毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -18ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

ネットで上記の文言で検索をしてください。
   他者とのコミュニケーションが
   うまくいかない理由を「キャッチボール」に例えたイラストが、
   ツイッター上で注目を集めています。
   9パターンで表現した作者に話を聞きました。
       ・・・・・・・・・・・・

   何かアルアルを実感ですね。

・NOって言われたからって、もう言えへんって言うな

自信ありげに企画書を持ってきた
 よぉ見たら
 穴ぼこだらけ
 ほんで、この字はこれかで? 五時いやいや、誤字です。
 ひとつふたつケチ付けたら
 赤い顔して「わかりました」
ほんで
 暫くして噂で聞くのは、あの企画自信があったけどなぁ
 もう出せへんとの事
へぇそんな風に考えるんや
 NOって言われたら
 その計画に時間を貰ったのだから
 時間を掛けて手直しして
 第二ラウンドに突入ですね
 良い準備が良い計画の基礎になります。
NOと言われたのは
 もっと精度を上げろと言われてるんですね。
 一回目のNOの次ぎは
 二回目のNOがあるんや
 ほんで
 三回目もNOと言われたら
  泣きついて
  やりたいと言いましょう.......
 こうして計画の精度が益々上がります。
ここでは
 何回NOと言われるのかに挑戦しましょう。。。。
ここでへこんだなら
 相談に乗ります。

いっつも怒られる奴を見てて

○要点が見えて無いのかも
○要点が分からないのかも

ほんで怒られてる最中も
○この場を早く離れたい
○私はこんなに頑張ってるのアピールをする
 そばで見ててそんな風に感じる

怒られてる状況の中での意識は
□ 早く終われば良い
□ 今日はタイミングが悪かったなぁと
   何故、怒られてるのかの原因を直視してない
□ 素早く、この場を離れたい

結局
 原因を直視してない
 原因が分からないから
 解決しない
 ほんで
 同じ事を繰り返す
 この状況から出て来ないから信頼関係が積み重なってこない
 
 見てたら
 出来る事を
 得意な事を一生懸命なんですね

仕事のゴール&目標をどこに持ってるかで差が出るのかなぁ

何処をゴールにするのかで話をしたら
 □ 実行を伴わない「アイデア」を得意げに話す奴
 □ 自分は頑張ってるけど、上司が会社がと言う奴
 □ 出けへんのは、やれへんからとは思って無い奴
 □ 時代が状況が...を力説
 
 上記の連中
 結局は考えてないのかも
 只
 言われた事に反応してるだけかも

そしたら我々は、どうあるべきか
 1.先ず目標を持とう
 2.目標に向かう手段を考えよう
 3.普段から自分の周りのスタッフに
  自分のしたい事に協力して貰える様におねいしましょう
 4.勝ち負けがゴールの議論をしない
 5.まぁ敵を無作為に作らない
 6.その為には相手より先に挨拶の声掛けですね

考えて無い連中は
 基本、暇だから
 味方にしても何の手助けもしないが
 敵にしたら手強いぞぉ~
 だって、暇やから何でも有りで攻撃してるかも
 そしたら
 この連中を敵にしないのは重要事項になるんですね(笑い)

最近知った事、サウナで寝るのは危険だって

サウナで寝転がってたら店員登場。
ここでは寝るなとの事で、、、、
 言われた人は結構、不愉快そう
 ほんで
 言われた人は
 激怒に近い怒り方をしたのを聞いた。

ネットで調べ物をしてる最中に
見かけた
 へぇサウナで寝るのは危険だって
 そしたら
 寝てる人に「寝ないで」と言うのは
 大切なんやぁ
 ほんでも
  言われた方は
  「激怒に近い怒り方」をするんやぁ~
  なんか
  理不尽かもを感じる

 

声を掛けるタイミングってあるよね

声を掛けれなかった事って
 結構、気持ちに残ります。
たとえば
 電車で席を譲ろうと思って...タイミングを逃した時
 これも
 誰かが譲ったら、それはそれでオッケイなんだけど
 その人が見える場所やけど
 近くない時
こんな時の決断って「勇気」不足でしょうか
 これは
 食堂で昼飯が決まらない時と
 同じ種類の「勇気」でしょうか
 これは勇気では無く「決断力」か!
余談やけど
 ここ数年
 メニューを見て考えるシーンが多くなりました。
 以前は、すぐに決めれたのに。
 
要求する解答
 電車で席を譲ろうと思って...タイミングを逃した時
 その人が見える場所やけど
 近くない時
 どうしたら良いですか?
 

文中に批判される側にいろってありましたよね。
  ある本にも同じ言葉がありました。
  批判されるのは

     相手が負けを認めたから批判してくるのだ。
  だから批判されるようになれとありました。
  常に誉められたい。
  出来てる事を認めてほしいって気持ちが
  私には強いのでしょうね。
  批判されるなんてとずっと思ってきたけど、
  角度をかえれば

     そんな風に考えれるのかって思いました。
 

気がつかない奴がリーダーになったら

気づかない奴が
 何かの間違いで
 リーダーになった時
 そのチームは、
 お互いに関心を持たない
 時間なんぼで作業する集団になるのかも
ここにいるスタッフの特徴
 1.自分が関心を持った事しかしない
 2.指示されてから動く
 3.他人のアイデアには批判的
 4.結局、何にもしない

気がつかなければ始まらない


リーダーになるかもの連中の共通点に
 気づくがあります。
 ほんま
 気がつかなければ始まらない様に思います。

気づきの基本は
 1.顔色が分かる
 2.凹んだ雰囲気を読める

空気を読む読めないでは無く
 気配を感じることが出来るですね。
結構
 感じない奴が多い
ここで
 感じてるのに知らん顔をしてるのは
 感じてるに入ります。

食事に入った店で感じるマナー

この前入った店で
 ビールを追加注文する
 ビールが運ばれてくる
 しばらくして
 他のスタッフがテーブルの奥にある
 空になった瓶を回収します。との事です
ほんで
 その人の
 手が届かないから
 私が
 その瓶を手に取って渡す
次ぎは
 空いた皿、片付けましょうか....と言って来ました。
この片付けましょうか...と言って来た時
 私たちは会話中です
 ほんで
 会話を一旦止めて
 相手の顔を見て
 「いいです」と言って会話を続ける......
感じた事
 我々はこのスタッフが
 働くために、この店で食事をしてるの?です。
マナーとまでは言わないが
 おもてなしに軸足を置いたら
 もう少し違う
 アプローチが出来るかもですね。
これは
 飲食店に入って
 日常的に感じるシーンです。
気にするなと言われますが
 ついつい気になります。