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comneeのカナダ留学one two three!!

カナダ留学エージェントcomneeが留学や海外生活・旅行のコツをご紹介!自分だけの価値ある留学をつくりませんか?

カナダのワーホリビザの申請、今年はかなり順調に進んでいるようです!

 

定員(Quota):6,500人

招待が送られた人数:1,951人

残り枠:5,100人

招待待ちの人数:164人

 

すでに招待(Invitation)が送られた人が2,000人近く!

 

カナダのワーホリも引き続き人気が高いようです。

 

ですが、この招待を受けた人が全員申請完了までいくわけではないので、

まだ残り枠は十分にあると言えます。

 

今年も同じようなペースだと、夏頃に定員を迎えそうですね。

 

ワーホリビザは今年から指紋登録が追加となり、

申請での書類や健康診断などが厳格化されています。

 

ビザに迷ったり、申請でつまづいた人はお早めにご相談ください!

 

 

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最近、「できるだけ長くカナダに留学したい!」という留学希望者が増えています。

そして、「いずれはカナダの永住権を…」という方も増えていますね。

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永住権を目指す時、多くの留学生がたどるルートは

『カレッジ・大学へ進学して、その後フルタイムで働き、永住権を獲得する』

というものになります。

 

ただ、長く滞在するにはその分資金が必要…

ということで、まずは過去に

『学生ビザでもアルバイトをして学費・生活費の足しにできますよ』

という記事↓

制限はあるにしても、学生の間もアルバイトができるのは助かりますね!

 

ビジターとして半年、

ワーキングホリデーで1年、

学生ビザで半年〜在学期間+α

というのが一般的な留学生のカナダ滞在可能期間です。

 

この限られた時間(と予算)の中で、どう留学を組み立てて、

どう目標につなげていくか、

というプランニングをするのがとても大切です。

 

これまでの留学生がどう過ごしていたか、また費用はいくらくらいなのか、

1つずつ相談していけるといいですね。

 

 

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毎朝、今日の天気を確認するついでにカナダの天気も確認するのですが、
今朝の天気予報が「特徴よく出てるなぁ!」と思ったので。

まず東京↓

朝の気温なので4℃になっていますが、
明日以降も最低気温が1-3℃、
最高気温は10℃前後、
多少寒い日もありながら、とりあえず毎日晴れ晴れ
というのが東京の冬らしい天気です。

次、トロント↓

やっぱり東京に比べて3段階くらい(感覚値)寒いですね!
最低気温は当然のように氷点下、それも-10℃以下の予報も出ています。
最高気温も氷点下の日本でいう真冬日が多くなっています。
ちょっと曇りや雪が多いかなという印象ですが、この気温はやはりトロントの冬!という感じですね。

最後にバンクーバー↓

やっぱりトロントに比べると断然暖かいです。
最高気温は8℃がずらっと並び、
最低気温も氷点下にはなりません。
カナダは北国というイメージがありますが、バンクーバーは気温的にはそれほど東京と変わりません。
ただ、この時雨が降っていて、明日以降も曇りが続く予定…
太陽のマークも見られますが、今後日が近づくにつれ消えていったり、薄曇りの中弱々しい日差しがさすような天気かなと思われます。
なかなか晴れないバンクーバーの冬らしい予報です!


といったように、それぞれの都市で冬の特徴がよく出た予報でした!
どの天気でも気候でも、それを楽しんでやろうという気持ちが大事ですウインク

寒かったり天気が悪かったりする分、屋内でのアクティビティが盛んになったり、ウィンタースポーツを楽しめたりもしますね!

どんな都市でどう過ごしたいかが大切です。


前回、田舎に留学するのはデメリットもありますよ〜ということをお伝えしましたが、

(参照:カナダの田舎町で生活する、意外なデメリット。

田舎に行きたい!という方を無理やり意思変更させるつもりもないですし、

実際田舎や郊外で素晴らしい留学体験をした方もいらっしゃいます。

 

なので、まずは「なんで田舎で生活したいと思ったのか」を考えてみましょう!

 

・日本人のいない環境で生活したい

・日本でも田舎に住んでいるので、都会は怖い

・人と違う留学体験をしたい

 

…などなど、いろいろと出てくると思います。

 

その1つ1つにメリットとデメリットがあり、

自分がどっちを優先させたいか、というところで、

どこに留学に行くのかを絞っていけるといいですね!

 

ちなみに。

バンクーバーでもトロントでも言えるのですが、

カナダは国土が広いので、街の中心(ダウンタウン)から離れた住宅地エリアは

かなり広々しています。

 

 

↑これ、トロントのとあるホームステイの近くの写真です!

空が広いし、誰も歩いてない(笑)

 

ダウンタウンはさすがに都会!ですが、

街から離れると急に道も家も広〜くなる、といった感じです。

 

東京のように、どこに行っても人・人・人…というような

密集感ではないので、そこも考慮に入れていいと思います!

 

どこの都市に行くか迷ったり、どんな生活をしたいかを相談したい方、

お気軽にcomneeにお問い合わせください♪

 

 

 

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先週末にお知らせした「カナダでもラッシュはあります!」という内容、

(参考:ラッシュアワーからは逃れられない…?

バンクーバーやトロントでは朝夕にラッシュがあり、

東京ほどではないけれどもそれなりに人の移動に巻き込まれるという残念なお知らせでしたが、

 

『じゃあ田舎の町ならそんなことないんじゃないの?田舎に行きたい!』

 

という方に、これまた気をつけなければいけないポイントを。

 

それは

「移動の足の確保が難しい」(ことがある)

ということ。

 

 

 

まずカナダという広大な土地をもつ国、

その広さはロシアに次いで世界第2位。

小さな町といえどかなりの広さはあります。

行きたい場所が徒歩で移動できる距離でないことが多いです。

 

田舎の町、郊外の町でも公共交通機関はあります。

たいていバスが走っています。

 

ただし、町の中心部に向かうものがほとんどで、

中心からある地点へ向かう時にはいいのですが、

AにいてBに移動したい場合、一度町の中心を経由して

A→町の中心→B

という移動になることが多くなります。

直接A→Bで車で移動すると20分で移動できるのに、

町の中心を経由することで2倍以上の時間がかかってしまったりします。

 

日曜、祝日には公共交通機関がストップしてしまう町もあります。

そういった場合、町の中心部に住んでいるか、

車を持っているホストファミリーや知り合いがいないと

買い物に出かけることもできません。

 

そして、

カナダの冬は寒いです。

それはもう、屋外で一人で歩くとか自殺行為なほどに。

そういったことも諸々頑張れる!田舎で暮らしたい!

という強い意思を持った方。

温かい人の交流と、豊かな自然、きれいな空気の中で留学できる

カナダ田舎町留学はオススメできますよウインク

 

 

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