■牛乳とコーヒーを高い位置から同時にカップに注いで

 作るカフェオレ・・・

 確か、映画「パリのアメリカ人」で、

 そんなシーンが出てきたように記憶しています。

 別のポットに入れたコーヒーと温めた牛乳を

 よく混ぜ合わせるための方法なのかもしれません。

 でも、高い位置から注ぐというのは

 あまり意味が無いように思います。^^;

 たぶん演出効果を狙ったパフォーマンス的なものかもしれませんね。

 シャンパンを高い位置から曲芸的に注ぐ”アレ”と同じです。


 ところで、本場フランスでカフェオレを注文すると

 日本のようにあらかじめコーヒーと牛乳をあわせたものが
 
 出てくるわけではないようです。

 実は、コーヒーと熱い牛乳がたっぷり入ったポットが

 トレイの上に二つ出てきて、

 お客さんがそれを好みで混ぜ合わせるのが普通なのだとか。

 つまり、牛乳添えのコーヒーというのが

 本来の形なのでしょうね。^^

 おもしろいですね(^-^)!

 
 来週もおもしろいカフェオレのお話をお伝えしたいと思いますので

 どうぞ楽しみにしていてくださいね♪

■先日、とうとう下の子供が

 インフルエンザにかかってしまいました。

 幸い、症状は軽く済んだので、

 少しホッとしております。

 みなさまも、

 流行り風邪が蔓延しておりますので

 どうぞお身体を温かくしてお過ごしくださいね。

 
 さて、”薬”と切っても切れない関係なのがコーヒーです。

 その昔、コーヒーは薬として処方されていました。

 でも、【良薬は口に苦し】の通り

 コーヒーは苦すぎてなかなか受け入れられませんでした。

 そこで、少しでも飲みやすく、コーヒーにミルクを加えたものが

 現在の”カフェオレ”の始まりだと言われています。^^

 1685年、フランス人の医師によるものでした。
 

 それでも、みなさんが飲んでいるいつもの黒い珈琲は

 薬どころか、得体のしれない不気味な飲み物として

 敬遠された時代がありました。

 当時の人々は真っ黒な液体を飲むことに抵抗があったのですね。^^


 現在コーヒー大国である

 北欧のスウェーデンでは、

 1700年代後半、国王のグスタフ3世によって

 奇妙な人体実験が行われました。

 死刑囚に毎日コーヒーを飲ませて、

 人体にどのような影響があるか調べようとしたのです。

 この実験で珈琲が安全な飲み物であることを確信するまでは

 王様は飲まないつもりだったのでしょう。^^


 ・・・で、気になる結果はというと

 死刑囚はいつまでたってもピンピンに元気いっぱい♪

 逆に実験記録を付けていた医師が先に死んでしまいました。

 そしてグスタフ3世自身も暗殺され、

 皮肉なことに最も長生きしたのは

 実験台となった死刑囚だったとか。。。


 コーヒーが長生きに効くかどうかわかりませんが、

 少なくとも早死にの原因にはならなそうですね(^-^)

■先日、東京ビックサイトで開かれた

 日本最大級のコーヒーイベントに参加しました(^-^)!

 世界各国から選りすぐりのコーヒーが集まり、

 店長も各ブースをひとつずつおじゃまし、

 とても興味深いコーヒーのお話を聞くことができました。

 
 また、コーヒーのテイスティングのコンテストに出場し

 50人のコーヒーマイスターと一緒に

 味覚を競い合ったり

 スイーツとコーヒーのペアリングを行い

 30人のマイスターたちと風味の意見交換をして

 おいしく楽しいコーヒー生活を満喫してきました。


 このイベントに参加して思ったことは、

 コーヒーは日々進化しているということです。

 スペシャルティーコーヒーという


    世界で一般的に「美味しい」

    と言われる「コーヒー」


 が、世界中から日本に次々と上陸し、

 今まで日本人が飲んでいたコーヒーとは

 全く違うレベルの「おいしいコーヒー」が

 ようやく日本に広まってきたかな~と感じました。


 でも、ここでいう「美味しいコーヒー」とは

 味覚のバランスがとても良いコーヒーのことで、

 つまりは、苦みだけでなく酸味も同じくらい

 強く感じるコーヒーということです。


 各国のおいしいコーヒーは

 どれも上質なおいしい酸味を感じました。

 でも、日本では


      「コーヒー=苦い」


 というイメージが長い間定着していますので

 酸味のあるコーヒーに抵抗を感じたり

 これ本当においしの?と思うかもしれません。

 
 もちろん、私たちコーヒーのプロは、

 常に味覚のトレーニングを積んで

 本当においしいコーヒーの味を学習しないといけません。


 でも、みなさまには自由にストレスのない

 コーヒー選びをしてほしいと思いますし、

 みなさまの好みの味にできるだけ近づけた

 コーヒーを提供しないといけないと思っています。

 コーヒーは本来、おいしく楽しくいただくものです♪


 みなさまが自然においしいと思えるコーヒーを

 私たちが代わりに選んであげられるような

 そんなコーヒーのソムリエを目指し、

 来月のコーヒーマイスターの試験に挑みたいと思います(^-^)


 このように、これからもコーヒーの最新情報を

 どんどんご紹介していきますので

 どうぞ毎週土曜日発行の

 ”コーヒー生活メルマガ”

 楽しみにしてくださいね♪  

■こんにちは、

 コーヒー生活店長の佐藤啓太です(^-^)


 早いものでもう10月、

 日中も肌寒い日が続くようになり、

 秋らしい陽気になってきました。^^

 夜には心地よい虫の音色が

 一日の疲れを癒してくれます。

 みなさんの大好きなコーヒーを味わうのにも

 とっても楽しみな季節になりましたね。(^-^)


 ところでみなさん、

 10月1日は、年に1回の


 「コーヒーの日」


 なんです!ご存知でしたかo(^o^)o


 コーヒーの産地では、

 栽培、収穫、出荷まで

 10月から翌年9月までの1年間が

 1つのサイクルとして考えられ、
 
 コーヒー産業の国際的機構、

 国際コーヒー機関(ICO)の

 年度も10月からスタートします。

 このように「コーヒー」年度が始まることや、

 日本では秋の深まりとともに

 コーヒーの需要が高まる事から、

 社団法人全日本コーヒー協会では

 昭和58年より10月1日を

 「コーヒーの日」と制定しました。

 コーヒーカップを片手に過ごす

 秋の夜長が楽しみなこの時期、

 地球の反対側に当たる農園では

 花の開花をまだまだ心待ちにしています。

 「コーヒーの日」は、

 新しいコーヒーの命が育ちつつある

 季節の始まりでもあるんですね。(^-^)

こんにちは、

コーヒー生活店長の佐藤啓太です。


先日、今日本で一番注目されているコーヒー


”ゲイシャ”


のテイスティングに参加してきました(^-^)



朝の3分間コーヒーレッスン!使えるコーヒー知識あれこれ  ★コミュニティ・カフェ★ byコーヒー生活

ゲイシャ種はスペシャルティーコーヒーの

世界で最も注目を集めている品種です。

エチオピア起源の原種といわれる

このゲイシャが世界の注目を集めたのは2004年。

パナマの国際オークションで

ラ・エスメラルダ農園が出品したゲイシャ珈琲が

1ポンド当たり2100円

という当時の最高落札価格を

記録したことから始まりました。

そして2007年の同オークションでも

エスメラルダ農園のゲイシャ種は

1ポンド当たり13000円

という史上最高記録を大きく更新しました。


ゲイシャ種は粒が大きく、

細長い外観をしており、

その風味は非常にフローラルな

アロマと柑橘類を思わすフレーバー、

驚くほどすっきりした甘味を伴った酸味が特徴的です。

しかし、ゲイシャ種は栽培が難しく、

あまりに生産性が低いために

長い間全く注目されることもなく、

ほとんどが姿を消し、

現在では非常に貴重な品種となっています。


朝の3分間コーヒーレッスン!使えるコーヒー知識あれこれ  ★コミュニティ・カフェ★ byコーヒー生活

このラ・エスメラルダ農園は、

パナマ西部・バルー火山すそに広がり、

平均標高1600m、

豊かな降雨に恵まれ、

農園内にも天然林が保護されているなど、

豊かな自然環境に囲まれています。

また、農薬を使わず、

完熟した実だけを手摘みし、

収穫後の加工も細心の注意を払って行われるなど、

まさに「世界最高のコーヒー」が

生産されるにふさわしい農園なのです(^-^)


農園の娘さんと↓
朝の3分間コーヒーレッスン!使えるコーヒー知識あれこれ  ★コミュニティ・カフェ★ byコーヒー生活

■先日、行きつけの店で”サツマイモのパスタ”をいただきました。

 意外な組み合わせだったのですが、

 今が旬のサツマイモ、とってもおいしく、

 秋の味覚を満喫して大満足の店長でした♪


 このように、秋はおいしい旬の食べ物が
 
 たくさんありますね(^-^)!

 ところで、みなさんが大好きな

 コーヒーの旬はいつだかご存知ですか???

 コーヒーの旬なんてあまり聞いたことがありませんが

 コーヒーも作物なので旬があるはず!

 いったいコーヒーはいつ収穫されるのでしょうか?

 
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  ◎年中採れます☆
       
  ---------------------------------------------


■コーヒー豆は、

 焙煎される前の”生豆”という形で輸入されています。

 それを焙煎して皆さんが飲むコーヒー豆となるんですね。

 その”生豆”は、
 
 コーヒーの木から採れる

 コーヒーの実の部分を加工してできています。


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   コーヒー豆はコーヒーの実の部分♪

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       ・・・ということは収穫は秋?


 と思われがちですが

 実はそうでもないんです。


 コーヒー豆は赤道直下を中心に

 世界各国で栽培されています。

 なので、収穫期や輸出時期がばらばらで

 新豆の出回る時期を特定することは

 非常に困難なんです。


 このように、収穫時期だけで判断すると

 コーヒーの旬を定めるのは難しいのですが

 でも、

 コーヒーの産地では、

 栽培、収穫、出荷まで

 10月から翌年9月までの1年間が

 1つのサイクルとして考えられ、
 
 コーヒー産業の国際的機構、

 国際コーヒー機関(ICO)の

 年度も10月からスタートします!


 このように「コーヒー」年度が始まることや、

 日本では秋の深まりとともに

 コーヒーの需要が高まる事から、

 社団法人全日本コーヒー協会では

 昭和58年より10月1日を

 「コーヒーの日」と制定しました。

 コーヒーカップを片手に過ごす

 秋の夜長が楽しみなこの時期、

 地球の反対側に当たる農園では

 花の開花をまだまだ心待ちにしています。

 「コーヒーの日」は、

 新しいコーヒーの命が育ちつつある

 季節の始まりでもあるんですね。(^-^)

■今月から販売している「ボリビアの風」

 この香りの良いボリビアコーヒーを

 もっと引き立たせるために

 ボリビアをベースにした

 ブレンドコーヒーも作っちゃいました(^-^)!

 それが

   【はるかブレンド】
   http://www.coffee-bras.com/1_15.html

                    です!

 はるかブレンドのすごいところは、

 配合されている豆全部が

 スペシャルティーコーヒーだということです!


 ですから、今までのコーヒーよりも

 はるかに香りが高くコクもたっぷり♪

 豆本来のうまみがギュッと詰まった

 とってもおいしいブレンドコーヒーに仕上がりましたよ★

 まずは飲む前に香りを味わってくださいね(^-^)

 とっても幸せな気持ちになります♪


 家事や育児が終わった後のコーヒータイムは

 1日の中で一番くつろげる至福のひと時です。

 「はるかブレンド」は

 そんなリラックスタイムにぴったり!

 私のオススメのコーヒー豆です。

 あわただしい一日だったけど

 ”なんだか今日もたのしかったね”

 そんな家族の会話がきこえてくるコーヒー生活、

 ステキですよね!o(^o^)o
  


   ▽ おいしさと安心のひみつ  ▽━━━━━━━━━━

     ▽はるかブレンド▽

  → http://www.coffee-bras.com/1_15.html


     ▽ボリビアの風▽

  → http://www.coffee-bras.com/1_101.html

   ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 ■こんにちは、

 コーヒー生活店長の佐藤啓太です(^-^)!

 先日テレビ番組でラーメンの特集をしていて

 ラーメン好きの店長はついつい見入ってしまいました。^^

 最近では魚介や豚・鶏など、数種類の出汁を合わせて

 ダブル・トリプルスープが主流となっているようです。

 おもしろかったのは、

 大きい鍋に全部の具材を入れていっぺんに出汁を作る店と

 ベースごとに別々に出汁を作っておいて

 食べる直前に数種類のスープを器の中で混ぜ合わせる

 この二つのタイプがあるということです。

 どちらがおいしいかは一概には言えませんが、

 コーヒーでは明らかに味の違いが出てきます。。。


 コーヒー生活のブレンドコーヒーは

 混ぜあわせるコーヒー豆を1種類ずつ別々に焙煎し、

 焙煎したあとにそれらを混ぜ合わせて作っています。


 「単品焙煎」と呼ばれるものです。


 最初に全部の種類の生豆を混ぜて焙煎する


 「ミックス焙煎」のほうが、


 1回豆を焼けばそれで出来上がってしまうので
 
 時間の短縮にもなり、非常に効率がよいのですが、

 豆1種類ずつのうまみを最大限に引き出すためには

 やっぱり「単品焙煎」でないとうまくありません。

 「ミックス焙煎」では、豆の種類ごとに温度の上がり方や
 
 焙煎度合を変えることができなくて

 豆一つ一つ水分をベストなタイミングで焼き上げるには

 やはり手間のかかる「単品焙煎」が良いのでは?と思います。

 
 もちろん、コーヒー生活の看板コーヒーの

 はるかブレンドもそのひとつ。

 手間隙かけて個々の豆のうまみを最大限出し、

 丁寧に焙煎された「はるかブレンド」

 ホントにおすすめです(*^-^*)

 ぜひぜひお試しくださいね♪


→ http://www.coffee-bras.com/1_15.html

■一般に出回っているごく普通のコーヒー豆の値段は

 その豆の粒の大きさや採れた標高などで決められています。

 つまり、味そのもので判断されていないのです。

 でもやっぱりそれはおかしい!
 
 という声が多くなり、最近になってようやく

 味覚の評価を基準にして正しく審査されたコーヒー豆が

 流通し始めるようになりました。

 このコーヒー豆のことを


   【スペシャルティーコーヒー豆】


 と呼んでいます。(^-^)

 
 スペシャルティーコーヒーは

 ・香り
 ・コク
 ・酸味
 ・後味
 ・バランス・・・

 など、品質をチェックする項目がたくさんあり、

 その独自の基準を全てクリアしないと

 スペシャルティーコーヒーの称号をもらうことが出来ません。


 その審査基準(→カップテイスト)の例をあげてみますね。


   ・香り風味

   ・口当たりのど越し

   ・口に含んだ量感

   ・甘み

   ・バランス

   ・繊細な酸味

   ・後味

     ・
     ・
     ・

 たとえば”口当たりのど越し”なら


   透明感のある
     ・
   さわやかさ
     ・
   汚れ・ざらつき
     ・
   辛味のある苦味
     ・
   泥の味
     ・
   土の味
     ・
   刺すような感触

     ・
     ・
     ・

 といったような感じで厳しく審査していきます。

 そしてその厳しい審査をみごとパスしたコーヒー豆のみが

  ”スペシャルティーコーヒー”の称号を与えられるんです♪

 
 そして、この審査は

 今までのように大量生産されたコーヒー豆では

 まずクリアできないくらい厳しいものです。

 ですから、小さい農園で丁寧に育てられた

 良質なおいしいコーヒー豆のみが

 スペシャルティーコーヒーとして

 皆様のお手元に届くんですね(^-^)!


 ボリビアは2004年から

 このスペシャルティーコーヒーの大会に
 
 積極的に参加するなど、

 近年注目を集め始めているコーヒーのひとつです(^-^)

 そして、地理的環境にも恵まれていることも追い風となり、
 
 今後、世界で最も注目されるスペシャルティーコーヒーの
 
 生産地となるといわれています。^^

 今はまだコーヒー通の人にもあまり知られていない

 隠れ家的存在のボリビアコーヒー、

 ちょっと飲んでみたいと思いませんか。(*^-^*)
 


   ▽スペシャルティーコーヒー▽━━━━━━━━━

    ボリビアの風
   http://store.shopping.yahoo.co.jp/coffee-seikatsu/20090905-01.html

   ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■こんにちは、

 コーヒー生活店長の佐藤啓太です(^-^)!

 
【500円のランチと
 
  10,000円のランチどちらかごちそうするよ】

 
 こう言われたら、どちらのランチを選びますか?


 たぶんみなさん10,000円のランチを選ぶと思います。^^

 味や内容については何も言っていないのに、です。


  ”高いほうがおいしいだろう”と


 無意識のうちに解釈していませんか(^-^)!

 確かに高いもののほうが

 おいしいのかもしれませんが

 実はコーヒーとなるとまた話は違ってくるんです(^^)

 


  ---------------------------------------------

  ◎コーヒーの値段って・・・☆
       
  ---------------------------------------------



■実はコーヒーの値段の付け方はちょっと変わっています。


  ・豆の大きさ

  ・栽培されている標高の高さ

  ・悪い豆が含まれている率


 ほとんどの豆が

 これらの情報だけで値段が決められてしまうんです。

 
 問題なのは、


   【味で価格が決まっていない】


 つまり、高いけどそんなにおいしくないコーヒーもあれば、

 おいしいのに安いコーヒーもあるということなんです。^^

 これが今までのコーヒー業界の現状でした。

 味がまったく審査されないなんて

 ちょっと驚きですよね~(・・;


  ---------------------------------------------

  ◎そこで登場~☆
       
  ---------------------------------------------


■そこで、


   【これではいけない!】


 ということで、

 最近では

 コーヒーのソムリエたちが

 産地や銘柄、粒の大きさなど一切の先入観を捨て、

 コーヒーの味だけを判断・審査し

 本当においしいコーヒー豆と認めた

 お墨付きの豆が、

 少しずつですが、一部の市場に出回るようになりました。


 その、最高品質のお墨付きの豆のことを


  ---------------------------------------------

   ◎スペシャルティーコーヒー
    
  ---------------------------------------------
   


 と呼んでいます。(^-^)

 
 先週発売された★ボリビアの風★も

 実はこのスペシャルティーコーヒーなんです(^-^)!


   ▽スペシャルティーコーヒー▽━━━━━━━━━

    ボリビアの風
   http://store.shopping.yahoo.co.jp/coffee-seikatsu/20090905-01.html

   ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 明日はこのスペシャルティーコーヒーについて
 
 お話したいと思います♪