こんなにでっかく見えても最大金冠ではなく・・

どうぼ。UBUです。ここ数日の狩猟ライフはというと、残り一頭となった最大金冠(ネルギガンテ)探しに没頭。団員さんやフレさん達がマムにぞっこん中、なんとなぁ~くネルギガンテを連討・・。


昨日の歴戦ネルギガンテの記録がこちら。なかなか前回のような二分台にはもっていけませんムカムカ

もうちょっと真面目にネルギガンテの生態を勉強して、狩猟中にしっかり考察をしていかないといけない「時期」にきたようです。

ということで改めてハンターノートのネルギガンテの項目を熟読・・。

そうそう。ネルギガンテの最大の特徴は、柔らかい白い棘の部位が破壊されると、だんだんと硬化していくということ。散々、ベータテスト版の時に覚えたはずなのに、いざ狩猟となると適当に攻撃しがち・・(それがいけない)。

それと0分針討伐のコツは如何に不動の装衣を纏っている間にダメージを与えられるか・・。硬化してからだと、大ダメージが与えられず、挙げ句、巣に逃げられてしまうと4分台~5分台になってしまいます(巣に帰った古龍は、地の利を得て強くなりますしね)。

硬化問題を意識しながら、ダウンを取った時も焦らず、ちゃんと白い棘が残っている部位まで「走って」いき、攻撃するようにしましたが、結局、ネルギガンテが「必要以上に暴れる回」だったり、「瀕死状態に、巣ではなく、いきなり遠くに走っていっちゃう回」だったりすると、せっかくそれまでの立ち回りがよくても、すべて台無し状態にアセアセ

なんて10頭もやらないくらいでしょうか、ここで問題が発生。

歴戦ネルギガンテの調査クエストがなくなっちゃいましたタラー

アステラ祭最中に、結構、痕跡集めのクエストをやったはずなんだけど・・と、眼鏡のあいつ(調査団)の所で残りの調査クエストを確認してみると、あるのは歴戦ヴァルハザクばかり・・。「もうええって」って思わず一人ツッコミはぁ

なるべく歴戦個体で最大を出したいのですが、昨日は「まだネルギガンテをひっぱたきたい欲」に駆られていた為、練習ついでに普通個体のネルギガンテを仕方なく数頭回したのですが、そこでこんな記録が出ました。


うーん。これ(普通個体)でこのタイムいけるなら、歴戦でもイケちゃいますね・・。

ちなみに、この時は、これでも巣に帰られてしまった後でした。ということは、やはり不動の装衣を着用している間に、如何に白い棘部に対して大ダメージを与えられるかなんですね・・。今更ですが、すごく勉強になりましたむぅむぅ~。

とやはり、こういうタイムアタックとなると思い出すのが、MHP2Gの「武神闘宴」です。肉質の硬いグラビモス亜種とディアブロス亜種を如何に効率良く倒すか・・。あの闘いで弱点部位のみ狙う攻撃の大切さは学んだはず。なんですが、近代狩猟は多大なスキル発動の恩恵もあり、つい弱点部位を狙わずとも狩猟がこなせてしまう為、初心を忘れがちにさせられてしまうのです・・(なんて完全な言い訳ですけど)。

ということで、歴戦ネルギガンテを出すべく、仕方なく「普通の痕跡集め」からスタートタラーですが、それもMHWの醍醐味。痕跡集めを怠ってはいけませんチョキ

そんだこんだでまだ最大金冠に出逢えず仕舞いなのですが、おもしろフィニッシュシーンは結構いろいろと。

今日のエンディングは「珍妙な」ネルギガンテフィニッシュシーンで、さよならしましょう。


もう何がなんだか早くて分からないです。薬草のある所で、サーーーってなってます。


こちら、先程の記録が出た時のフィニッシュシーン。ネルギガンテが「ボテッと」倒れているのがカッコ面白いです。常にこうあってくれれば、もっと好きになるのですが..。


ネルギガンテ越しに見える、怪しげな紫紅色の発光・・。龍結晶の地にいるUMAの仕業なのか、それともギルドが開発した最新鋭の兵器が発射された際に放たれた発光なのか・・。はたまた電磁波を持ち合わせた霊体を捉えた瞬間なのか・・・陰謀論を匂わせる謎の光であることには違いありません。この狩猟後、体が「チクチク」するのは、あたちの気のせいなのかなんなのか・・。こういうのばっかり集めた特集をしたくなりました(笑)

じゃあ今日なんかもうおしまいねむぅ



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