こんにちは!
ブランディングコンサルタントの
青池ゆかりです。
週末はとある方からのご依頼で
横浜でセミナーを開催しました♪
四柱推命鑑定師
大野知久先生と一緒に、
強みと開運、発展をテーマに
お話させていただきました
呼ばれた会場がなんと、
カラオケのパーティルーム!
豪華!モニターが3面!
ダーツもある!(笑)

8年のコンサル人生の中で
最もキラキラしたセミナー
でした^^
既成概念にとらわれず、
たまにはこんな場所で
セミナーや会議をするのもイイネ!
……勉強になりました。
お仕事スタートアップの方々
が集まってくださったので、
わたしは
強みを言葉にするポイントを
お伝えさせていただきました。
一方、
大野先生のお話の中で、
干支から見た
2021年と2022年の違い
というのがあり、
社会全体から見て、
今年はどんな年周りになるのか?
どんな業種に運が開けてくるか?
興味お持ちの方も多いかと思うので
お伝えしましょうね♪
中国から伝わる陰陽五行説。
木火土金水
5つのエレメントに分類されます。
それを年に当てはめると、
2021年は辛丑の年で、
エレメントは「金」と「土」
金は、技術系のモノを表し、
家電、自動車、パソコン、IT、
携帯、時計、金属、宝石など
土は、日常使うモノを表し、
日用品、葬儀、リサイクル、肥料、
ペット、植物、清掃業などの業種
が好調ということでした。
確かに、2021年はコロナ禍で
日用品やIT需要が伸びましたね!
さて2022年の干支は壬寅
エレメントは「水」と「木」
水は、育てることを表し、
教育関係、士・師業、飲料、水物、漁業、
水産業、サービス業、接客業など
木は、人に関連するモノを表し、
人材派遣、ホテル、農作物、運送、
貿易、音楽、旅行、医薬関係など
が好調になるそうです。
あなたのお仕事はありましたか?
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