正月が過ぎ去ってからのぼやき | 湯湯婆で低温火傷

湯湯婆で低温火傷

タイトルが読める人はすごいです



昨夜の “さっちゃん” の! 旦那への甘え方

イメージ 1


小さな“おでこ”をスリスリこすりつけ 甘えまくっていました




正月気分はもうお終い

サボっていたジムにも、昨日から行き始めた
サボっていたとは言え、家の中での筋トレは欠かさず
ジムに行かなかったのは年末年始、たった三日だけ
このせわしない性格に、ウンザリしないコトもない

だってジムが、24時間営業なんだもぉ~~ん

これがさ、『年末年始はお休みです』
とか、『営業時間は短くなります』
あと、『家から遠くて行くのが億劫』
(嬉しい事に車で1分のジムおねがいタラー
とかだったらさ、行けない理由もみつかるけど
年中無休で営業しているので、行かないときの罪悪感はハンパないのだ

わっかるかなぁ~~~~

アセアセアセアセ


自分で作った不味いお節も、三日掛けてようやく完食

最初の意気込みは、お重に詰めて
美しさだけでも頑張ろうと思っていたのに

作った過程があまりにも過酷だったため

出来上がったときには、力尽きていた

なので適当に、コストコ総菜の空き容器に詰め込んだ

コストコの容器は、重宝すると思いきや!(°□°;)

なんの見栄えも期待できず

もうそろそろ、捨てた方がいいのかと悟る( 。-_-。)

捨てられないくて溜まった容器
貧乏性な自分が怨めしい

イメージ 2


しかも年末に頼んだ『刺身の舟盛り』の容器が、また立派なので捨てられず

イメージ 3


こうしてゴミは溜まっていく。。。。。

貧乏人の悲しい現実であった



お正月くらい、暖房を入れたい!

そう旦那が申しますので、泣く泣く暖房のスイッチを入れました

電気代の値上がりと共に、暖房スイッチに手を触れる事も少なくなってきたのです

いつもは灯油ストーブで我慢していますが
今年の正月は、灯油独特のニオイと息苦しさを感じず過ごせた

猫達も、暖かい場所を知っているようです

イメージ 4


ニヤリくっくくく

朝方になると、こうして暖房の前にくっついてますの

正月も、三が日が過ぎたので
「暖房を切ろうか?」と旦那に言ってみましたが

「もう少しこのままで暮らしたい」

と!小さな声で囁いた旦那

しゃーないね

猫達も・・・・・・ふん!しゃーないね

イメージ 5


こんな姿を見たら、暖房は止められない

電気代も分からないから、一ヶ月は付けておこうか

さて 一ヶ月の電気代はいくらになるのだ??

私は今月末、電気代の請求書を見て
病に倒れているかも知れません


あうっ

あせるあせるあせる


こ・わ・い・わ




しゃーないね

あんた達のためにも

一ヶ月だけ

暖房を入れてあげるわ

イメージ 6


清水の舞台から飛び降りてやるーーーーー