ついに賢者マリーンが正体をあらわした!
しかし、まぁ…
最初から怪しかったけどな!
マリーンは、手柄を横取りしようとしたスピンドルを
「生き返り」を受けた者と勘違いして、玉に変えてしまった。
これにいち早く反応したのが、この方!
グロスナー王だ!
かああっつこいいいいい!!!
私がキャラメイクで作りたかったのは、
こういう「ジイさん」なのだよ!
それが、今や変な小動物だよ。
ましてや、マッチ棒のように貧弱な
人間(♂)になるなど、もっと嫌だ。
ジャンプ漫画なんかでも、
ワンピースの白ひげやら
ブリーチの山本隊長やら
ナルトの三代目やら
ハンターXハンターのネテロ会長やら
みんな、強いジジイが好きなんだよ!
まぁ、↑みんな死んだけどな。
例にもれず、グロスナー王も玉に変えられてしまうのだった…。
だが、チャンスはある。
マリーンは、俺とスピンドルを間違えたままで、
そのまま去って行ってしまった。
どうやら、古い闘技場をアジトにしているようだ。
そこに他のさらわれた者もいるに違いない。
そこに行ってマリーンを倒せば、ごっそり総取りだぜ!
…あのー、マグナスさんでしたっけ?
あなたこの国の大臣…ですよね?
地味っすね。
追伸:
マリーンの尻。
いや、だから、わざとじゃないって。
プクリポの頭身がさぁ…。
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