
ねっむい
先週末はWWEのWrestleManiaウィーク+La Ligaコパ・デル・レイ決勝+そして毎週激アツなプレミアリーグに加え、ゲームやりたくない時期を利用してのドラマ鑑賞(唐朝詭事録1~2シーズンの三周目突入)と、どう考えても時間の足りない3日間。だこんだもあり、週末の中継ぎ記事は「もう書くのをやめた」くらい。hall of fameなども含めると、ほんとマニアウィークでした。
WrestleManiaのDay2が日本時間だと月朝になるのでそれがキツい
けど、用事がある前にrhea戦をギリギリ観戦できたのでラッキーでした。とはいえ、今年のマニアは・・ストーリーラインも含め予想オッズ通りで個人的にはPPVを買うかどうか開始時間ギリギリまで悩んでいたのですが、結局、観てしまうのがWWEの中毒性なわけでして。マニア後の激アツRAWがもう今から楽しみ。マニアではあれやこれやの諸事情から外されることになってしまった日本人選手の持ち越し抗争に向けてのストーリーを期待しつつ、May 9フロリダのBacklashに向けて、iyoとAsukaの抗争、そしてストーリーのキーマンになるだろうKairiの動向にも目が離せません。一部の報道ではマニアでトリプルスレットの構想もあったそうですよね。個人的にはマニアでそれが観たかった・・。
そんなWWEの間に観戦のプレミアリーグもまた、今シーズンは首位攻防戦と降格争いが壮絶過ぎておもしろ過ぎます。予想通り、ペップはプレミアリーグのこの一番しんどい時期にチームの完成度を調整してきているのと、CLがなくなってしまったこともあり、照準を絞れるので強かったですね。とはいえ、FFP違反の制裁がどうなるかで勝ち点剥奪もあるそうなので、その裁定がシーズン内に出れば、当然ガナーズの優勝で、スパーズとハマーズも残留できたりするのでしょうか。ガナーズはリーグとCLと、優先順位をつけずらい立場にあるのも辛いところですよね。こちらも最後まで目が離せません。「ジョゼ・ユニバース」な作者としては、彼が次にどこのチームを指導することになるのかも気になりますが・・今年はW杯があるので、選手と監督の移動もまた、それが終わってからでしょうか。たいへんです。
で最後に個人的に最も激アツな「唐朝詭事録」
WOWOWで待望の第三季が5/28(木)からの予定になっているので、そこに向けて現在、三周目の鑑賞に突入。読めそうで読めない、読めなそうで読める絶妙なストーリーラインに独特なカメラワークやら練り込まれたプロットやら故事や歴史的人物のオマージュやらもうエピック!!個人的には演者がとにかくいい!!もっと唐を!!ディーゴン・ディーズーになりたい!!
なんで、どう考えても寝不足、不規則、体によくない。費鶏師に診てもらいたい。
