毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。 -18ページ目

毎週、火曜日は読書の時間 夢・目的・目標・ゴール。。。

タイトルの意味は
この日に
  新しい
  知識
  や
  出会いを
  求めてにアタック。です

本を読むスタイルはイロイロあります
  一年に何十刷も読む人
 ほんで
 私の様に1冊の本を何年も掛かって読む
 私の様なペースで本を読んだら
 世の中に本屋さんは無くなるかも
 最近は本を読んでくれるCDもあるそうです。
文字から情報をインプット
 インプットした情報を理解して
 その理解した知識を行動にして
 初めてDO-実行
 本からの情報をDO-実行するのに
 幾つの工程があるのだろうか
先日のTVで
 楽譜に沿って音を出す
 2次元の楽譜を楽器を使って音を出す
 これは
 作曲家が描いた世界を表現できたかどうか
そん風に考えたら
 英語で書かれた小説を
 日本語に訳したら
 小説家が伝えたかった世界は読者に伝わるのか...
最近になって
 本を以前より沢山読むようになりました。
 私が読むのは
 伝えられない、思いを伝えられない
 ここからどうしたら
 少しでも伝えれるのか...で本を読みます。
 最近はコーチング関係の本に軸足を置いて読みます。
ここでのテーマ
 一回読んだら
 本の中身を理解する秘訣があれば教えて
 私は
 何回も何回も同じ箇所を読んで
 初めて
 DO-実行する下地が出来ます。
そんなんで
 一発で理解する方法を誰か教えてですね
 

昼食後に本屋さんをウロウロとする

表紙を見たら
 どれも一度は手にして読みたいと感じる
 これって
 表紙屋さんが凄くしっかり仕事してるからかも
 街にレコード屋さんがあった時
 レコードジャケットを一枚一枚手に持って
 そのジャケットを見て
 欲しいと感じた状況と同じかも
 価格で比べたら
 CDは本より高い
 1枚のCDは小説より高いのかも
ほしたら
 やっぱり音楽は高いのかも
そう言えば
 コンサートはプロ野球より高いことが多い
そんな事を思いながら
 他の店で予約注文した本を立ち読みする
今日のラッキは
 昼食-ゴチになる
 ほんで
 本屋では横にある喫茶ブースでソフトクリームをゴチになる
 こんな日が続いたら嬉しいなと思いながら
 会社にもどる
 扇風機の設置(さっき買ったのとは別の)する方法を模索する
 その合間にこれを書く。

向上心を感じる時

・毎日してる作業に疑問を持った時
・これで良いのかと思った時
・普段の何かに、これで良いのかと感じた時
 ここがスタートラインかも
 ほんでも
 ここで思っただけなら見えないから
 ここでは
 まず話しましょう。
話す事で、問題を定義出来きるし
 話した人と巧く行ったら目標を共有出来ます。
ここで
 あほ~な奴は出来ない事を得意げに話す奴かも
 これは
 酒の席やないんやから
 最初は
 自分が手を伸ばしたら、出来るかもで話そうよですね。

向上心を身近で感じるのは
目の前の事を一歩一歩ヤッテル奴に凄いパワーを感じる
 この積み重ねが
 To Grow Up  大人になることかも

上司が何もしない人なら、

  結果、これが一番、考える事につながる?

この上司に
  相談したら、

  それは以前に失敗したからアウトって自信を持って叱咤する

この上司の
  口癖は、節約、倹約、相見積取った、、、、って問い掛ける

そして
  もっと単純にできませんか、、

目標は
  今より利益を出すこと...
でも実際に
 やってるのは自分がしたい事だけ
 ほんで
 ここで、失敗したら
 俺がやったら成功したにのと責任を他人に押し付ける
こんな上司が周りに居ませんか?
 結構、どこにでも居るタイプです
 経費節約は
 目の前のだけで見たら利益が出ます。
 でも
 こればっかりしたら
 変革する体力をなくします。
これって
 一寸機転の利く奴は、このラインで短期収益を上げます
 ほんで
 これが奴さんの実績ですね。
 このラインで進めばゴールは閉店ですね。
責任者の役割は
 勇気を持って
 変革に挑戦です
常に進み続ける事が
 生き残りには必要です
ここで
 前しか見ない奴も...問題ですね
ほしたら
 バランスが重要になります。
そんな理想的な奴は何処にいてるの....と聞かれたら
 私が今から本を読んで勉強します。
 今から勉強か!ですね
 

言われてでけへん事も沢山あります。
 外部との交渉で
 まず
  雰囲気読まれへんし
  自分の役割も今一歩
 その状況で
  これはでけへんで無く
  わかれへんのかも
そやから
 出来る事は直ぐにします。
 又
 文章での連絡は
 誤字脱字もありぃ~で直ぐ書くようにしています。
まぁ
 早いだけが取柄かも
 そんな状況で
 ラッキーを感じる瞬間
それは
 外部交渉で相手が答えを持って来てくれた時です。
 ここんとこ
  改善して欲しい点を箇条書きの要領で
  伝えたら
  さっきも部品を用意しました。
  何時します。...と聞かれ
黙ってたら
  今からも可との事だったので
  ほしたら、やってと伝える。
あぁ
  これは私が直ぐやってるのでは無いのかも
  ほんま
  溜まってる用件もこの調子で解決出来た嬉しいです、
 

コンピュータの雑誌を買って来て

タイトルが面白そうだから買って来ました。
 ほんで
 読み始めたら、、、わからへん
 文章は日本語とアルファベットです
 読んでも、わからへん
ほんで
 横の人に、分かるって聞いたら
 もっと判れへんって言われた
次ぎは判る本を買おうと強く決心する。
今、周りでiphoneを持ってる人が居ます。
一番面白かったのは
 iphoneを持ってる奴で
 仕事中に、そのカミさんから電話があり
 モニターの画面に写る
 そいつを見て
 カミさんが
 何で笑ってるのと...言う
 そんなん言われても........と話してた奴が居ます。
これは映画の世界ではなく
 私たちの会社の事務所でおこってる出来事です。
コンピュータの雑誌の内容もようわからへんけど
 カミさんに何がおかしいのと
 突っ込まれてる、こいつもよう判らん
 この人
 初めて見た人は
 その迫力に敬語で話す人が多い
その第一印象は抜群の迫力です

普段の生活の中に仕事もあるのかも

約束の時間に合わせて移動する
例えば
 映画に行く約束をして
 待ち合わせ場所を決めて時間を決めて
 待ってても来ない奴は、仕事もそんな感じかも
そんなんで
 普段の生活の中にその人が居る
又
 アフター5や会社からの旅行で
 上司と麻雀をする時
 ここでの注意事項
 こいつが結構曲者で、ここでの言動が判断の基準になる
 リーチが掛かって、状況を読まずに牌を切れば
 そんな奴と判断される
 ここでの麻雀を上役は、その人を知る機会と思い
 スタッフは遊び感覚でプレーする
 どんな緊張感が必要なのかは
 本人が考えたら良い話です。
気分が良い瞬間
 会社で偉そうにしてる上役が
 携帯に奥さんから電話があった時
 普段の勢いが影を潜め
 ハイハイと素直に返事してる時
 勝ったな!と感じるのは私だけでしょうか(笑)
又 その逆に
 会社では影を潜めてる人が
 奥さんに「オイ」と話し掛けてるのを見た時
 ごっつい意外を感じる事があります。
 みんな、どこかで帳尻を合わせて居るのかも知れません。

食事の時、何から食べるか、これが重要..

おかずが、大皿で出て来た時
 一番の大敵はボンヤリする事です。
まず、好きな物から食べ始め
 最初、小皿に取って
 それから大皿から箸で摘んで食べ始めます
 ほんで
 大皿が空になったら、小皿に取ったを食べます
 これは生活の知恵で
 当たり前と思っていたら、
 行儀が良くないと言われた時はジョックだった。

割り箸について

最近はエコブームで割り箸が悪者の様に扱われているのかも
 私は割り箸が好きで
 昼食は殆ど割り箸でした。
 まぁ
 大半の昼食は「のり弁」か「しゃけ弁」で
 「高菜弁当」が出来た時は、ごっつい嬉しかった。
 この嬉しさは、現在も進行形で
 「高菜弁当」で初めて食べた
 高菜が今も好きです。

割り箸が好きなのは 
 木の香り
 ほんで
 これからたべるぞぉ~の気合で箸を手に持って割る瞬間が好き
 ここで
 箸を割りそこなった時の、へこみ感も好きです。
 ほんまに時々(月に1回)も無いですが
 箸が片割れした時のしょんぼりした気持ち
 これから
 食べようとして、食べれない状況
 こんな時
 大概は1本の箸を半分に折って
 短い箸で食事をします。
 この食べにくさも好きかも

役職へのこだわりについて

どの様なコダワリであれコダワルのは良い事と思います。
 昇格の判断は「可能性」を優先して
 降格は結果での判断でする
 これが、ある種のルールです
野球のルールは
 攻撃時
 ワンストライク
 ツゥストライク
 次は
 三振でワンアウトです
 ほんでツゥアウトの次はチェンジ(交代です)
だから
 昇格も降格もありなんです
 降格を受け入れる土壌は
 敗者復活戦(言葉が悪いが)ありなんです
 この様な考え方が柔軟な組織には必要です
スタッフで役職にこだわる奴
 適材適所で考えましょう
 ほんで
 実力の無い奴ほど役職にこだわります。
 このこだわりが
 全体の為にプラスになるのか...ですね
ここで
 一番難儀な奴は
 味方になっても何のプラスになる事をしないのに
 敵方になったら全力で攻撃してくる奴がいます。
 ほしたら
 こいつの
 降格人事には知恵が必要になります。
そんなん思たら
 今の
 私の役職がそうかも...ですね(残念!)