健康のための「しないことリスト」 | 「あなたしかいない!」と言わせる                コンテンツブランディング359の知恵

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あなたブランド創りの専門家、

ブランディングコンサルタントの

青池ゆかりです。

 

 

今週のテーマは先週の続編、

活躍したい起業家のための

健康の心得

 

 

健康を支える4つの要素

食事睡眠運動ストレスケア

のうち、

 

体調不良の予防に重要な

食事と栄養に着目します。

 

 

今日のお話。

大切なのは、、、、

何を食べるかよりも、

何を食べないかであった!

 

 

WAKO食指導

 

 

疲労やその先の体調不良には

栄養の問題がつきもの。

 

食べたものが体をつくる

ということは理解していても、

 

食べたもののせいで、

身体に負担がかかっていること

意外とわからないんです。。。。

 

 

わたしはこのことが

今年のはじめに気になりまして、

食の専門家に学びに行きました。

 

 

その後も本などで学び、

わかったことがありますので

シェアします。

 

 

疲れ、不調、老化、病気に至る

食べ過ぎ禁物食品リスト

 

1.砂糖、甘いもの

 

甘いものは血糖を上げ下げし、

依存をもたらします。

 

摂りすぎてしまうと、

余分な糖がタンパク質と結びつき

老化物質をつくり、

動脈硬化や骨粗鬆症を誘発。

コワいです。。。。

 

 

2.カフェイン

 

カフェインを摂りすぎるのも

身体に無理をさせるといいます。

 

カフェインが副腎を刺激、

アドレナリンを放出させ、

脳の神経を興奮状態

させ続けるからです。

 

 

3.パン(小麦製品)

 

パンのグルテンに含まれる

グリアジンには、小腸の壁の

結合組織を壊す作用があり、

アレルギーを引き起こします。

 

腸に炎症が起こると、

必要な栄養素やサプリメント

を消化吸収できなくなり、

体質改善が難しくなる

とのことです。

 

 

わたしは

今年から大好きなパン食を

ご飯に切り替えました。

 

結果、

髪の毛や爪が強くなりました。

 

たぶん、以前よりも

腸の働きも良くなったかな。

 

 

 

このほかにも、

4.乳製品

5.加工食品

6.トランス脂肪酸

などなど、

 

食べ過ぎ禁物のリストは

まだあります(;^_^A

 

 

気になる人は

ググって調べてみてくださいね。

 

 

 

 

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