毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -3ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

新しい企画を考えた
 最後に書いてる文章を読んで
 
---書いた文章----
この出来事の考え方の提案って
中学生の頃に知った
「みんなが1人の為に
 1人がみんなの為に」って言葉が意識の中にあるのかも知れません
この言葉から
自分に何が出来るのが
自分の役割ってなんなのかって考えたら
連想ゲームの様に、こんなんどうやろって思った。
 
----文章を読んで-----
私の頭の中は
 「少年よ大志を抱け」って思ってるのかも
 中学生の頃に知った事が意識の根底にあるかもしれません。
 少年から青年に
 そして今、風貌はおじいさんです
 でも、頭の中で考えてるのは
 少年の頃と変わらないのかも
閃かへん時にってテーマで話した時にうけた事
 
新大阪駅にあるユニクロの売り場を少し離れた所から見て
 10分間に何人が買い物をするのか?
 ほんで
 何を買うのか
  靴下や下着の時は......長期出張か?
  マフラーを買ったら、家から持って出るのを忘れたか?
  防寒具を買ったら出張は寒いところって今気がついたのか?
  みてるだけの客か?
 ユニクロを見たら
  ニーズ、必要なモノが見えるかもしれません。
 おもろいのは
  551ですね
  この551の売り場が、この駅に幾つあるのか
  売れ行きはどうやねん.......って
  これって
  凄くイメージが湧きます。
  551の持つ魅力って何なんでしょうね
  ほんで
  なんであっちこちに店があるんでしょうね

なんか閃かへんで立ち止まったたら
 新大阪駅をぶらぶらしたら
 感じることがあるかも。

先日、郵便物をポストに投函するのに

 片道10分弱のコースを歩いて移動する

 途中で近所の人に会ったので

   「いい天気ですね」って声を掛かる

   と

   帰って来た挨拶が「散歩?」って聞こえた。

   散歩ちゃうちゃう。。これこれって左手に持った郵便物を高く上がる

   そして

     手ぶらになった帰り道で

     近所の人に会った

   さっきと同様に「いい天気ですね」って声を掛かる

     ここでも

     帰って来た挨拶が「散歩?」って聞こえた。

   事務所に帰ってから

     事務所前を整理してる時に

     同僚に、さっきポストに投函に行った時

     行きも帰りも「散歩」って言われたショックって言ったら

   事務所前で

     整理してるのを見てると

     近所のオッサンが退屈しのぎに何かしてる

     そんな雰囲気がある。とキッパリ云われので

     今日はワークマンタッチの服装で

     勤務しています。

  何か、歩いてたら

     年寄の散歩に見られるのは

     服装かもと、考えました。 

  仕事中なんやから

     散歩は無いよねって思う。ショポン!

 

 

 

 

 

 

 

 

   

マッスグに真っ直ぐに

椅子&テーブルを
長椅子を
植木を置く.........ってセンスなんですね。
特に真っ直ぐに置く.......これって簡単な様ですが私には出来ません。
私は何となく真っ直ぐは出来ますが
 きっちり真っ直ぐには出来ません。
この真っ直ぐ置くのは、ある種のセンスなんですね
 今、私の近くに1人真っ直ぐに置ける奴がいます。
 でも
 本人に話をしても、気付かない&誰でも出来ることです。と言います。
人間の眼って凄く精度が高くて
 真っ直ぐで無い事は分かりますが
 真っ直ぐに配置するのはセンスなのかも
そうそう
 窓ガラスを拭く
 綺麗に拭くのも、同様かも知れません。
 窓ガラスを綺麗に拭く奴が使う道具は「タオル」だけです。
 私が窓を拭く時は
 道具の準備をします。
 ほんで拭いた後は綺麗になります。
 でも、タオルだけで拭いたのを見たら
 磨きぬかれた美しさがあります。
この界隈の私の力量は、まぁ出来るって事なんでしょうね
 過去に何度か挑戦しましたが
 私が机&椅子を置いたら、何となくで
  ビッシト真っ直ぐには成らないし
 窓を拭いても綺麗って領域で
  磨きぬかれた美しさにはならない
これって
 やっぱりセンスなんですかねぇ~

方言で感じた事。
 
私の友人に岸和田に住む友人がいます。
 この友人、私たちと話す時は標準語です
 ほんで
 奴さんの自宅に行った時
 家族間で話してる会話は標準語です
 そやから、この人は標準語を話すって思ってたら
 地元の学友(中学時代)と話す時
 それも電話で話す時は完全な岸和田弁です。
 それを友人に言ったら
市内で学友と話す時は岸和田弁です。
 でも
 そこに1人でも部外者が居たら標準語で話します。との事です
理由は
 やっぱりある種のコンプレックスかもとの事です
 この
 友人のご子息は、中学から私学に行ったので
 地元の学友は小学校時代だけです
 そやから
 小学校の学友と地元で話す時は岸和田弁で
 そこに1人でも部外者が居たら標準語で話すとの事です
異なる2種類の日本語を自在に操る
 恐るべし、この人物は私の友人と
 その御家族だけなんでしょうか?

綺麗に見えるように

 
椅子とテーブルの置き方
 これって
 最近の商業スペースでは
 お洒落に配置されてるのを見かけます。
 お洒落と綺麗は少し違いますよね
 お洒落な置き方の基本は広々感に分母がある。
 綺麗ってのは器具の新しさもありますが
  それより清潔でしょうね
 ここで綺麗に見えるのは
  やっぱり数(椅子+テーブル)でしょうね
  絶対数を超えない事
 そうそう
  最近のイオンモールにある
  木製の大きな椅子は床に固定されています。
 最近の商業施設で見かけなくなったのは
  ゴミ箱ですね
  こいつはホンマに見かけなくなった
  駅のゴミ箱も同様に見かけなくなった
  地下街も百貨店でも同様です。
 綺麗に見せるコツは
  清潔さを伴った
  広さに応じた椅子+テーブルの数かも
 これって
  さっき、事務所で話題になった話です。

食事での会話

 

 カミさんが私もそんな歳になったんやねって

 ショックやはぁって

 話を聞くと

  サザエさんを見てて

   カミさんは

   今迄、サザエさんと同い年位の気持ちで居ました

   でも

   実際は

   波平さんが54歳、フネさんは52歳としたら

   私は「フネさん」より年上なんやねって

   普段、着物着ないし

   ヘヤ―スタイルだって、、、って

   そんなんで

     テレビのサザエさんは何時までも若いです(笑い)

状況を話す

感想って聞いたら
 いっつも困った顔する君へ

なんでいっつも困った顔をするのか?
 まず
 これってどんな状況かを分析しましょう

話した事
 この車に、君とカミさんと子供が乗ってドライブです。
 この状況で
 黄色の信号で突っ込み出る時は赤って走行しますか?
 でも
 君1人なら黄色で突っ込むってありますか?

 家族と一緒の時は安全運転です
 なんでや
 大切な家族を守る為
 でも
 1人なら、有りかも

 これって自分で状況を分析して判断してるんですね
 判断してる基準は
 自分が今居る立位置を注意深く考えるからスタートですね

仕事も同じですね
 相手の表情から、感じる事ってあるでしょう。
 ここで
 相手が喜ぶだろなって事を答えようとして考えるのもありです。
 ここらで
 私が心掛けてるのは「事実」です。
 まず、事実を伝えよう
  思惑や推測ではなく
  事実を伝えよう。
  都合の悪い事も事実として伝える事で
  信頼関係を持てるのかも知れません。
 一寸脇道に逸れましたが
  感想って聞かれた時に
  相手が喜ぶ答えを考えついたら.....それは事実ですか?
  もし
  事実に沿って相手が喜ぶ事を言えるのなら、
  その方法を私に教えてください。
  車中でも言いましたが
   感想感想で困った時は、静かに左手を胸の位置まで上げてください。
   ワンパスします。
   これって七並べのルールと同じで2回までパスオッケイです。
   三回目は
   片手懸垂2回でワンパスに戻れます。

 

依頼して出来ないって言う奴の共通点ってあるのかも?
 
何かを依頼する
 これって
 ビジネスライクな状況での依頼です。
 始まりは指示ではなく依頼です。
ここで
 ハイ:何時までにって返事が返ってくるのと
---
 出来ませんって返事がある時の
     これが共通点かもに気がついた事
---
出来ませんって言ってる奴は1人で仕事をしています。
ほんで
 ハイ:何時までにって言ってる奴は数人でチームで仕事をしています。
そこに
 立位置(役職)は関係あるのか?
 今は
 ここの判断は出来ません。
 ほんで
 出来ないって言う奴の思考回路は自分1人=1人前の勤務時間と
 その段取で時間が無い。
 時間が無い=出来ないって返答になります。
---
ほんで、ハイ:何時までにって言ってる奴は
 これをする為に
 どんな段取が必要かって考えて
 時間に隙間をこしらえて
 ここで出来た空いた時間で、やっつけちゃう
 この思考回路の差なのかも
だから
 出来ないって言う奴は
 よく出来ても自分が携わった事だけをする。になります
 だから
 気がついたら、こいつのストライクゾーンが小さく小さくなる。
 この小さなストライクゾーンだけで仕事をするから
 ここで
 出来ますって、言う奴の粗探しが始まり
 これって、
 結局はいい加減、緩めな仕事って評価をするのかも
 
なんか
 最近、
 出来ないって返事が返って来るシーンを振り返って見たら
 そんな事を思いましたよ。
 
そんなんで
 この件について
 ご意見を.......宜しくお願いします。

さっき営業マンにあって話しをする

 
連絡したのは
 その会社のHPの問い合わせに欄に記入
ほんで
 10日以上、連絡が無かったので
 電話をする。
 ほしたら、メールは到着していました。との事
 メールは着いてたんや
推測
 外向けの営業が苦手な会社なんですね
電話で約束
 まず、カタログを送る
 ほんで
 次に日程の調整をして当社に来る。って話をする
その後
 私のアドレスにメールが来て会う日を決める
 そしたら
 翌日にカタログが送られて来る。
ほんでいよいよ今日-会う。
 
話の流れ
 私からの発言で返答しようとする。
 これって、断る理由を探す為って感じですね。
 そこで
 私が伝えたのは
  何故話を聞きたいのか
  どんな話を聞きたいのか
  実際
  概略幾らになるのか.......ですね。
 そこから
  現場を見てもらう......。
 まず
  サンプルを持って来て試す。ですね
 そこから
  サンプルを見てから
  求める事をしたらの費用と効果を絞り込んで進める
 こんな話をし終えたら
  肩の荷が降りたのか
 この話に沿った段取で詰め始める。
 
印象
 初めて.......って
 疑心暗鬼なんですね。
 これだけ情報がオープンな世の中になっても
 営業の現場って
 こんな感じで始まるんですね。
 相手から見た私はキット嫌なおっさんなんでしょうね。