第68回です。


えーっと、誰だっけ??




















って思った方。









私です。

けにちですよーー。




私は三十路を迎え、心身ともに疲れやすくなっておりますが、皆様いかがお過ごしでしたか。


はい、1年以上もほったらかしでした。


いろいろありましたよ。

ちょっと凹むこともありーーので。




あ、あと最近ビールが普通に美味しいと思うようになりましたよ。

昔はあえて飲もうとは思わなかったのに・・








さてさて、音楽について言うと、

最近ポストロック?とやらにハマッてます。

シガーロスやら、ビョークやら、モグワイやら、です。



もちろん、オアシス、コープレ、ステフォ、プライマル、なんかも好きなままですよ。

特にコープレの新作は衝撃的でしたな。

前作から180度の方向転換。




聴き込むたび、、、沁みる・・




限定ライブに行けた人は幸せだったでしょうな。


ちょっと前にBSでアメリカかどっかでの限定ライブの映像をやってましたけど、観客と距離が近い!!

羨ましい!






んで、ライブといえば、ソニマニに行きます!


モグワイ

サカナクション

クラフトワーク

カサビアン


これこれこれーーーー!

なにこの面子。



モグワイもクラフトワークもここ最近ハマッてるバンドだし、サカナクションもクラフトワークに影響を受けているだけあって好きな感じだし、カサビアンは元々好きだし。


同一フェスにこんなけ目当てバンドいたらそりゃ行くしかないですわ。




高知から遠いけど・・








クラフトワークは3Dライブらしいが、




目が回りそう・・







久しぶりでも、特に内容がない、っていうブログでした。




また気が向いたらアップしていこうかなと思っております。
また、皆様のブログも拝見させてもらいます。

それでは。


どうも、第67回です。


相変わらずのお久しぶりです。

みなさまいかがおすごしでしょうか。


ブログ更新をさぼってた間いろいろありましたね。




そういえば昨日BSで相撲の番組がやってたんですよ。

僕、実は結構相撲好きなんです。


しかし、やっぱ、若貴の時代って見ていて華がありますよね~

若貴以外にも、


武蔵丸

武双山
貴ノ浪
貴闘力
寺尾
舞の海
小錦
琴錦


みんな個性的で華がある。


昨日見てて、最近の相撲より断然面白かったですもん。


貴乃花の「あの」優勝のシーンは痺れたなぁ。






「感動した!!」







ってやつ。






ってなわけで、お久しぶりな今回はステレオフォニックスの新作「グラフィティ・オン・ザ・トレイン」です。



いやはや、ただでさえ何故か日本で受けないのに、今回はなおさら受けないでしょうな。



でも、なんというか、かっこいいんですよね~
なんで日本で受けないのやら。




今作はまさに「円熟した作品」って感じですね。

もはや初期の疾走感溢れる姿は微塵もないです。


・・が、しぶい。

いや、しぶいというか、なんというか。

初期の楽曲もケリーの声にあってましたが、今作のような楽曲にもこれほどまでに合うものなんですな。



過去の作品とは違いますが、過去の作品があったからこそ、この「円熟した作品」ができたのだろうという感じがします。

そこらのデビューほやほやのバンドじゃ出せないような。



前作は1回聴いただけでは、「???」って感じでしたが、何回か聴くとハマッて行く感じでした。
今作もそんな感じですね。


ただ1~3曲目は、いきなりガツンとやられる感じです。
4曲目以降は、今後じっくり聴いていく中で更に良いものとなってきそうです。



まぁまだあんま聴いてないのでなんとも言えないですが。





サマソニに来るらしいですが、ミューズとは違う日のようで。。









どうしよう・・





ってなわけで、3曲目「Indian Summer」

てか、ケリーってこんなかっこよかったっけ??


どうも、第66回です。




どーでもいいですけど、

CMってたまにイイチョイスな曲かけますよね。



ま、僕にとってですけど。



最近で言うとauのダフトパンク。

映像と相まってなかなかかっこいい。

あのCM見るとテンションあがる~



かと思うと、あのシェアハウスの番組。

なにあれ、なんであんな番組にヴァーヴ使うわけ??

わけわかんないし。

曲がかなーりもったいない。




と思うのは僕だけでしょうか。




ってなわけで今日はQuruliです。


そう、


くるり



一回くらいは日本のバンドでもと思いまして。



くるりの思い出。


その1


大学3・4年のころのシェア友(もちろん男ですよ)が京都出身で、くるりがブレイクする前からの大ファンだった。

なかなかシュールな人だった。

レトルトカレーは何故か温めずにご飯にかけてた。
「これがうまいねん」
って言ってた。

トーストに思いっきりかき混ぜた納豆かけて食べてた。
「これがうまいねん」
って言ってた。


その2

関東に住んでたころ、ブリティッシュアンセムっていう、UKメインのミニフェスみたいなんにゲストで出てた。
他のUKバンドよりも楽しみだったし。
生で聴いた「東京」は最高だったなぁ。。



っていっても「東京」よりも、
今回紹介する、THE WORLD IS MINEに収録されている「WORLD'S END SUPERNOVA 」の方が好きなんです。

昔から。


ってことは、やっぱ僕は昔聴かなかっただけで、潜在的に打ち込み系が好きだったのか。


まぁ、くるりで一番売れたシングルだからな。
好きになるのも当然か。


あと、このアルバムなら「GUILTY 」でしょうかね。

あの陰鬱な歌詞。

生々しいですよね。

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いっそ悪いことやって
つかまってしまおうかな
欲しいものは諦めてる
持ってるものにも飽きてきた
どうにもならんし

どうにかなるんかな?
金持ったらかわるんかな
誰かを守るために変われるかな
すぐに忘れるわ
こんなこと
----------------


いや~


上っ面だけの、とある日本のグループの歌詞とは一線違いますよね。


あと急に盛り上がるところも最高です。





久しぶりに、車でくるりを聴いて、書きたくなりました。

最近のくるりは聴いてないけど、また借りてみようかな。