毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -38ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

本を読んで
 この本を以前に読んだとの事
 ミーティング中に話した様に
今、この本を読んだら実感するシーンが多いと思います。
 又
 表現力も自分の言葉で伝えるより本の内容で伝えた方が伝わり易いかも
今、この本の内容は
 マネジャーが率先して解決すべき事ですね
一気の読んだ
 これからは、この本を手元に置いて
 あれと思った時に
 そのページを熟読すれば
 思いを固めることが出来るかもですね。
私が思う理想形は
 本を手元に置いて
 知りたい部分を開いて読む
 こんな感じで本を読めれば...と思っています。
 今、マネジャー、この本を一気に読むから
 必要な箇所を自分の意思決定の手段として読む。ですね
これからGWを迎え
 忙しいでしょうが
 この時期に感じた事を記録しましょう。

急に伸びてきたスタッフについて
 まず
 こいつに気づく事が全ての始まりです
 伸びてきたスタッフは
 「ヤル気」が出てるんですね
この「ヤル気」は変化するかものファーストステップです
 こいつへの気遣いは
 話たら、必ず点検する。事ですね
 言いっぱなしにしない
 これが
 この時期、我々の役割です。
実際、このヤル気は陽炎の様なもので
 放置したら
 気がついたら消滅します。
ほんで
 このヤル気は1年以上パワーダウンしない奴も居ます

 ヤル気が有る限り
 対話形式で接する事が良いですね
コメント
 この「急に伸びてきたスタッフ」は
 季節的には春に出てくるのが多いかも
 やっぱり新芽の季節なんですかねぇ 

この夏以降

  人生の先輩が研修するのを見て

   ・記憶力が得意

   ・歩くのが得意

   ・笑顔が得意

   ・時間が正確

  でも、研修から一歩前に進めない

  担当者に話を聞く

    ・会社備品の携帯電話。。。発信まで時間が掛かる。

      ⇒話を聞き、、、考える

        これって名前-同僚の名前を覚えてないからでは?

        そこで

        昔の蒲鉾サイズの板に名前を書いて。。出勤したら赤字

                              退勤で黒字にして名前を見えるようにする

  

    ・かかって来た電話で、社名を間違う

      ⇒電話機にテプラ―で社名を貼ろう

        少し大きめの文字で

 

     そんな提案をしました。

       研修から一歩前に進む手助けになれば。。。ですね

矢野

 選手時代はヒーローインタビューをよく聞きました。

 2017年のタイガースは2位でした

 2018年2軍のタイガースは優勝です

 ・・・・

 何か持ってるのかなぁ〜

 2019年開幕が待ちどうしいです。

正解を求めすぎる

成功&失敗は行動後の結果です
 なんか行動を起す前に
 皆、行動後の結果に正解を求めすぎる
 これでは
 社内に
 評論家や結果論で話す人を作り出します。
 ほんで
 彼らは
 自分では何もしません
 思いとして
 責任を取らない奴に仕事が出来るかぁ~ですね
そやけど
 考えの浅い企画や
 閃いたまま仕上げた企画が
 前に進むことは無いです。

まず、目標を決めて
 その目標に向かって進む手段を考えて
 そこから予算を試作して...ほんで案を練るですね
 そやから
 考えの浅い企画
 つまり
 思いを込めた
 材料を持ってきて
  これを
  どうしたら良いのと聞かれるのは...不味いんじゃないのですね
そやけど
 そいつの
 相談する意欲は買いです
 ほんで
 ここから
 もう一歩前に出て自分の意見で話をしたら
 階段を一段あがれたかも
 そんな風におもいました。

・・・・

・100%の正解に拘る傾向が強い
   確かに
   1+1=2 ですが
   直面する問題は
   1+1=2と言う
   シンプルな状況では無い

つけ麺を考えた人は天才ですね。

 日本では

 ザル蕎麦がつけ麺タッチです

 トマトつけ麺

  食べ終わったら

  残ったスープにご飯を入れて

  リゾットにして。。。お食べください、って

  そんなんで

  ラーメン亀王のトマトつけ麺⇒好きです

忙しい時に
 店が忙しい時
 少々のクレームはお客様が言うのを諦める
 ほんで
 この忙しさがやわらいだ時
 このお客様は声出します。
そやから
 忙しい時に
 店はその忙しさで
 結果として
 ここで出るクレームを先送りします。
 そやから
 忙しい時こそ
  コンシエルジュと言うセクションを作ろうヨ
 1人1人のお客様のご要望に..お答えできたら
 我々のビジネスで
 ここに軸足を置けるスタッフが居たらありがたい

  コンシエルジュはフランス語で
  本来「集合住宅(アパルトマン)の管理人」という程度の意味です
  今は、その意味が拡大して特別な案内人を指すようになった。

この人は

 ルール規則を守る
 規則を自分の都合で解釈する
 そんな勝手な事はしない
 そんな信用を持った人が

 頑固に守ってる今までの経験
 ・・・
 話を聞いてて
 ルールが古くなっても
 そのルールを守る頑固さが顔に出てる
 これって
  その人が持つ誠実と不器用が同居してるのかな
 ここからは
  誠実+不器用を持ちながら

 本を読んだら

  試そうよ

  試す速度は
  スキップから
  駆け足に
  そして時々は
  50メートルを全力疾走(ぜんりょくしっそう)ですね
  そんな
  すぐやるにアタック出来たら。。そこは新世界やぁ~

前回、行ってから1年が経過

 店に入ったら

 いっつものオネエさんが注文を聞きにです

 この日は贅沢しました。

   シムランへはタクシーで行きました。

   帰りは

   牧落にあるドンキホーテからタクシーを呼びました。

 なんでや

   理由は酔ってます

   おもっきり酔っています。

 お酒を飲みたくて

   タクシーで移動です

 シムラン-お気に入りのインド料理点です

   隣の人間国宝で2015年に紹介されました。

 そんなんで

   昨日はインド料理を食べて泥酔(どろよい)です。

経験や知識を他の事で比べると

 

①車で比較したら

  ・10年前の車

  ・15年前の車

  ・20年前の車

 

  実際、

  昔の車に今も乗ってる人は居ます

  それって

  マニアが動く状態を維持して持ってるのが実情で

  日常の足として

  古い車を使ってるのか。。ですね

 

②服ではどやろ

  ・親の服を着るのがブーム。。って時もあった

   クールヒズから

   ノーネクタイがOKになって

   お役所でもポロシャツをもありにですね

 

③食べ物では

④ヒット曲では

⑤旅行で使う飛行機では

⑥地方の百貨店の閉店では

   

こうして考えると

  私たちが知ってる知識・経験では

  今の時代に通用するのは

  何%位なんやろね

 

世界が世間が

  変わって行くのを

  何処で感じたら良いのか

  私は

  ・本屋さんの平積みされてる本のタイトル

  ・ユニクロがショウウインドウに展示してる服

  ・百均-新製品をチェック

  

自分が持ってる考えが

  無難である

  そして

  その無難って領域から少しずつ出来てる事が

  見えにくく

  又

  まだ通用する。。通用するはずって

  思ってる事が

  問題なんやろね

  自分の中にある厄介な事

  それは

  知ってると言う-安心感です

  俺

  知ってるし、その事-知ってるっていう

  安心感&自信がOUTなのかも!