안녕 여로분
ざっと5年前の話だが、甘い話を思い出してみる。
あの水原に住んでいる오빠とは、カメラ通話ができるsnsで知り合い、メールや電話を毎日しながら、日本に来てくれたところから付き合い始めた。毎日寝るときは、「横に来て」という오빠(オッパ/彼氏)。本当にキュンキュンしてしまう。年上の方だから失礼だが、初めての対応でうれしかった。
日本に来てくれた時は、新大久保で焼肉を食べ、カラオケに行き、오빠の聞いたことのない、うまいとは言えない?知らないから?そして一緒に寝た。2泊3日だったので短かったので、本当に離れたくなかった。毎日同じ服を着ていたが、会えたことがうれしくて忘れられない思い出になった。
彼に会いに初めて韓国へ行ったときは、安国の昌徳宮がある近くのゲストハウスに泊まったのだが、彼が会いに来てくれた。鍾路3街あたりのビニールハウスの屋台(ボジャマジャ)で食べてみたいと言うと、
「どのおばさんがやさしいかな~」と言いながら、何軒か歩きながらある1つのポジャマジャへ入っていった。うなぎの辛いおつまみと食べながら、焼酎(ソジュ)を飲み、暖かいスープ(オデンタン)を食べる。寒いので心から温まりおいしかった☆何時だったかお客さんがその日はさほどいなかったため、イモ(母方の姉妹と店員さんを呼ぶ)が話に加わる。「2人はどこで知り合ったの?」と聞かれて오빠はなんと
「ペンパル」で知り合ったという。
海外の人と、語学を覚えるために手紙を書きながら知り合う的なことだろうか。びっくりぽんだが、朝のトイレは長いが、かわいい오빠で今でもにやけてしまう♪
写真* 仁洞寺で5000wonまけてもらい、買った45000wonのティッシュケース。
