ワーホリ韓国 내한국 「面接について2」 | 내한국 私の大好きな韓国☆

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2010/12-2011/11まで韓国でワーキングホリデーを体験し振り返ってみる思い出日記で、3か月の語学堂終了後就職した怒涛の1年間。自分の記憶断捨離のため始めたblogでもある、今だからこそ落ち着いた第三者目線で見れる私が愛した韓国を綴る。

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안녕 여로분

江南のバス停に着いたときに鳴った電話は、今面接してきた会社のかたからだった。


なんと受かったドキドキ



面接で正社員で4月から来てと言われた。


韓国法人採用だからすごく悩む。ちゃんとお給料を振り込まれるのか?偏見だけど、確かに給料が振り込まれず困ってる人や、雇主とうまくいかなくて折角働いたのに泣いてる人がたくさんいるように思われる。また、 日本に帰るとか、遊ぶか?勉強するか?冒険しちゃうか?悩むところだ。


と1秒で考えてしまったが、

江南のバス停のすぐ横の大好きなダンキンを通り過ぎ、正直にいくらほしいかと聞かれた。やっぱりこれからやるきがなくなるかもしれないのではっきり言ってほしいということだった。面接のときにはソウルで生活をしていくために200万won必要だと答えたが、韓国では30歳過ぎの方で正社員となればわからないので提示のしようがなかった。

ただ韓国へ来る前に頂いていた給料を考えるとだいぶ下がってしまうが、韓国語もあまりできずフルで時間働くわけではないため全ておうちのものから揃えるとすればこれくらいで十分と考えた。

面接に付き添ってくれた、ジョン代理様は日本へも留学経験があり大学を卒業されていて日本人の心境を理解し、本当によくしてくれた。面接事前に色々と質問も受けてくださって今でも感謝している。

あのバス停から江南の地下鉄の駅までに私の次の進路は決まった☆とりあえず3月いっぱいはおもいっきりたのしむぞ!