안녕 여로분
アルバで今日は日本からお客さんがいらっしゃるので接待にいってきた。なんだか最近色々な接待が続く。日本の服屋さんすごく大手みたいで、服の事はよくわからなかったが楽しみだった。
江南でも有名な焼肉屋さんがたくさんあるとおもうが、古めかしいお店でお肉を食べた。社長は奥さんはいるけど、一緒に働いている秘書の方と不倫しているのだとみんなは言う。どこにでもあるような話で、韓国視察によく来る。もっと不思議なのは毎回私もご飯に呼ばれることで、通訳をお願いされる。まだ2級も終わってない私には語彙力や文法力が足りなくてよくわからないこともあった。それに客さんは酔っているせいか同じことを何回も言ってるから、通訳する私も本当に恥ずかしかった。
私が働いている従業員でお誕生日の方がいらして、別のお店で買ったケーキを持ち込んでいて、クラッカーが用意周到についていて、ケーキの箱の上に載せて歌も歌った。みんな酔っぱらっているせいか、ケーキを切ってくれたけど大きさに随分ばらつきがあって社長に小さいのをあげていて本当にうけた。日本だったら一番大きな形のいいものをあげるはずだが、私も普通にまぁまぁのケーキを頂いてしまったこともあり、笑いがとまらなかった。
そして今のアルバの会社で就職しないかと言われ、おうちも一緒に住まないかって言ってくれた。家族みたいなとても暖かい会社は素敵で魅力的だった。 学校が終わった後のことを考えれば、いい条件の仕事が見つかったような感じだが、心なしか日本人としてふと振り返ると、あのハードな接待、帰宅2時とか、浴びるようなお酒とか、土曜も仕事とか残業とか、 低賃金とか自由があるのかとか、色々と頭でっかちになってしまった。


弘大の不思議なメイクショップ☆