さっき営業マンにあって話しをする
連絡したのは
その会社のHPの問い合わせに欄に記入
ほんで
10日以上、連絡が無かったので
電話をする。
ほしたら、メールは到着していました。との事
メールは着いてたんや
推測
外向けの営業が苦手な会社なんですね
電話で約束
まず、カタログを送る
ほんで
次に日程の調整をして当社に来る。って話をする
その後
私のアドレスにメールが来て会う日を決める
そしたら
翌日にカタログが送られて来る。
ほんでいよいよ今日-会う。
話の流れ
私からの発言で返答しようとする。
これって、断る理由を探す為って感じですね。
そこで
私が伝えたのは
何故話を聞きたいのか
どんな話を聞きたいのか
実際
概略幾らになるのか.......ですね。
そこから
現場を見てもらう......。
まず
サンプルを持って来て試す。ですね
そこから
サンプルを見てから
求める事をしたらの費用と効果を絞り込んで進める
こんな話をし終えたら
肩の荷が降りたのか
この話に沿った段取で詰め始める。
印象
初めて.......って
疑心暗鬼なんですね。
これだけ情報がオープンな世の中になっても
営業の現場って
こんな感じで始まるんですね。
相手から見た私はキット嫌なおっさんなんでしょうね。