ワーホリ韓国 내한국 「かわいい오빠」 | 내한국 私の大好きな韓国☆

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2010/12-2011/11まで韓国でワーキングホリデーを体験し振り返ってみる思い出日記で、3か月の語学堂終了後就職した怒涛の1年間。自分の記憶断捨離のため始めたblogでもある、今だからこそ落ち着いた第三者目線で見れる私が愛した韓国を綴る。

내한국
안녕 여로분

ざっと5年前の話だが、甘い話を思い出してみる。

 あの水原に住んでいる오빠とは、カメラ通話ができるsnsで知り合い、メールや電話を毎日しながら、日本に来てくれたところから付き合い始めた。毎日寝るときは、「横に来て」という오빠(オッパ/彼氏)。本当にキュンキュンしてしまう。年上の方だから失礼だが、初めての対応でうれしかった。

 日本に来てくれた時は、新大久保で焼肉を食べ、カラオケに行き、오빠の聞いたことのない、うまいとは言えない?知らないから?そして一緒に寝た。2泊3日だったので短かったので、本当に離れたくなかった。毎日同じ服を着ていたが、会えたことがうれしくて忘れられない思い出になった。

 彼に会いに初めて韓国へ行ったときは、安国の昌徳宮がある近くのゲストハウスに泊まったのだが、彼が会いに来てくれた。鍾路3街あたりのビニールハウスの屋台(ボジャマジャ)で食べてみたいと言うと、

「どのおばさんがやさしいかな~」と言いながら、何軒か歩きながらある1つのポジャマジャへ入っていった。うなぎの辛いおつまみと食べながら、焼酎(ソジュ)を飲み、暖かいスープ(オデンタン)を食べる。寒いので心から温まりおいしかった☆何時だったかお客さんがその日はさほどいなかったため、イモ(母方の姉妹と店員さんを呼ぶ)が話に加わる。「2人はどこで知り合ったの?」と聞かれて오빠はなんと

「ペンパル」で知り合ったという。

海外の人と、語学を覚えるために手紙を書きながら知り合う的なことだろうか。びっくりぽんだが、朝のトイレは長いが、かわいい오빠で今でもにやけてしまう♪


写真* 仁洞寺で5000wonまけてもらい、買った45000wonのティッシュケース。