あって
世界最高にかわいい声で「おかあさん」と唱太に呼ばれる度に、
物凄く楽しそうに笑う唱太の笑顔を見る度に、
小さな手を繋ぐ度に、ファーファーとなる。のはなる。

もっと楽しまなあかんなー。
次男坊、いつ産まれてくるのだろう。
私はどうなるのだろう。だっさんは。唱太は。
(「しょうたわわ???」て聞いてくる唱太、可愛い。)

アーアーアー。
10年後にはこれも美しい過去なのか。
でも頑張って無い気がするよ。いつも通り。
子育てに執着してはいけないけれど、もっと本腰入れる・・・べき?

どうなん。



バースプラン。
第一子は既に1歳2カ月となっておりやすー

可愛くってかわいくって仕方ないのですが、
それでもなんでも何せ余裕がない!!

時間の使い方が下手やなー。

先週末は梁河P、ゆうこちゃんスペシャル。
やんぴにもっと優しくなろうと思ったことはさておき。
Pの前に行った公園で、あまりにアットホームな自分(達)の雰囲気に
たまに「ハァ?」と思うことがあると言ったら、
そんなこと言ってる人を初めて見たと言われた。

そこ。

ハア


と思う自分はとてもとても大事にしていたい!!!

わたしは家族というものに凄くコンプレックスを持っていて、
何せ深入りするのが怖い。
深入りして、抜け出せなくなったときが怖いので

ハア?と思う姿勢こそを離してはいけないのである
客観視!客観視!

日々は目まぐるしく過ぎてゆきます。
坊主が自分で歩いてしゃべるようになるのは一体いつなのか。
恐怖のイヤイヤ期の話も聞いて震えあがりながら、
見ているだけで毎日成長していく唱太を、
取り返しのつかない親としての生活が始まっていることに

ただただびっくりする。

迷うことがあり、だっさんに相談。

すっきり解決とはいくわけないけど、一緒によく考えてもらい
晴れやかな気持ちになった。

ここで言いたいことは、心の底から「ありがとう、心の友よ」なのであり、
恋人でも夫でも家族でもなく、
まず前提としてだっさんは心の友なのである。
(親友という言葉は絶対使いたくない)

変な意味ではなくて、だっさんと家族ではなく、友達として出会ってみたい。
もしも同僚のままでいたならば。

それはそれで、楽しかったやろうなあ。


羨ましい人の行動は大体旅系か、アート系。

インドに行く人、世界旅行中の人。
旅先で美術館に行く人。

あーいいなーいいなーと思いつつも、目の前の仕事をこなし
坊を育てるのに必死な日々で。
他のことなんてしてる暇なんてないんやけど、やけどなあ。
結局無いものねだりっていうのものなあ。
よく聞くフレーズすぎて、多分真実すぎてむしろ信じられん

やろうと思えばいつでも、なのか。これもよく言うよなー。
アアアア海外にいきたいなあーーーーーーー。

はたまた。

海外になんか行かずに、子どもと近場でゆったりと楽しく目まぐるしく忙しく
過ごしてる人もいて。それはそれでとっても素敵で
ええなあ、とは思うのです。

何がしたいのか、ていうのはここ1年だか2年だかよく考えるテーマ。
私は周りのことを考えすぎるタイプの人なので、そこは
直すべきだと思っていて
ポーンと一人で世界一周旅行にでも行けばガラリと変わるのだろうけれど
それはもう、絶対やらんな。多分。できひんし

できひんのか?

やりたいことはずっと変わらずに根底にあって、
冗談ではなく絶対にいつかできると思っているけど、
それに対して行動していないとできないのか。
ほんまにそうなんかな。
でもいつかできんねんな、多分こどもが大きくなっていったら時間ができて、

とかいう話?

ううむ。


閑話休題にて、夏なので。
2003年発売やってさ!!!

このアルバムが発売された夏休みは大学生で、京都にいて、
ちぴの家に居候していて。

毎日原付飛ばして、ほんとに駆けずり回って遊んでいた。
寝る間も惜しんで。あほみたいに暑くて、エアコンもなく。真っ黒に日焼けして。
でも決してというか、小学生のような大学生だった。
あほみたいな新しい恋愛をして、歌って踊って騒いで騒いで泣いて笑って
そしていつでもひとりになると、このアルバムを聞いていた。
「メモリーズ」という歌に、「この夏こそベストオブマイライフ!」
という歌詞(なんという歌詞)があるのだけど、
その当時の日記に、そんなこと毎年思っていると書いた記憶がある。
ほんまにあほで、本当に楽しかったなー。

ひょんなことから思い出したので、本当はよく思い出すけど
今も毎日楽しいし、日々楽しいことは増えていくのだけど
大学生の頃の夏ってほんまになんかな。
大きなパワーを持っているというか。
二度と戻ってこない、とにかく懐かしい。それに尽きる

唱太にはぜひともそういう経験をして欲しい。
できれば、大学には行ってほしいなあ。

12年も前ということにびっくり。今日はなんだか変な夢を見た。
電車の窓からダイブする、鳥取砂丘に。でもなんか良い夢やった。

あの時があるから今なのか?
思い出を思い出す。思い出す思い出があるから今が楽しいのか。
とにかくニヒニヒ思いながら今。
クーラーの効いた部屋で今日もお仕事を始めようとしています。