今日も 早朝Gymへは 行かなかった。。。。。
6月後半から 早朝Gymで 頑張ってきたけれど
今週に入ってから、朝が起きられなくなった
なじぇ?
まさか・・・・・16:8減量法のせいかしら
(食べない時間が16時間)
とにかく眠いのだ。。。。。。
明日こそ頑張りたい
古き良き時代に活躍していた物を
みつけてきては、現代に蘇らせ
生活に刺激を与えています
過去には、物置で眠っていた このお釜
昨年の10月のことです
ピッカピカに磨いて、再利用
美味しいご飯を炊いてます
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この鉄瓶も、今年の4月に発見したので
磨いて錆を落として、使ってます
↓
鉄分補給貧血撃退![]()
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そして今回は、この 鉄板です
さび付いた鉄板を、ガシガシと磨き上げ
カセットガスの上に引っかからないよう調節して
ガスコンロの上で、調理用として使います
今日焼くのは、おフレンチトーストちゃん
↓
パンをタマゴ液に しっかり吸収させて
焼きまぁーす
↓
鉄板の厚さは 5㎜でーす
↓
この鉄板、亡き父の手作り
厚い鉄板で、大好きな肉を焼きたくて
自分で鉄板を切って作ったそうです
(父は大工さんです)
素人に、ぶ厚い鉄板を 切ることは出来ないので
この小さな鉄板は、捨てられない貴重な一枚なのだ
亡き父の物は、全て母が処分してしまったので
(なんでも人に あげてしまう母なのだ)
この鉄板も、もう無くなっていると思っていた
けど母に聞いたら「あるよ」だって
さすがに重い鉄板は、母には簡単に捨てられなかったのか
はたまた古い鉄板なので、誰も欲しがらなかったのか
真相は定かではないけれど、残っていて良かった
ぶ厚い鉄板で焼いた、おフレンチトースト
ダンナのぶん
あたしのぶん(バナナ添え
)
鉄板は、食材をふんわり包んで焼いてくれるので好きだ
しかし難点もある
汁が出る物は、焼けないのでーす
亡き父は、よくこの鉄板で
ミノを焼いていたんですが
ミノのタレが鉄板から流れてきて
ダラダラと、テーブルにタレが流れていたのです
なのでテーブルにはいつも、新聞紙が敷かれていましたわ
あの流れるタレは脳裏に残っていて
この鉄板を見ると、いつも父を想い出す娘であります
古き良き時代の
ノンビリとした、父との焼き肉風景
そんな記憶って、大事に仕舞っておきたいよね
この鉄板に仕舞ってある 記憶を掘り起こしながら
今日は この鉄板で 肉を焼いてみようかな
もちろん、汁なしだよ












