毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -54ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

メンバー育成ってか。。。が後から追いかけて来る
  これは常に視野に入れて・・・が基本です

  最初は全てのメンバーを対象に考える
  何を考えるのか
  それってね
  リーダーの可能性はあるのか?です
可能性って
□ 優柔不断では無く、物事を柔軟に対応する
  店が困ったって時に、積極的に協力を申し出てくれる。
□ 明るく、朗らか
  挨拶時の声が楽しそう
□ 背が高い
□ 人の話をよく聞いてる

リーダーの資質って
  上記の事が見えたら
  そいつを
  ファーストステップ視線で見ましょう
  第一印象は大切です
  勤務を始めて
   一週間
   一ヶ月
   三ヶ月
   半年・・・・・こんな区切りの時に観察ですね
   ほんで
   気になったら面談です
   内容は
    得意な事って何って聞く
    印象に残ったお客さまを聞く
    朝食食べてるのって聞く
    睡眠時間を聞く
    昨日の夕食のメニューを聞く
    この質問に楽しく答えたら・・・・良いかも
    夕食のメニューを覚えて無くても、その人がサラット話せたらオッケイです
    ここで
    スムーズな会話が出来たら・・・・ファーストステップクリヤーかも
ほしたら
   煙草買って来て
   これコピーして。。。。と言う「パシリ」系を依頼する
   これを
   笑顔でやったら
   次は
   その人を軸にした
   連絡体制を試す。
育成って
   最初のシーンは
   気がつく
   パシリを楽しくする・・・・・これがポイントかも
   ここをクリヤーしたら
   報連相を絡めた連絡体形の一員になれるのか?ってですね
役職についてからも
   大体この物語が判断の基準になるのかも

ここでは
  難しく考えないで
  優秀な役職者は、優れたアイデアに素早く反応する
  その柔軟性と
  アイデアが聞えてくる環境を持つことが重要です
役職者は
  偉いんやって
  思った瞬間から
  単独でアイデアと実行力で仕事をすることになります
  これって
  先細りですね
  役職者は積極的にアイデアに出会い
  オモロイやんって感じる感性が必要かも
  それはね
  権威の中には無いのかもって思う
  育成の基本を
  こんな風に考えたら、どやねん

常に出てくる諸問題について
 特に
 待遇面での
 思惑違い
 この勘違いのスタートは
 面接時の確認事項が
 その原因かも
 そしたら
 面接を自分でする。・・・ここから話を始めたら
 スタートからの思惑違いを防げる
この様に考えるのは
 凄く良いことですね
 スタッフとの付き合いが始まるのは
 人事募集で
 面接からです
 ここでの勘違いを撲滅できたら
 ありがたいですね。

面接から
 その人との付き合いを始めたら
 教育&研修って領域では
 かなり有利ですね
 そやから
 マネジャーが役職の場合
 面接の一部に
 関係する様になったらが
 面接から始める人事面でのゴールですね
最初は
 面接から始めるのが重要かも
 これって
 電話で面接申し込み時に
 募集者の面談日時を集める事が重要です

ここでのポイント
 応募者が、こっちの都合に合わせる事が出来るか出来ないかは
 最初の判断基準です
 ここで
 応募者が自分の都合のみを優先すると
 ・・・・勤務を始めてからも・・・優先事項の場所では
 合意で出来ないかも知れません。

目的を共有出来ないメンバーについて
  個人攻撃ではなく
  共有出来ないメンバーを適材適所で考え始めてる
  つまり
  今居る場所からの変更を視野に入れてですね
  ここでも
  個人攻撃ではなく
  目的に沿った判断をしてる
  本人が
  考えかたを変えたら・・・・オッケイって考えてる
  この界隈のストライクゾーンは
  役職者に要求される
  大切な資質です。
目的を共有出来ないメンバーの居場所
  極論すると  
  得意分野への移動
  ここから先は
  部長権限で先に進めれば
  ありがたいが
  そこでも方向性を持った提案が必要になります。
  個人攻撃では無く
  その人の得意分野を一緒に探して
  そこに向かう提案が・・・・・役割かも

メンバーと
 ゴールの場所を共有出来るのは
 非常にありがたい事です
ほんで
このメンバーと
 このゴールを共有するには
 どうしたら良いのか

こんなステップも視野に入れた会話はどうしたらできるんでしょうかねぇ
 そして
 満足って言う美酒を共に味わう
これって
 ある種のテクニックで
 思わぬ効果が出る時がある
それは
 目標&ゴールへの距離を短く
 一つ一つを簡単に見えるようにする
 そして
 達成したら
 それを祝う
 最初からゴール(目標)を遠くすると
 途中で嫌になって
ほしたら、止まった所がゴールやって言う奴が出てきます。
 ここで
 ゴール設定を最初は小さくする
 これが前に進む大きな力になるのかも
満足も同様ですね
 満足(褒めるって行為が伴う)
 これも
 何回も、満足って、、いい感じって言う事で
 次はもっと早く
 次はもっと精度を上げてにつながって行くのかも

行ったのは、午前中です。

  店内、喫煙席は満席です

  お待ちになりますかって聞かれた。

  えぇって答える

  暫くすると案内が始まり

  席に付いたら

  注文やね。 

  なんで、、朝からこんなに人が多いの?

  これが

  今のコメダ珈琲の実力やね

  モーニング。。。で珈琲とジャムトーストを注文

  美味しく頂きました。

出来ないことが
 全てになって
 立ち止まっていないか
これってね
 テストの問題と同じで
 出来ることからしましょう
自分で物語(ストーリー)をこしらえて
 出来たシーン
 出来ないシーンは空白で
 こんな感じでつないで
出来ないシーンは
 部長に状況を伝え自分の意見を言いましょう。
まぁ
 ここから先は
 進める時と進め無い時があります。
部長がノーって言ったら
 そこがゴールです。
なんでもかんでも
 自分が思い描く所に行ければ嬉しいですが
 そうは行かないんやなあ~
これもね
 考えようで
 そこがゴールって言うのが
 自分の又は自分を含め上司の限界なんやって思う
そやから
 出来ない事に直面したら
 その出来ない事が
 物語のどのシーンなのかを確認
 そこから
 考え
 部長の許可&承認が必要な事は
 部長に見えるようにして提案しましょう。
見えるのは
 システム(やりたい事)の費用と時間を含めた提案ですね

範囲が大きくなったら初めての出来事に遭遇

これって
 すぐに気が付くことって何って思う。
それはね
 販促の重要性です。
販促はね
 通常の商品仕入れと違って目に見えない
 それに
 タイミングと手段以外に
 どんな販促をするのか
ひょっとしたら
 これが一番重要かも
・・・・・・・・・・・・・
最初は真似から
 同業者の真似から始めましょう
それと
 販促は絶対に必要な事と考えましょう
そやから
 イッペン止めたら。。再開が困難になります。
販促できなくて
 売上が低下して
 低下した打ち上げで、耐え忍ぶと
 結果として
 その店に将来は無いと思う
常に
 販促をする
 これが我々には重要です
月額
 5万の販促費用が最低レベルと考えましょう
・・・・・・・・・・・・
ここでは、どんな販促をするのか
 これが常にテーマになります。
 以前やった、でも成果がでなかった
 だから
 次はしない、、、は正解かですね。
 ここでは
 成功の達人の言葉を引用しましょう
 「成功するまで、する」
 ほしたら失敗は無い。。。これってホンマかいなですね
でも
 ここでは
 やり続ける強い意志が大切って考えましょう。

仕事範囲が大きくなった

今までの守備範囲に留まってたら
解決出来ない問題が沢山出てきます。
少し仕事の守備範囲が大きくなったら
 アレって
 今迄のルールで
 今迄の考えでは解決出来ないよね
なんで解決出来ないのか
 これって経験もありますが
 結局は、お金なんですね
 守備範囲は
 形を変えたら

 お金
 つまり費用の話なんや
これって
 誰が権限を持ってるの
 適正って何やろね
結局は
 費用を認める事が出来ない
 むしろ
 したくない、お金を出したく無いって、
この費用を要求する論理&理論武装が必要になります。
仕事の範囲は
 どれだけ、お金を使えるのか
 又
 お金に対する
 理論武装をするのか。。。。が大切なポイントですね。
ね!
 これが
 役職者に要求される事です
この状況って
 要求される事>権限
 責任って言われる事>インスピレーション
ほしたら
 今から
 一緒にどうして部長が
 納得って言いながら
 経費を出してくれるかに挑戦しましょう

直面する問題に王道はありません
 この先
 問題に直面したら「何故」→「なせ」→「ナゼ」って考えましょう
 「何故」って考えることで
   →真実に行き着く
 「なせ」って考えることで
   →物事を深く考える
「何故」って考えないとどうなる
 他人と比較したり
 言い訳をしやすくなります
この「何故」って考えないと
 問題から逃げる。。。そんな逃げる体質が身につきます。
「何故」って言う事から
 解決の原点に行き着く事が出来る
 そして
 真因(しんいん)を追求することは、面白いって思うかも


 

販促→販売促進を考える

販促は金額:費用
販促は内容
     イベントするセールなら価格で訴える
     価格で値引きしたら収益は上がるのか
新しく看板を上げる
     看板を上げたら、お客様は来るのか?

価格訴求でないイベントでの集客
価格訴求(値引き)をしての集客
・・・・・・・・・・・・・・
販売促進をしなくて
  店は成り立つのか?
・・・・・・・・・・・・・・
店が流行ってる時
  その店は、物凄く販促をしています。
  ここでは、流行る事が販促になってる場合がある
・・・・・・・・・・・・・・
お客様が店に来てくれるのは
  店を開けてれば来てくれるのか
  その状態でお客様を待ってれば店は利益を出すのか?
・・・・・・・・・・・・・・
目標を数字で追いかけると
  最初は。。。上手く行く事があるが
  その領域を超えたら、、、目標を見失う事が多い
  これってね
  利益目標になるから
  5万、利益上げたら
  次は
  7万の利益をって、、、数字で追いかけ始める
  店が黒字なら
    そこで働くメンバーは
    自分の仕事は社会のどんな事に役立ってるのかを
    時々、考える事で
    視野が広くなり
    成長し続ける事が自分の役割って考えるかも
    数字で追いかけると。。。。ここでモチベーションを見失うかも