
グァーグァーが家に来た
本来モンハンブログなので、つい、グァーグァーと聞くとグークが頭に浮かび、グァーグァーグークを吹いてみたいなぁ~とか思ったり思わなかったり。
そんなBellwright日記は

ついに500日目に突入
このゲームは6:00までに寝れれば「寝たバフ」が入る模様?なので、朝方までギッリギリ作業して自分んちに急ぐという毎日。別に夜通し働いていてもデバフはない様子?なので関係ないといえば関係ないのですが、「ちょっとでも寝といた方が健康上、良さそう」ということで、少しでも寝るようにしています。
先日は、5:59で寝床につき、無事に1分寝て、寝たバフをGET。我ながらよく間に合ったなと感心。
肝心のゲームの方は、だいぶ仕様も理解してきて、500日目あたりにして、「やっと村の繁栄度」というものに気づき、村に物資やらを売ってあげたりしています。とにかくやることだらけです。
無駄に護衛をつけると拠点の人員が減るので、主要な村の近くにある盗賊B.Cを片っ端から壊滅させ、安全なルートを確保。ランクの低い盗賊B.Cなら一人でも片付けることに気づいたので、リスポーンしたら夜な夜な狩りにいくようにしています。
南部(ホーンドーン~クラズミア)もすべて消したのですが、ランクの高い拠点がぽつんとひとつだけ、決まったいくつかの場所でリスポーンするようになり、そこだけは精鋭数人を連れて壊滅するようにしています。
このあたりのリスポーン具合や襲撃してくる盗賊達の「武具の良さ」などもまた、「盗賊の本拠地」の人員リスポーンが関係しているのかは謎。現段階では、盗賊の本拠地を三回壊滅させたのですが、苦労して人員を連れて行った割には、それほど「よいものを拾えない」ので、余裕がある時に襲撃するようにしています。なんて、ほぼこっちが盗賊の略奪政治。最近は、りんごや赤いベリー系が出たら、すぐパン屋に良さげなものを作ってもらうよう指示を出しています。おいしそうだから。
アッシュボーンの剣に関しては、現段階では修復できない?様子なので、斬れ味半分くらい減った時点で、自宅の宝箱に大事にしまっています。

拠点から遠い場所にRiver Dockを建設中、わっざわざ遠い拠点から、「半日くらい時間を掛けて」手伝いに来てくれた仲間がいたのですが、到着した途端、「寝る時間」になってしまい、釘一つ打たずに帰宅してしまった時の画像です。さびしい。
同じく半日くらい時間をかけて、ぞろぞろと拠点の仲間が手伝いに来てくれるのですが、なぜか「1釘打ってすぐ帰る人」が多いので困っています。「そんなんなら来なくていいのに・・できれば拠点の仕事をちゃんと指示通り、やってほしい・・」と思うですが、なにせ勝手に来てしまう仕様?なので、そのあたりもなんだかおかしいゲームです。また、こういった仕様もM&B2のオマージュなのでしょう、あのゲームを理解していないと、なかなか愛せません。
昨晩に至っては、襲撃に来るはずの盗賊達のマーカーが、予定地点で待っていても、なかなか来ず、イライラしたので見に行ってみたら、5~6人の盗賊達が「急な坂で引っかかっていて進めなくなっていた」ので、一斉に突撃して討伐しました。こういった不具合は、こっちサイドでもよくあることで、まぁ~仲間がついて来ないこと。「木に引っかかって」来れなくなっている人も多いです。
一番ひどかったのは、行軍中、一人だけついてこない人(あだ名「ジョージ」)がいたので、「仕方なく」見に行ってみたら、路上の宿屋の中にどういうわけか入ってしまい、抜けれなくなっていました。なにをやっても出てこれない様子なのと、こっちはとにかく忙しいので、かわいそうですが、追放してフリーにしてあげることに(自分の中での世界観では、「ジョージは拠点での生活に飽き飽きして、宿屋のバイトをはじめた」という設定に)。
それからだいぶ時間が経ち、ジョージのことも「完全に忘れてた頃」、とある村に立ち寄ったら、ジョージが何食わぬ顔で普通に歩いているではありませんか。なので、もう一度スカウトして拠点に戻ってきてもらいました。ジョージは「弓がうまい」ので、今でもがんばって狩猟に出たり、せかせかと拠点を走ったりしています。
そんなBellwright
地中海食に惹かれがち