リアクタンスに付いてのメールですが
(これはNO1からNO4に。。送ったメールでの交信順にです)
NO4・・・問いかけに思いを伝える・・・・・・・・・・・・・
誰に対して、誰が思った事なのかが分からない部分です。
一般論なのか、具体論なのか?
→最初に書いたのは
私の日常って言うか
私が直面してる、。、、状況ですね
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
それを読んだメンバーからの返信に
リアクタンス。。って言葉が登場です
この言葉で、、、雑談が意味あるものにかも(笑い)
一般論なのか、具体論なのか?
→私が自分の目の前のことを
書く
これは。。。ある種の具体的な事実ですね
でも
やりとりしてる内容は一般論だと思う。。
・・・補 足・・・・・・・・・・・・・・・
リアクタンスに付いてのメールですが
→基本は自分で考えて動かない人
この人って
指示されたら
それに。。。異論は唱える
そして
代替案を言うが
その
結果に。。責任を取らず
偶然。。巧く行った時に。。自分の手柄って言う人です
・・・・・・・・・・・・・
リーダーが
こんな部下を持ったら
又
部下から見た
リーダーがこんなんだったら。。。を考える
・・・・・・・・・・・・・
結局
この界隈の人間付き合いがビジネスの下地になるので
普段
会えないメンバーと
メールで
この様な対話をする。。。ですね
基本は
自分が目の前の事で困ってる
この壁がって言う状況を。。。前に足踏みしてる
それを文章にです
そしたら
それを読んだメンバーからの返信で
一歩一歩前に進む。。。ですね
今回は
難しい。。って言うか
初めての言葉が出てきたのでビックリです
そこで
言葉の意味を調べた。。ですね
NO3・・・問いかけ・・・・・・・・・・・・
お疲れ様です。
リアクタンスに付いてのメールですが
これはどのように捉えれば良いか少し考えていますが
理解が難しいので、具体的に教えてもらえませんでしょうか。
誰に対して、誰が思った事なのかが分からない部分です。
一般論なのか、具体論なのか?
申し訳ありませんが悩んでいます。
NO2・・・元になったメール・・・・・・・・・・・・・
お疲れさまです。
リアクタンスとかいうやつですね。
心理現象である以上、
木魚のようにと表現されるのは言い得て妙ですね。
だからこそ、
その流れに流されず、
相手が指摘した意図、
そして自分の役割を一呼吸で見直し、
自分の発言を落ち着いて選択することが
自分の成長と相手との信頼を高めていくものだと思いました。
難しく考えず、「言い訳しない」なのでしょうが。
批判の対象が
部下(子供)だったのが、
最後は責任者(上司?)に変わって終わるので、
戸惑う難しいメールでした。
国語のテストで、
「このメールはどの立場の人に向けて送られたものでしょう?」
1:部下
2:責任者
3:全従業員
4:自分自身
という問題がでたら……キツいですね(笑)
NO1・・・最初に送った連絡・・・・・・・・・・・・
木魚タイプの人が多くなった様に感じる
この人って指摘されたら
「今。。。しようと思っていたのに」って
子供の頃
お母さんに
お風呂入った。。。って言われた時の様な言い訳をする。
指摘=ばい(木魚を叩く棒)された時に
本当に少年の様な返事をするんですね。(笑い)
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言い訳のスタイルを見ると
1.これって。。俺?自分のせいではないと言いたい。
2.自分の評価?にしたくない
3.自分の能力を守るため
4.怒られる。。。非難されたくない
5.責任の場から離れたい
6.今。。。しようと思っていたのに
これって
自主的に。。。失敗しました。って発言は無く
まるで
木魚の様に。、。。「ばい」で叩かれてする。。、。発言ばっかです
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このタイプの人が
責任者の場所に居たらキツイですね
このタイプの人が上司になったら
試練と思って
只々。。我慢です
まるで。。。練った後のうどんを休ますように
じっと。。。ですね
日は又上がるです(笑い)