う゛~~{{ (>_<) }}
今朝は お寒うございました
なので、初ストーブです

くっくくくく
オール電化の家なのに
電気代がもったいなくて
ポータブルストーブを付けました
はい!ケチです
灯油代の方が 安いのだった
使用年数・・・・・数十年のストーブ
小さいけれど、コレで十分暖を取れる
まだまだ使えそうです

ストーブを付けたら、鍋を乗せたくなる
故障しやすいので本来は、物を乗せてはいけません

ストーブと猫 お決まりの一枚です

鍋を乗せると、中身を入れたくなる
冷蔵庫にあった 色んな物を入れてみたら
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
あらら??朝のウチに
晩ご飯が出来ていたわ!ヽ(^。^)丿ヤッホォー

晩ご飯は おでんです
ラッキー♪ちゃちゃちゃ
(゚▼゚)
今朝、体重を計ったら
いつも通り、減っていなかった
トイレに行って計り直したら、400g減っていた
シッ●って、400gもあるのね(〃'▽'〃)
そしてもちろん!体重計に乗る時は息を止め
お腹を凹ませながらの、無駄な努力は怠らない

……ジムのサウナでの無駄話……
別の支店から利用しに来た、同系列ジムのメンバーのご婦人がサウナにいた
その別の支店には、湯船もサウナも水風呂もあるので銭湯気分で入浴できるらしい
しかし、改装中なのでコチラを利用しに来たって訳です
コチラのジムは、シャワールームは個室になってるけどサウナしか無い
アイシングできる水風呂も無いので、長くサウナに入っている人はいない
そんなサウナに、入り慣れていないせいか
ご婦人は、しきりに熱いを連呼していました
見ていて面白かったので、少しお話ししてみることにした
私は一応、バスタオルを胸から巻いて
裸にならないように、サウナに入っています
見ると、その別支店から来たご婦人も
胸からすっぽりタオルを巻いて、サウナに入っている
「そちらのジムは、タオルを巻いてサウナに入るんですか?」←私
「そうですよ
」←別支店のご婦人
「裸で入っている人なんか、いなですよ
」
「へぇ~~~そうなんですか、コチラは裸で入っている人も多いですよ」
「そうなんですか
あなたは巻いてますよね?
」
「あぁ・・・私は最初から巻いて入っていたので、裸になりにくかったのです」
「そうなんですか
あちらでは、裸で歩いている人なんかいませんよ
」
「えっ??お風呂場ですよね?裸で歩いちゃダメなんですか?」
「そうですよ
マナーですよ
」
「でも湯船とか水風呂とかあるんですよね?」
「ありますよ
水風呂へは・・・・裸で入ってますよ
」
「・・・・・・・・・・・・・へぇーーーーーー」←棒読み
「こちらのサウナでは、裸で入っている人も多いですよ」
「そうなんですか
信じられません
サウナで裸だなんて
」
「・・・・・・・・・」
「スタッフもサウナに入りますが、裸ですよ」
「スタッフが利用するなんて考えられませんよ
」
「メンバーのための施設なんですからね
」
「でもスタッフが利用してくれた方が、悪い点なども発見しやすいでしょ?」
「いいえ
お客様第一というジムなので
スタッフが利用してはいけませんの
」
「へぇーーーーーーーーーー」←棒読み
スタッフが使ったって、いーべや(-.-#)
「お風呂場で裸になれないんだ」
「なれませんよ
マナーですもの
」
くっくくくく(★mvm★)
話していて、面白くなってきたところで
ご婦人が、サウナから出て行かれましたの
「あち
あち
あちち・・・」
くっくくく
サウナのドアに、長く手をかけすぎたようで
ドアの向こうで「熱いわ
やけどしちゃう
」
と、ぼやいていました(笑
しっかし語尾を、上にあげる
話し方が
イヤミさを増して、醜さをも感じられた
自分が各上なんだと、言わんばかりのその言動
私が会員になっているジムは、お世辞にも素晴らしい施設とは言えない
けれど
それを見下しているかのような発言に、すこし嫌悪を感じた
どっちのジムも、どっこいどっこいなのに
ドングリの背比べだっつーの
裸の王様みたいな人だった
もちろん!その人だけだと思うけどね
風呂場で裸になれないって
サウナで裸になれないって
どんなジムだよ!(*`Д´*)
今度サウナで会ったら、裸を見せてやるぞ!ごるぅらぁ~

あっ?
だめだ・・・・・
腹のたるみは 見せらんねーーーーー

ジムのサウナでの交流会は、お気を付けあそばせね