【新エゴ】 新絵心教室で絵がうまくなるらしい レッスン5→ミニ 水車 | コマンタレヴの懐古蟲

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かつて新しいもの好きだった私が、そのスピードについて行けず、
「あれは良かった、これは良かった」などと過去を美化し始めた…。

そんなオッサンの物語。

今回はレッスン5からのミニレッスンです。


コマンタレヴの懐古蟲

水車小屋です。


風車からの~水車って。

次は火車ですかね。


そして、画材も黒鉛筆からの~色鉛筆です。

しかも、緑が多いので紙を緑にしちゃったよ クラッカー


…との事です。


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まあでも、先生がいなくとも、手順は慣れてきました。

グリッドでおおまかな線を取ります。



暗い所を鉛筆を寝かせて塗るんですが、

わかりずらいです。


以前、「木」を描いた時に

目を細めて見るとわかりやすくなる、と

先生が言ったのを思い出したので、その方法で塗ります。


コマンタレヴの懐古蟲

こ、こんなもんだろうか…。叫び



次に明るい部分も塗るんですが、

鉛筆を立てて塗るのと、寝かせて塗るのを

うまく使い分ければ質感が出るとのことなので、

なんとなく使い分けてやってみます。



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なんかかなりボンヤリしてますが、

さらに明るい色と暗い色をビシッと入れてみます。グッド!








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前回の「雲」もそうですが「水」も難しいです…。

後は…





























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先生 「!?」


私   「今回は難しすぎて

     ボケる余裕がありませんでした!」むかっ






先生  「………な、なんかゴメン」ガーン




【今日のポイント!】


・3DSの上画面にモチーフが出てるんですが、

実は静止画ではなく動画である。

今回の水車の場合、川は流れているし、

水流の音や鳥のさえずりが流れている。

…いや、そりゃ実際の写生とかいったらそうでしょうけども…。


・今回はホントにアップアップでした。

                                     <レッスン6 へ続く>



※ブログタイトルのレッスンNoと、

実際のソフトのレッスンNoにはズレがあります。