毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -52ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

ゲームをする面白って何だろうって考えたら

一体ゲームの面白さとは何でしょう。
おそらく、一番重要なのは、
“上達”
だと思います。
前回より今回、昨日より今日の方がうまく
なっているという実感、
これがゲームの最も重要なことだと思うのです。

レッスン1を考える
 私が新店舗を開店した当時
 開店準備は会社のメンバーがヘルプに来るですね
 開店後
 社員は私1人で後は現地で採用したバイトのみです。
さぁ
 ここで大切な事にスポットをあてましょう。
 まず、お金の管理で信頼出来る
 次に、レジでの現金取り扱いで信頼出来る
 次に、自分達のビジネスについて知識
   →聞かれた事に答えることが出来る
この様に店舗を運営する基礎を知識を 
 この店では、誰が出来るかですね
 ここで
 現金管理の責任者と
 店舗運営の責任者と責任者2本立て運営するをレッスン1としましょう

 責任者が何もかもの責任者に成るのではなく
 部署部署で責任者を決める.........こんな考えが必要です。

レッスン2
 新しい試みを導入し易いのは、この状況ですね。
 1.店の売上:今情報を聞く-報告するには
   電話で今状況を的確に伝える為に
   現在までに来店された客数
   ほんで、今 店内に何名....待ち何名
   来店前の予約何名
   これらを金額で言うと.......そんな今迄は
   スポットをあてる事が出来なかった情報管理に挑戦ですね
 2.アイドルタイムになにをするの
   店の中で販促
         販促の準備
         営業準備
   アイドルタイムに役割分担と役割が明示されてる
 3.働くって言う事は、平等なんだ.......って事
   実働(直接、賃金が発生する営業活動)
   販促(実働を補佐する営業活動)
   これを
   どちらも出来るが優秀なスタッフの資格としましょう。
  コメント
   システムの如何に関らず
   実働しかしない奴は、必ず足を引っ張る存在になります。
   これって
   なんでなんでしょうね
   ほんで
   店の制度として
   実働しか要求しなければ
   その様な店は.....ピークの短いビジネスになります。
   野球で言えば
    走攻守(そうこうしゅ)出来る選手が
    寿命が長いのと同じかも
    つまり
    実働以外の事を知ることが
    働くためにには必要なのかも知れません。
    
 アイドルタイムに販促をする
   1.店内販促
   2.店舗前販促
   3.店舗を出ての販促

   この活動内容を決める
   又
   ここで新たに作った販促活動をする
   直ちに実施する環境を作る

新人って凄く重要なんですね。
 なんでや
 つまり新人が新しい風を運んで来るから
 長く一緒に居るメンバーが
   決まった事
   つまり、仕事の主(ぬし)になって
   その仕事しかしなくなる
   又
   そう言う領域のエキスパートになる
 新人は、その領域に風穴を開けてくれます。
仕事が
  職場が硬直するのは
  古いメンバーが仕事の領域を決めて
  その仕事しかしなくなるからです。
新人が入ることで
  配置転換や
  業務の守備範囲を変える
  まぁ店舗(勤務地)を変えるのもそうですね
一般の会社では
  転勤なんかがそうです。
  我々の職場でも
  新人が入ることで
  ところてんの様に古い経歴のメンバーを配置転換ですね
こんな風に考える事が
  店長以上の役職者には必要です
  ほんで
  この配置転換の経費が出ないのなら
  近々その部署は無くなると思ってもいいでしょう
ほんで
  その部署が無くならなくても
  そこで働くメンバーから活力や英知が少なくなり
  結果
  出来ない
  言い訳をする達人がそこから生まれます。
コメント
 ここで変化球で考える
 つまり
 定期的に新人が入らない部署に明るい未来は無い。
 そうなんでしょうね
 これって 
 どう思いますか?

昨日(1/15)三ノ宮に行く
 何時もの駐車場に車を停めて
  ・豚まんを買って
  ・イスズべカリーでウインナーパンを買って
  ・ミューヘンで食事をして。。
  帰路につく。
  駐車場から豚まん屋さんに、向かう途中に
  大丸百貨店でイベントがあれば覗いてウロウロですね
  そうそう
    神戸の中華街にて
    豚まんを食べてる。。旅行者に中国の人って言葉を聞く
    えぇ。。ここの豚まんって名物ですか?
    老祥記の豚まんって、ヤッパ美味しいですね

  

店の責任者を考える
 責任は何の為に必要なのか
 責任ってなんやろろかって・・・・
私が考える責任
 1.店の変化を連絡する人
 2.まず
  その場で電話して状況を話せる
 3.この時につながらなかったら
   伝えられなかったノートに内容を書くことが出来る
 4.定時連絡と緊急連絡を理解して欲しい
・・・・・・・・・・・・・・・・
責任者の任命
 1.店長って役職があっても
  店長が何時も現場に居る訳では無い
  こんな時
  その場、今って言う状況の責任者任命制度がある
 2.テリトリーでの責任者制度がある
  日)営業
  月)販促
  火)商品
  水)製品
  木)消耗品
  金)連絡&ファックス
  土)お金、売上、小口
 3.責任って、結局はやっぱりあるんやね
  この責任を見えるようにするのは
  役職が頭をひねるですね。
・・・・・・・・・・・・・・・・
責任の切り口を変えて考えると
 お金(売上、小口)で信頼できる。
 これって、凄く重要なことで
 この部分のみで責任者に任命するも可です
但しその場合は
 現金責任者って領域のみの設定ですね
 これって
 実務では店長は店の鍵を
 ほんで現金責任者は金庫の鍵を持つ
 こんな風に考えたら、店には2人の責任者が必要になります。
・・・・・・・・・・・・・・・・
この様に考えると
 店長に権限が集中すると
 本部から見たら少し楽ですね
 実例で言えば店長1人にメッセージを流せば全体に伝わる
 そやけど
 これからは
 責任者の集合体で店舗を運営するのも視野にいれたら良いかも
 

人の輪が大きくなる

人の輪を大きく出来る奴が責任者になるのが望ましい
ここでの要点
 1.不要な対立をしない
 2.他人の意見&考えを受け入れて実行する
 3.人の話をよく聞く
   これって、相談しやすい、話しやすいって事ですね
 4.結果、育成する大切さを知ってる
 5.権限を移譲するが
   権限委譲後も対話する場を持ってる
 6.結果、取り巻きスタッフからの提案や発案が多くなり
   スタッフが
   いわゆるプレゼンって形で話をもって来るようになる
   この状態が育成の成功例です
 7.降格人事を恐れない
   降格人事の必要性を知って
   昇格時に、降格の事例を話してる
 8.古いスタッフと不毛な対立をしないで
   新しいスタッフからの新風で古いスタッフに改革の提案をする
 9.顔色を見るが
  顔色から方向を変えない

勘違いする事例
 いっつも対立して
 結局は店長自身&単独1人の考えでしか行動できない
 これって
 こいつが店長以上の権限を持つと事業が収縮します
 又
 こいつの考えは現在を基本にして考えるので
 先を見た設備投資は出来ないし
 設備投資をしても
   資金回収で目先しか見ないから大きく投資できない
 まぁ
  どこでも、こんな上司は居ます
  理由、
  当初
  実力者の横に何時も居て
  その言葉を伝えるのが役割で。。。そこからの発展形で
  仕事するので
  気がついたら、その人が責任者ではないんやけど
  責任者の言葉を伝えるのが役目なので
  その人が思った事を口にしてるのが
  その言葉が責任者の言葉は、現場では解らないから
  とんでもない方向に行く事が多い
  これって
  結構ある話しです
  又
  頭ひとつ飛び出した実力があって
  スタート時の
  横並びでは魅力がある
  ほんで 
  ワンステップはオッケイだが
  そこから息が続かない
  ここでの判断って可能性で見るから
  時間がたったら。。。。お荷物にですね

提案&企画を考える

ここで基本形は
 今ある道具で
 今のメンバーで出来ることです。
これが
 ここでの基本形です
ここを勘違いして
  あれがあったら
  これがあったら
  こんなメンバーがいたら出来るのに発言は
  会社役職者の管轄としましょう

ここを勘違いしてる連中は
 出来ない事に力瘤(ちからこぶ)ですね
そやから
 今この領域で提案&企画は
 基本
 今ある道具で
 今のメンバーで出来ることですね。

提案&企画が出来る。

指示されたことが出来たら、次のステージがここです。
この領域って
 上長から意見を求められて
 その場で自分の考えを言えなくて
 宿題にしたら・・・・宿題になった時から指示された仕事になります。
 つまり
 宿題になった案件からグッドアイデアを出しても
 これは基本、指示された仕事になるので
 評価基準としては低い位置での評価になります。
 この解釈が、わからん奴が・・・・結構多い

提案&企画のポイントは自発性ですね
 ここでの
 要点は出来る事への射程距離があります。
  自分1人で出来ない事
  新たな費用(設備投資)が発生すること
  プレゼンで上司が理解出来ない計画を自信を持って発表しても・・どやねん
   手を伸ばしても届かない事を得々と話てもなぁ~
  この射程距離が見えない&解らない計画の提案は基本、評価されない

地の利を知る事で話の話題が。。。。

 1.最寄駅から店までの案内が出来る
 2.一番近い交番を知ってる
 3.近所のコンビニと深夜営業の飲食店を知ってる
 4地域を知ってる
 5地位一番店を知ってる
   1.コンビニ
   2.スーパー
   3.回転すし
   4.ユニクロ&JU
   5.家電屋さん
   
  集客力がある店舗を知ってる事が
  お客様との会話の糸口になるので..........これって知ってると追い風になる
    自分が働く場所を知る
  積極的に知る........ここにビジネスチャンスの芽があるんやと思う。