指示された事をする
社員以上の役職者
又
雇用形態に関らず3年を超えたら
指示されたことが出来る
これが
役割に加わります。
ここでの
勘違いは、指示された事が出来たら合格って思う事です。
これって
キャリア組(経験者集団)で、
これが出来無い時はバイト以下の扱いになる
指示された事が出来る
指示された事は
出来ても出来なくても終了報告が出来る
指示された事が
出来たら終了報告はオッケイですね
ほんで
困ったなぁ
出来ない場合ですね
ここでも
終了の見込みが無い、出ない報告が必要なんですね
この意味がわからん奴は
次から指示が出る場所での仕事は無理ってなります。
こんな意見を聞きました
ほんで
そこでメモしたことを書きます。
これって
読んだらドキドキします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
団塊の世代
まぁ60歳以上~65.7歳位までですね
この世代って
クレーマーに近い文句タレが多いとの事です
特徴
文句を言っても店に来てお金を使う
結果
店は
この世代に苦手意識を持たずに
駄目なものは駄目
言われた事は、この様な形で実施
これを、この人に解る様に伝える事が大切です。
流れ
提案&苦情を頂いた
↓
事実確認をしましょう
↓
検討しましょう
↓
やる場合も
やらない場合も、この方に見えるように案内しましょう。
この「提案&苦情を頂いた」を店は必ず検討をする
これが大切ですね
ほんで
やった事の
結果を皆に公表して
皆で、、、、その後の検証を忘れずにですね
力の無い奴は物事を受け入れる事が出来ない
これって
実際にそうなんですね
こんな部下がいたら
→そんなん言うても出来ない
ほんで
こいつが上司なら会社の指示です。ってに逃げ込みます
→ほんま、これで乗り切ろうとします。
その理由はね
中身が無いから
論理的な説明が出来ないし
ほんで
論理的な話を聞いてもわかれへんし、ですね
これって
厳しい現実です。
これが部下の場合
→説明して理解してがゴールです
ここでの注意事項
説得しようとしてはいけない
ます
理解してです
ほんで
理解出来ない時もあります
そんな時は気長に話しましょう。。。
難儀なんは、こいつが上司の時です。
対策として
1.仕事(会社)を変える
2.配置転換を願い出る
3.諦める
なんで、こいつが上司なら難儀なのか
こいつって
結構
上に受けが良いですね
世渡りが上手いから、そこそこで行くんですね
上に受けが良い分
下には厳しい。。。。
ここでは
解決策が無いから一緒に考えましょう
一番は
カラオケで中島みゆきを1時間歌うはどうジャー!!
そうそう
いいカラオケ屋を知っています。
自分が受けた指示を
自分自身が納得するまで
上役に話を聞く
又
議論をする。は正解です
ここで
切り口を変えて
理不尽な事は実際にあります。
不公平も存在します。
これが
我々が今居る社会なんですね
ここにある
理不尽に出合った時
今までの正義と現実とのギャップに「なんじゃこりゃ」ですね
ここを
おお手をふって歩ける様になる事が
亀の甲より歳の功かも知れません
・・・・・・・・・・・・・・・
《亀の甲より歳の功》
年をとった人の経験や 知恵は値打ちがあるということ
・・・・・・・・・・・・・・・
これって
実際に、どや念って聞かれても
きっと
説明出来ないんですね
そこで
「亀の甲より歳の功」・・って諺でかわそうとしてるのかも
ほんで
ここで、あぁこぉうなんやっていえる言葉を見つけたら
教えてください。
主任クラスの実力を持った奴
こいつを見る
こいつは
やっぱ頭一つ飛び出してるんですね。
そやから
主任なんです
ここで
一番好きなパターンは
主任で
ヨイショしてくれる奴です
なんで好きか、それはね気持ち良いからです。
ほんで
こいつには
凄い判断力があります。
それはね
役に立たないと判断したら冷たくなって離れて行きます。
そやからね
こいつが側に居て
ヨイショしてくれてる間
自分は魅力的なんですね。
リーダーの資質に
信頼され尊敬されるがあります。
こいつの特徴は
大きな人の輪を作る事が出来る。
時々
権限を移譲して
そいつの頑張りを見える場所まで引き上げる
実際
力で抑える、物事を進めるリーダーは
その瞬間は良いかもって感じますが
長丁場
1年以上経過したら。。。。人の輪が大きくなって来ない
ほんで
そんな奴は
元々
目標が無いから
気がついたら
他人の悪口をいう事で自分を守ろうとする
又
経年変化した物を指差して
こんな状態ではなぁ~って言います。
でも
こんな状態を綺麗にしても。。。それだけです。
だって
元々目標がないんやから
これを
見極める。。。て領域で見るとしんどいから
日常の中で考えましょう
部下の場合
関係の無い事で無茶振りしてみる
それを
笑顔で乗り切ってきたら
それを
数回乗り気ったら、優秀かも
そうおもったら
リーダー育成に挑戦しましょう
こいつってどんな奴ってを判断をする。
こんな
判断ってどうしたら良いのか
私は
帰りかけに、チョイふって見る
(長時間60分以上掛かる事を判断基準にしては駄目)
→出来ない理由が仕事時間外って言った
→気軽に引き受けた。
直接、仕事と関係無い事をふって見る
□ ジュース買って来て
□ コンビニでおにぎり買ってきて
→瞬間の顔でパシリ嫌ってか!!が見える
→気軽に引き受けた。
廊下に吸殻が落ちていた
→気付かないで通り過ぎる
→気がついてゴミ箱に・・・・
私は
この様に仕事以外の部分で判断する事が多い
リーダーは
雑用係りの面を持っています。
おせっかいで、気が利いて・・・を簡単に出来る奴が
ピンチに強いかも
8時間勤務しました。
一体どんな風に時間を使ったのか?
自分達はどんな事に時間を使うと役目をはたせるのか。
店で勤務するなら
これって
気が付いたら・・・・・管理ばっかりに時間を使っていませんか
どこに時間を使えば
店に沢山のお客様が来てくれるのか?
集客って事を考えたら
この集客って事に
どれだけの時間を使っていますか?
又
考えていますか?
ほんでも
集客って、なんなんやろねぇ
実際
セールやイベントだけが集客って思っていませんか?
店員として
自分を目当てに来店があれば
これって自分が集客につながる魅力があるんや
このバローメーターで評価したら
自分の接客力ってどうなんでしょうね
店を綺麗にした
これって
綺麗にした本人は「ドヤ顔」で得意げやけど
こんな風に考えたら
お客様は、不潔な店を目指して来るんやろか?
ほしたら、
不潔な店で有る事はスタートラインにたってないよね
店が綺麗で清潔な事。。。がスタートラインの条件になるのかも
君の店は綺麗か?
集客の為に
君は今日
何をしたの?
もし
毎日、君が集客って事を考えなかったら
君の店は、どうなるんやろねえ
・・・・・・・・・・・・・・・
これってね
考える&思うだけでは駄目
実際にやって見る
やって
初めて成果&効果が検証できるのだから。。。。。。
思うだけでは
評価出来ないって言われた。
こんな風に考えています。
ビジネスの現場を見て
マーケティングを試みる
ここでの情報を集計したら見えて来るもの
これって何ややろね。。。。
ここで
聞えて来たお客様の声
ここで
感じた沢山の事。。。これって何ややろね。。。。
よくする勘違いはここにあります。
これってね
精度追求や今のシステムの不備を探すには有効なんですね
ここに
新しいビジネスチャンスを見出そうとするのは、
違うのかも
これって
そんな勘違いをするシーンですね。
例
店が汚いから綺麗にした
ほんでも
綺麗にしたら、お客様は店に来てくれますか?
店が綺麗なのは
来店して頂いたお客様だけが解る事
ほんで
そのお客様は、綺麗な店って「当たり前やん」って思っていたら
汚い店の方が、そのお客様の印象には残り易いのかも
ほしたら
店が汚いから
綺麗にした。・・・・これってどうなん
綺麗にするのは
集客につながるのか。。。ですね
ここでは
汚くて良いっていってるのでは無いです。
綺麗な店で運営するに軸足を置いて
どうしたら
店にお客様が来てくれるのか。。。を皆で考え
その意見をまとめて
一つ一つ実際に試しましょう
言いたい事
ビジネスの現場を見て
マーケティングを試みる。。。これってね
精度追求の手段でね
集客を考えるでは無く
来たお客様の満足を高めるのかも。。。って考えるとどうやろ
ここでも
極端に突っ込まないで考えて欲しい
目的に沿って考える
人
店舗
店舗運営
接客
接客術習得はオーバーか
店舗運営で必要な事を
物事に沿って
目的を認識してる
店舗運営では
収益を出すは絶対条件です
ここいらでも
ストライクゾーンの設定を部長と合意
又
部長の考えを理解することが重要です。
営業をする
そこでは同時に沢山の目的があり
その一つ一つの目的を理解して
目的に向かって進む
この目的別に進むを
役割分担できるメンバーが多いと
より高度な目的設定と精度追求が可能になる
物事は
複雑に絡まって動いて行きます。
最初は
目の前の事に集中したらオッケイですが
役職者は
一つの事でオッケイって訳には行かない
ほしたら
スタッフを育成して
守備範囲を広げる
守備範囲を広げ たら精度追求が必要です
ほしたら
今度は
精度追求をするにはを。。。。考える事が必要になります。