消えた者達を救うべく、マリーンを追う。
そこで、待ちうけていたのは…。
マリーンに操られた、国中の猛者達…。
しかもその数は、ゆうに一国を攻め落とせる軍団となっていた。
…が、しかし期待のスピンドルは逃げ回ってばかりの役立たず…。
さすがに、おかしいと疑い始めていた。
マリーンは彼らを玉の状態にして、所持しており、
好きな時に呼び出すと、自分のしもべとして扱う事ができるようだ。
完全にポ●モンですね。
いざ、マイユと共に乗り込むと、ジュリアンテを倒した時に
俺がいたことから、ようやく「生き返り」を受けたのが、
スピンドルでは無い事に気が付くのだった。
すると、軍団の中でも特に強いポ●モンを出してきた!
アロルドとジーガンフだ!
…しかし、ジーガンフよ。村の件といい今回といい、
いいトコなしにも、ほどがある。
ここまで来ると、なんか可哀想だ。
おのれ、マリーンめ!
生身の者にポ●モンを差し向けるなど、
トレーナーとして、あるまじき行為だ!
いくら俺が小動物(ポ●モン)だからって、許すわけにはいかないぜ!
戦闘中、奴のモンスターボールで
捕獲されそうになるものの、
無事、マリーンを倒す事ができた。
すると…。
突如現れた謎の道化師。
その口ぶりから、魔物サイドである事は間違いない…。
冥王の側近か何かだろうか。
いずれ戦う事にはなりそうだ…。
ともかく、玉に変えられていた者達は正気を取り戻し、
グロスナー王も無事に救出できた。
てことは、当然…。
赤のジムバッジキーエンブレムゲットだぜ!
この調子で、次のトレーナーも倒してやるさ!
追伸:
ジーガンフの事にまるで触れないとか…。
あんたら鬼や!オーガというより本物の鬼や!
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