湯湯婆で低温火傷

湯湯婆で低温火傷

タイトルが読める人はすごいです

ふぃ~~~
 
いい天気の十勝です
 
神社も青々と、新緑の季節を迎えてます
 
 
今日から「手水」の水が出ていました
ちょうず・てみず
 
 
 
枯れていた受け口にも水が溢れ
朝日が眩しい、白内障ぎみの私
 
 
さっそく手と口を水で清めた
 
 
水音が、境内に響いてます
 
 
 
じょろじょろ チョロチョロ
 
 
 
龍は少し劣化してるような・・・
 
 
ん?本殿に、国旗が掲揚されてる
 
 
今日は平日だけど、なんでかな?
 
 
もちろん、理由はあるのでしょう
 
今日もお参りさせて頂きます
 
 
正面、賽銭箱の左側に
物を置く台があります
台には自由に持ち帰れるBoxもある
Boxは、いつも空っぽですけど
 
今朝は、こんなものが入れてありました
 
 
 
おー!
 
 
参拝歴3年以上ですが
初めて中身が入ってるのを見ました
 
 
早い物勝ちなのでしょう
今年は頂けて、うれしいです
もちろん、ひと袋だけ頂きますね
 
 
 
 
ありがたいです
 
さっそく湯を入れて、頂きました
 
 
 
桜餅の味がしました
(〃'▽'〃)
 
 
 
帰宅して、庭を眺める
 
 
 
私は何の手入れもしていません
同居している母のテリトリー
邪魔はしません
 
ぼたん
 
 
毎年、一気に咲き乱れる
 
 
花の命は短いのだ
 
 
アスパラも、ドンドン伸びる
 
昨日、数本収穫しました
 
この1本は昨日より伸びてます
明日頃が、収穫時期ね
 
 
こちらにも、わっさわっさ伸びてた
 
草は「ニンニク」と、母が言っていたかな
 
 
おー!集団で収穫を待っていました
 
 
何本あるのか、数えてみましょ
 
その前に、枯れた物を抜き取った
 
 
明日収穫できるのは、6本かな?
 
まだココにもありました
 
 
 
数日後に、収穫だ!
 
 
 
 
 
さっちゃん、珍しくダンナの側にいた
 
 
 
ふくは、いつもの場所
 
 
 
ガジュマルの木は、とんでもなく育ってる
水やりのために、この場所に置いてます
 
今にキッチンからはみ出すかも
 
 
 
月曜日に叔母の通夜に参列
93歳で大往生
 
 
 
ベルコで、とても豪華な葬儀でした
 
司会の職員が、最後に言った
「これで家族葬を終了致します」
普通の葬儀だと思っていたけど
小さな規模の、家族葬だったのか
 
初めて家族葬に参列、勉強になりました
会員制のベルコだからなのかな
ベルコは豪華だと聞いてます
 
 
 
参列者は、子や孫・ひ孫に親戚
ほぼ、亡き叔父側の親族だった
総勢5~60人かな
多いね、家族葬なのに多い
 
 
 
叔母側の親戚は、私達姉妹と
叔母の弟の嫁(弟は亡くなってる)
遠方から息子と一緒に参列していた
 
叔母側の親族は、4人だけでした
 
5~60人の中の、4人かぁ
 
 
 
叔母も93歳で亡くなったので
そりゃ、周りの人間もいなくなるか
 
 
 
妹である、私の母は行かなかった
 
 
理由は、もう聞くこともなくなった
 
 
弟の時も、行かなかったので
今回も行かないとは思っていた
 
 
 
そして今朝、母が言う
 
 
 
「●○おばさんの名前
新聞のお悔やみ欄に載ってた
あーーーーっははははは」
 
 
 
なぜ笑う。。。。。。。。。。
 
 
 
 
 
 
 
ウチの母ちゃん
昔から、こんな感じ
 
 
 

今日は快晴☀十勝地方

夏日になるかな?

 

庭のぶどうの木

 

 

花?だと思うけど咲いてます

 

 

ぶどうの花って、花びらがない?


1本の雌しべを5本の雄しべが囲い

これらはキャップのような物で覆われていて

このキャップが外れた状態を開花と言う

↑ワインのHPより

 

 

そうなんだね~

 

 

 

ツツジは、真っ赤っか

 

 

 

またまた ふくを噛むさっちゃん

「にぎゃ!」っと猫の鳴き声がして

振り返ったら、こうなってました

 

 

ふく・・・・・怒ってるみたい

 

あはは

 

 

 

 

 

 

 

暖かくなってきて、室内にも変化が出た

 

猫のご飯ですね~~~

 

猫にあげたご飯を放置してると

いつの間にか、アリがたかってるんです

 

リンダ、困った

 

 

今日も朝ご飯を、モリモリふく

 

 

アリが気になるので、ここであげてる

 

 

 

ふくの食事は、お刺身とホタテ

この二つをチン♪してほぐし

朝晩に、食べさせてます

 

ちなみに、さっちゃんは食べません

 

 

誰にも取られる心配が無い?

なので残すのでしょうか

一気に食べられないから、残す?

 

とにかく、何度かに分けて食べるふく

 

そこに、アリがたかり始めましたわ

 

 

不思議と、猫缶にはたからず

たかるのは、この刺身ホタテだけ

 

アリは、食通のようです

 

 

アリは柱の隙間から上ってきて

室内に入り込み、食を求める

 

 

一度でも食の場所を覚えたら

そこに食が無くても、やってくる

 

賢いのですね

 

 

 

ふくが残したご飯は放置せず

すぐに片付けるようにしています

 

 

 

あら?いやぁ~ね

 

アリさんに、なんだか指導されてるみたい

 

 

「お片付けはすぐにしなさぁ~い」

 

 

 

 

 

 

 

さっちゃん、とろけてます

 

 

 

昨夜、叔母の通夜に参列する

姉を乗せ、車で20分ほど

ベルコに到着するまでの会話

 

姉に聞く

 

「いとこと親戚って、どう違う?」

 

 

「いとこは父母兄弟姉妹の子

親戚は、それを全部含めた総称」

 

 

姉に呆れられましたわ

 

 

 

 

大人になった人間は全て

物知りだと思ってたのになぁ

 

 

あたしのアホが目立ってしまった

 

 

 

 


 

 

 

今年の4月後半頃に見た神社内の木

最初は何の木か、分からなかった

 

濃いピンクの花が咲いても

なんの木か、よく分かってなかった

 

 

今日、神社に行ってみたら

ほぼ満開に咲いてました

 

 

これはどう見ても、ツツジでしょう

 

 

 

 

 

少しく曇ってますが

気温は20℃を超えてる十勝です

 

 

 

 

 

さっちゃん、今日は病院へ行ってきました

 

数年前に肛門線が詰まって、爆発!

尻尾が分厚く腫れて、えらいこっちゃ

それ以降、定期的に絞ってもらってる

 

爆発したのは2022年の

6月頃のことでした

エリザベスさっちゃん

憂鬱そう。。。。。。

 

 

病院へ通って、もう4年も経つのかぁ~

 

 

 

前回は昨年末に行ったけど

さほど詰まっていなかったのです

 

いつもは3ヶ月サイクルで通院でしたが

今回は、5ヶ月おいてみました

 

 

絞ってもらった結果

肛門線は、さほど詰まってなくて

次も5ヶ月後でいいかな

 

 

診察台にさっちゃんを乗せたら

体全体が震えていました

 

いつもはそこまで恐がらないのになぁ~

やっぱり5ヶ月も空けていたので

病院のこと、忘れていたのかもね

 

 

 

 

帰宅したさっちゃん

もの凄い勢いで、水を飲み

 

恨めしそうに、私を見た

 

 

ごめんよぉ

 

 

ぷい!っと後ろを向き、去って行く

 

 

ごめんよぉ

 

 

 

と思ったら、すぐに戻ってきた

 

 

でも、やっぱり怒ってるかも

 

 

 

さっちゃんの憂鬱は、しばらく続く

 

 

 

ごめんよぉ

 

 

 

 

 

今夜は、叔母の通夜に参列

2日前に、老衰で亡くなりました

母の姉です、93歳でした

 

姉と二人でうかがいます

 

 

ここで、困ったことに気が付く

 

 

 

叔母とはほぼ、面識がありません

子供の頃に、何度か会っただけ

確か母と叔母の仲が悪くて

行き来が無かったと聞いていた

 

私も早くに、独り立ちしていたので

会う機会もないまま、今に至ります

 

その子供、息子が二人いますが

年賀状のやり取りだけかな

賀状終いもしたので、もう行方不明

(o゜▽゜)o

 

その息子の一人と私が昨年、縁があり

めでたくlineを交換していました

 

その息子から、亡くなった連絡をもらった

 

 

これを必然と、人は言う

(o゜▽゜)o

 

 

 

ここからが問題勃発

 

姉と話をしていたら

あれれ????

通夜に行ってもさー

息子の顔って、知らないよね

お互い顔も分かんないよね

どうする?

 

 

ってな話になった

 

 

親戚でも、顔を知らないって

 

 

ありますのぉー??

 

 

もう姉と二人で、笑っちゃいました

 

 

大人になって1回くらいは会ったけど

もう顔なんか、半世紀以上見ていない

 

 

 

今夜は親戚探しで神経衰弱

 

 

はたして、挨拶は出来るのか!

 

 

 

 

 

昨日の午後6時15分
 
 
夕日が沈む風景
 
やけに眩しかったです
 
白内障もすすんでまーす
(〃'▽'〃)
 
 
白内障チャン、悪化しないでね
ぱん!ぱん!👏👏
 
 
今の、ねこたち
 
 
この数分前に、大騒ぎしてました
 
室内にぎゃー!の叫び声
 
聞いたことないトーン
 
ケンカしてたんだと思うけど
どちらの猫が叫んだのか・・
まったく分からなかった
 
今は仲良く寝てます
 
猫って、こんなもんでしょ
 
 
 
 
 
「猫ってこんなもん」
 
と言いたい、この行動
 
昨夜の猫です
 
 
 
何やってんの???
 
2匹であたしを見てる
 
なにか妖怪??
 
なにも ようじは ないようね
 
 
 
 
 
 
 
 

昨夜は雨がジャージャー降っていた

今日は曇りのち雨の、十勝です

 

 

元気いっぱいだった さっちゃん

 

 

もう16~7歳

 

少しヨタ付いてきたけど

 

まだまだ一緒にいたいなぁ~

 

ゆっくり老いてほしい

 

 

 

 

 

今って人様の庭に入り込んだら

不法侵入?になるのかなぁ~~

 

先日、姪っ子が来ているときに

同居母が、回覧板を回しに行ったのです

 

町内会を脱退する家が多いので

お隣さんに届けるわけでは無い

次の届け先は、遠回りして行きます

 

姪っ子、まぁ母にしたら孫ですけど

孫の前で、イイ格好をしたいのでしょう

その気持ちは、分かっています

 

さんざん孫に、ご近所の悪口を言い

いざ!孫の前で回覧板を持ち上げ

次のお隣さんへ、配達に行ったらしい

 

「婆ちゃんは元気だ!」をアピールかな

もうそんな演技、しなくてもいいのに(笑

 

 

帰ってきたときに、偶然私もいた

 

 

 

外に出るときは、杖をついてと欲しい

転ばぬ先の杖です、ついてくれ!

 

「杖は?」と聞くと

 

「そんなもの使わない」

 

と、うそぶく

 

昨年道で転んで、救急車で運ばれた

もう歩くのは嫌だと、言っていたのに

孫の前では、老いた姿を見せたくないのだ

 

気持ちは分かってる

せめて回覧板は

私に託してくれよ

 

 

そこで出た、母のお言葉

 

 

「隣の家と、その隣の家の

庭を歩いて行ってきた」

 

 

どうやら近道を選んだようです

人様の庭に、平気で入り込む

昭和10年生まれの我が母

昭和の時代は、それが普通か?

 

 

すかさず、孫に突っ込まれてた

 

 

「婆ちゃん、それは不法侵入だよ」

 

 

 

まぁ、聞いちゃいないけどね

(o゜▽゜)o

 

 

 

自分の右目、老いてきました

まぶたが垂んで、落ちてきた

二重まぶたが、奥二重に!

 

右だけ垂みが激しい!ヒデキ!

 

絵で説明しますね

 

 

この垂みが、目ん玉にかかり

ちょっとうざったい

 

 

眼瞼下垂症と言うのでしょうかね

 

 

昨年頃から、感じ始めました

 

 

老いとは、こんなもんでしょう

 

 

 

そこで、処置を試みる

 

使ったのは、セロテープ

 

 

これを切って、まぶたに貼ってみた

 

 

 

そして、目を開けたら

 

 

あらん❣

 

 

二重に戻ったわ

 

 

 

もう少し、調べていったら

この修正テープを長期に使うと

修正と言っても、普通のセロテープですけど

まぶたの皮膚が伸びてしまい

伸びた皮膚は元に戻らないって

 

 

あら?危険

 

 

テープを貼って、目が開いたけど

これ以上皮膚のシワが増えたら

さぁ!てぇーへんだーーー

 

テープは30分ほど貼って、すぐに取りました

 

 

またたるむかな?と思ったけど

 

形状記憶されたのか、たるまなかった

 

バンザイ\(^^@)/

 

一夜明け、24時間以上経ったいま

 

なんと!まぶたのたるみはなし

 

二重まぶた健在!

目ん玉にかぶさってません

 

昨日まで、瞬きをするたび

たれたまぶたがのしかかってきた

けど今は、それもなくなってますわ

 

これ、いけるかも

 

まぶたがのしかかったら

また30分ほどテープで修正

 

今後の対策が出来たかも

 

 

 

まぁね、酷かったら手術よね