【最幸ビジネスモデル】信頼とは。
【最幸ビジネスモデル】 2013.07.30 No.0671
===========================
昨日に引き続き、号外ネタ。
今回の号外で
一番の気付きを得たのは私自身でした。
沢山申し込みを頂きましたが
どんな方が申し込まれたのかというと、
大きく分けて3通り。
一番目立ったのは
経営者として尊敬している諸先輩方。
すぐに数名の諸先輩方から
申し込みを頂いて
「あぁ、星がまた何か始めたな。
いっちょ見てやるか」
というような気持ちで申し込んで下さったのだなぁ、
と私は、思いました。
数名の方々の名前を見て
心にふっと溢れたのが
「あぁ、愛されているなぁ」
という事でした。
と、同時に
身が引き締まる気がしました。
「彼らの期待に応えられる自分自身でいたい」
また、プロセスを見てくれている人がいる。
それが、どれほど勇気になるのか?
それを感じる事が出来ました。
次に目立ったのは、友達。
これも、
「寿美ちゃんからのプレゼントだから」
と申し込んでくれたのだと思い
とても嬉しかったです。
実は、以前私は
一匹狼的な生き方を長くしていました。
一人で、頑張って生きて来たのです。
感謝も少なく、一人孤独感いっぱいで(爆)、
子どもが生まれるまでは、
まさにその権化!!!
いやぁ、本当に頑張っていたのですねー。
今は、「頑張る」の種類が全く変わりました。
子どもの存在や、
具体的な事業を通じて、
心の中に感謝が溢れ、
みんな繋がっている、
ということを実体験して来たのです。
そういう過去があるので
今回のこの気付きに
改めて感動しました。
号外、出してよかったーーー。
一番の学びを得たのは私自身でした。
そして、
多くの、本当にスタートアップ時期に
いらっしゃる方々から
沢山のお申し込みを頂きました。
本当にありがとうございます。
その方々への意図は
昨日の記事に書いたように
是非、仕組みに敏感になって頂きたい、
と言う事です。
プレゼントもきっと
お役に立てる内容かと思います。
星が何をしても
信頼して応援する、という事を
実感できた事が、大きな学びであり
更に、自分自身を成長させたい
モチベーションになりました。
また、
大親友である
かめおかゆみこ(通称かめさん)
http://kamewaza.com/
に、言語化できない「もやもや」した
悩みを相談したら
「寿美ちゃんが何をしても
私は応援するよ」
もう、これは覚悟だと思いました。
こういう信頼は絶対に裏切りたくない。
こう言い切れる、かめさんから
人を信じることについて
学びました。
諸先輩方や友人たちに
愛され信頼されている私は
なんて、なんて、幸せなのだろうと
心から感じる事ができました。
本当にありがとうございます。
ちなみに先週、中学生から
人から裏切られたという相談を受けた時に、
「人は誰も裏切らない。
自分しか、自分を裏切らないよ」
というような事を話したことに
繋がっているなぁと改めて感じました。
人に勝手に期待をしたことが
期待通りにならなかった時と
相手への信頼を自分が手放した時に
裏切られたという感情になるのだと
私は思うから。
結局、全て自分次第。
___________________________
■今日のまとめ
・あなたにとって、信頼とは何ですか?
---------------------------
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昨日に引き続き、号外ネタ。
今回の号外で
一番の気付きを得たのは私自身でした。
沢山申し込みを頂きましたが
どんな方が申し込まれたのかというと、
大きく分けて3通り。
一番目立ったのは
経営者として尊敬している諸先輩方。
すぐに数名の諸先輩方から
申し込みを頂いて
「あぁ、星がまた何か始めたな。
いっちょ見てやるか」
というような気持ちで申し込んで下さったのだなぁ、
と私は、思いました。
数名の方々の名前を見て
心にふっと溢れたのが
「あぁ、愛されているなぁ」
という事でした。
と、同時に
身が引き締まる気がしました。
「彼らの期待に応えられる自分自身でいたい」
また、プロセスを見てくれている人がいる。
それが、どれほど勇気になるのか?
それを感じる事が出来ました。
次に目立ったのは、友達。
これも、
「寿美ちゃんからのプレゼントだから」
と申し込んでくれたのだと思い
とても嬉しかったです。
実は、以前私は
一匹狼的な生き方を長くしていました。
一人で、頑張って生きて来たのです。
感謝も少なく、一人孤独感いっぱいで(爆)、
子どもが生まれるまでは、
まさにその権化!!!
いやぁ、本当に頑張っていたのですねー。
今は、「頑張る」の種類が全く変わりました。
子どもの存在や、
具体的な事業を通じて、
心の中に感謝が溢れ、
みんな繋がっている、
ということを実体験して来たのです。
そういう過去があるので
今回のこの気付きに
改めて感動しました。
号外、出してよかったーーー。
一番の学びを得たのは私自身でした。
そして、
多くの、本当にスタートアップ時期に
いらっしゃる方々から
沢山のお申し込みを頂きました。
本当にありがとうございます。
その方々への意図は
昨日の記事に書いたように
是非、仕組みに敏感になって頂きたい、
と言う事です。
プレゼントもきっと
お役に立てる内容かと思います。
星が何をしても
信頼して応援する、という事を
実感できた事が、大きな学びであり
更に、自分自身を成長させたい
モチベーションになりました。
また、
大親友である
かめおかゆみこ(通称かめさん)
http://kamewaza.com/
に、言語化できない「もやもや」した
悩みを相談したら
「寿美ちゃんが何をしても
私は応援するよ」
もう、これは覚悟だと思いました。
こういう信頼は絶対に裏切りたくない。
こう言い切れる、かめさんから
人を信じることについて
学びました。
諸先輩方や友人たちに
愛され信頼されている私は
なんて、なんて、幸せなのだろうと
心から感じる事ができました。
本当にありがとうございます。
ちなみに先週、中学生から
人から裏切られたという相談を受けた時に、
「人は誰も裏切らない。
自分しか、自分を裏切らないよ」
というような事を話したことに
繋がっているなぁと改めて感じました。
人に勝手に期待をしたことが
期待通りにならなかった時と
相手への信頼を自分が手放した時に
裏切られたという感情になるのだと
私は思うから。
結局、全て自分次第。
___________________________
■今日のまとめ
・あなたにとって、信頼とは何ですか?
---------------------------
【最幸ビジネスモデル】種明かし。
【最幸ビジネスモデル】 2013.07.29 No.0670
===========================
先週、金曜日の夜。
私はいきなり「号外」を出しました。
内容は
「0から1のしくみ」小冊子PDF版プレゼント
実は、少しだけ種明かしがあります。
今回のような無料オファーの後ろには
「ステップメール → 販売」という
仕組みがくっ付いている。
と言う事です。
勿論、今回は
そのような事はありませんから
ご安心下さい(笑)。
今回の、この無料オファーメールで
そのような「しくみ」に気付いたかどうか。
と言う事が種明かしです。
これは、勿論、
疑い深くなれ、とか
裏を考えろ、というような意図ではありません。
「客観的に物事を考えて
自分の頭で判断する癖をつけよう」
という意図です。
勿論、
星さんだから。
寿美ちゃんだから。
という信頼で申し込んで下さった方も多いと思います。
それはとても、嬉しいことです。
ありがとうございます。
今の社会。
右を見ても左を見ても
ノウハウ通りの、セオリー通りの
仕組みが氾濫しています。
ネットだけではなく
テレビCMや電車広告などの生活中にも
氾濫していて、
無意識でいると麻痺してしまいそうなほど。
無関係なことであれば
「あぁ、またか」と思える事でも
たまたま自分の悩みにドンピシャでHitすると
仕組みが見えづらくなるという事もあります。
そこに意識的かどうか・・・。
そして、今回
実行してみて私自身が大きな気付きを頂きました。
それは明日の記事に書きます。
今回の号外の内容は
多くの大好きな友人たちにも
告知をお願いしました。
快く応援してくれた友人たちに心から感謝します。
もちろん、プレゼントの
「0から1のしくみ」小冊子PDF版は
好きな事で自立したい
スタートアップ期の方には
とても役立つ内容となってますので
もし、興味がある方は
是非お受け取り下さいませ。
内容は数年前に作ったものなので
署名がまだ、法人化前のものになっているなど、
一部の情報が古くなっていますが
内容は普遍的なものだと自負しています。
内容は
<前編>経営者マインドと視点を手に入れる6ステップ。
Step 1:自信を手に入れるマインド。
Step 2:お金の不安を手放すマインド。
Step 3:行動できるマインド。
Step 4:時間単価を考える視点。
Step 5:俯瞰で考える視点。
Step 6:今あるものをお金に変える視点。
<後編>具体的な事業構築の為の6ステップ。
Step 7:起業家に必要なブランディング。
Step 8:理想のお客様を知るターゲッティング。
Step 9:セールスを不要にするマーケティング。
Step10:しくみを構築するビジネスモデル。
Step11:具体的な行動に落とし込むビジネスプラン。
Step12:仮説・行動・検証を繰り返すアクションプラン。
プレゼントダウンロードはこちらから。
https://proud-f.sakura.ne.jp/form.html
号外ではセオリー通り、
短期期間限定としていますが、
(その方がクリック率が高くなるからなのです)
今週一杯はOpenにしますので
スタートアップ期の方は是非
プレゼントをお受け取り下さい。
___________________________
■今日のまとめ
・客観的に物事を考えて
自分の頭で判断する癖をつけよう!
---------------------------
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先週、金曜日の夜。
私はいきなり「号外」を出しました。
内容は
「0から1のしくみ」小冊子PDF版プレゼント
実は、少しだけ種明かしがあります。
今回のような無料オファーの後ろには
「ステップメール → 販売」という
仕組みがくっ付いている。
と言う事です。
勿論、今回は
そのような事はありませんから
ご安心下さい(笑)。
今回の、この無料オファーメールで
そのような「しくみ」に気付いたかどうか。
と言う事が種明かしです。
これは、勿論、
疑い深くなれ、とか
裏を考えろ、というような意図ではありません。
「客観的に物事を考えて
自分の頭で判断する癖をつけよう」
という意図です。
勿論、
星さんだから。
寿美ちゃんだから。
という信頼で申し込んで下さった方も多いと思います。
それはとても、嬉しいことです。
ありがとうございます。
今の社会。
右を見ても左を見ても
ノウハウ通りの、セオリー通りの
仕組みが氾濫しています。
ネットだけではなく
テレビCMや電車広告などの生活中にも
氾濫していて、
無意識でいると麻痺してしまいそうなほど。
無関係なことであれば
「あぁ、またか」と思える事でも
たまたま自分の悩みにドンピシャでHitすると
仕組みが見えづらくなるという事もあります。
そこに意識的かどうか・・・。
そして、今回
実行してみて私自身が大きな気付きを頂きました。
それは明日の記事に書きます。
今回の号外の内容は
多くの大好きな友人たちにも
告知をお願いしました。
快く応援してくれた友人たちに心から感謝します。
もちろん、プレゼントの
「0から1のしくみ」小冊子PDF版は
好きな事で自立したい
スタートアップ期の方には
とても役立つ内容となってますので
もし、興味がある方は
是非お受け取り下さいませ。
内容は数年前に作ったものなので
署名がまだ、法人化前のものになっているなど、
一部の情報が古くなっていますが
内容は普遍的なものだと自負しています。
内容は
<前編>経営者マインドと視点を手に入れる6ステップ。
Step 1:自信を手に入れるマインド。
Step 2:お金の不安を手放すマインド。
Step 3:行動できるマインド。
Step 4:時間単価を考える視点。
Step 5:俯瞰で考える視点。
Step 6:今あるものをお金に変える視点。
<後編>具体的な事業構築の為の6ステップ。
Step 7:起業家に必要なブランディング。
Step 8:理想のお客様を知るターゲッティング。
Step 9:セールスを不要にするマーケティング。
Step10:しくみを構築するビジネスモデル。
Step11:具体的な行動に落とし込むビジネスプラン。
Step12:仮説・行動・検証を繰り返すアクションプラン。
プレゼントダウンロードはこちらから。
https://proud-f.sakura.ne.jp/form.html
号外ではセオリー通り、
短期期間限定としていますが、
(その方がクリック率が高くなるからなのです)
今週一杯はOpenにしますので
スタートアップ期の方は是非
プレゼントをお受け取り下さい。
___________________________
■今日のまとめ
・客観的に物事を考えて
自分の頭で判断する癖をつけよう!
---------------------------
【号外:最幸ビジネスモデル】新規プロジェクトを始動します!
こんにちは。
プラウドフォスター株式会社の星 寿美です。
本日は、皆様に特別なお知らせをさせて頂きたく、
メールを書かせて頂いております。
改めてではありますが、
私は現在、
起業支援や、経営コンサルティングなどを通して、
素晴らしい「信念・理念」を持つ、様々な企業様の発展や、
新時代を担う起業家の、スタートアップ支援を行い、
『面白い会社を創造する』自分たちの理念を達成するために、
日々精進しております。
突然ですが、
『自分が心の底から楽しめることを、
ビジネスにして生きていきたいとは思いませんか?』
その為に今、
この瞬間に、どんな行動を取らなくてはいけないのか、
真剣に考えたことはありますか?
もしこの機会に、
自分の心の奥底に眠る、本当の自分と向き合い、
少しでも『変わりたい』という気持ちを、お持ちなのであれば、
是非ともお聴き頂きたい、『特別なご案内』があります。
あなたの「可能性」を、私は無駄にはしてほしくはありません!
・起業に興味があるけど、自分にはハードルが高過ぎると思っている方。
・今、何をすべきか分からずに止まってしまっている方。
・起業したばかりで、とにかく沢山のことを吸収したい方。
そんな皆様へ向けて、
『特別なプレゼント』をご用意させて頂きました!
多種多様の価値観が、気持ち良く共存し、
誰もが持つ『それぞれの才能』を活かし合える、
そんな面白い社会を、人生を一緒に作っていきたいと思いますので、
共感して頂いた皆様には、
以前に有料で販売し、沢山の人の人生を変える『キッカケ』となった、
【0から1のしくみ】小冊子PDF版をプレゼントさせて頂きます!
多種多様の価値観が、気持ち良く共存し、
面白い社会に向けて。
下記より、
プレゼントをお受け取り下さい☆
【無料でプレゼントを受け取る!】
⇒ https://ssl.form-mailer.jp/fms/91da596f258412
『プレゼントの受け取り期間』は、
【7月28日(日)の23:59】までとさせて頂きます。
※それ以降になると、プレゼントのお渡しは出来ませんので、ご了承下さい。
【無料でプレゼントを受け取る!】
⇒ https://ssl.form-mailer.jp/fms/91da596f258412
それでは、
あなたからのお返事を、心よりお待ちしております^^
===========================
プラウドフォスター株式会社
星 寿美
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プラウドフォスター株式会社の星 寿美です。
本日は、皆様に特別なお知らせをさせて頂きたく、
メールを書かせて頂いております。
改めてではありますが、
私は現在、
起業支援や、経営コンサルティングなどを通して、
素晴らしい「信念・理念」を持つ、様々な企業様の発展や、
新時代を担う起業家の、スタートアップ支援を行い、
『面白い会社を創造する』自分たちの理念を達成するために、
日々精進しております。
突然ですが、
『自分が心の底から楽しめることを、
ビジネスにして生きていきたいとは思いませんか?』
その為に今、
この瞬間に、どんな行動を取らなくてはいけないのか、
真剣に考えたことはありますか?
もしこの機会に、
自分の心の奥底に眠る、本当の自分と向き合い、
少しでも『変わりたい』という気持ちを、お持ちなのであれば、
是非ともお聴き頂きたい、『特別なご案内』があります。
あなたの「可能性」を、私は無駄にはしてほしくはありません!
・起業に興味があるけど、自分にはハードルが高過ぎると思っている方。
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・起業したばかりで、とにかく沢山のことを吸収したい方。
そんな皆様へ向けて、
『特別なプレゼント』をご用意させて頂きました!
多種多様の価値観が、気持ち良く共存し、
誰もが持つ『それぞれの才能』を活かし合える、
そんな面白い社会を、人生を一緒に作っていきたいと思いますので、
共感して頂いた皆様には、
以前に有料で販売し、沢山の人の人生を変える『キッカケ』となった、
【0から1のしくみ】小冊子PDF版をプレゼントさせて頂きます!
多種多様の価値観が、気持ち良く共存し、
面白い社会に向けて。
下記より、
プレゼントをお受け取り下さい☆
【無料でプレゼントを受け取る!】
⇒ https://ssl.form-mailer.jp/fms/91da596f258412
『プレゼントの受け取り期間』は、
【7月28日(日)の23:59】までとさせて頂きます。
※それ以降になると、プレゼントのお渡しは出来ませんので、ご了承下さい。
【無料でプレゼントを受け取る!】
⇒ https://ssl.form-mailer.jp/fms/91da596f258412
それでは、
あなたからのお返事を、心よりお待ちしております^^
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プラウドフォスター株式会社
星 寿美
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【最幸ビジネスモデル】何が欲しいの?
【最幸ビジネスモデル】 2013.07.26 No.0669
===========================
数年前、
ある億万長者さんとランチをした時。
「何が欲しいの?」
と訊かれて
「安心」
と答えたら
「やっぱり、やっぱり・・・あなたもそうなんだね」
と言われたのを
ふと思い出した。
この「やっぱり」の意味が
最近になって、よく分かる。
安心を欲しがっている内は
貧しいのだ。
安心を欲しがるから貧しいのだ。
今の社会は「不安」を食い物に膨れ上がっている。
綺麗になりたい、
痩せたい
健康になりたい
お金が欲しい・・・。
不足感があればある程
お金が流通するという仕組み。
安心を欲しがったら、
搾取される側に居続けるということ。
少し寂しい目をして言った。
「やっぱりあなたも・・・」
その気持ちが今はよく分かる。
私は私!
私として生きて行く。
すると、自分事のように
人の事も尊重できる。
自分として生きる事から
豊かな世界が生まれる。
それは経済云々というだけではなく
心の豊かさの元。
今の私が、もしあの人に同じ質問をされたら・・・
と、今考えていたら。
もう全て持っている。
という事に改めて気付いて・・・。
今、凄く感動している!
その上で、自分が描く創造したいことに
夢中になっている。
一歩ずつ一歩ずつ。
___________________________
■今日のまとめ
・何が欲しい?
その質問に不足感から答えている時、
豊かさから離れてしまう。
---------------------------
===========================
数年前、
ある億万長者さんとランチをした時。
「何が欲しいの?」
と訊かれて
「安心」
と答えたら
「やっぱり、やっぱり・・・あなたもそうなんだね」
と言われたのを
ふと思い出した。
この「やっぱり」の意味が
最近になって、よく分かる。
安心を欲しがっている内は
貧しいのだ。
安心を欲しがるから貧しいのだ。
今の社会は「不安」を食い物に膨れ上がっている。
綺麗になりたい、
痩せたい
健康になりたい
お金が欲しい・・・。
不足感があればある程
お金が流通するという仕組み。
安心を欲しがったら、
搾取される側に居続けるということ。
少し寂しい目をして言った。
「やっぱりあなたも・・・」
その気持ちが今はよく分かる。
私は私!
私として生きて行く。
すると、自分事のように
人の事も尊重できる。
自分として生きる事から
豊かな世界が生まれる。
それは経済云々というだけではなく
心の豊かさの元。
今の私が、もしあの人に同じ質問をされたら・・・
と、今考えていたら。
もう全て持っている。
という事に改めて気付いて・・・。
今、凄く感動している!
その上で、自分が描く創造したいことに
夢中になっている。
一歩ずつ一歩ずつ。
___________________________
■今日のまとめ
・何が欲しい?
その質問に不足感から答えている時、
豊かさから離れてしまう。
---------------------------
【最幸ビジネスモデル】攻撃の必要がない。
【最幸ビジネスモデル】 2013.07.25 No.0668
===========================
ある人が私を攻撃する。
その人は、
とても素晴らしい活動をしている人で
優しさもあり、
自分が信じている事に
一所懸命に取り組んでいる。
愛すべき人物で私も大好きなのだが
私を否定して攻撃して来るので
近付けない(笑)。
その人の常識から見ると
私は、その枠の外にいるので
その人の概念で私を解釈して
悪者に仕立てて、それで
もの凄く攻撃する、という仕組み。
でも、その解釈は私ではない。
その攻撃の仕組みは「正義」。
正義は悪がいないと存在できないものだから。
本当は誰も攻撃しないでいいのだと思う。
みんな「正解」だったら
何も問題がない。
けれど、
ヒーローものや
ドラマや
時代劇・・・
ストーリーに「正悪」があると盛り上がる。
私たちはすっかり
「正悪」に分ける癖が付いてしまっている。
そして、
人は誰もが自分とは全く別の「枠」を
生きているという目で見てみると。
全く別の現実が見えるのだが
それが非常に難しいことのようだ。
自分の世界観こそが全てだと
思う事が非常に容易で
別の視点に移動して、別の視点から
世界を眺めるという癖が付いていないから。
癖が付いていないどころか
たった一つの常識に押し込めて教育されるので
教育に順応するか
反教育かという
二つの世界観が生まれる。
この相反する二つの根っこは一つだから
同じ属性。同じ視点からの発想で
全く別の世界が無限に存在する事に
気付きづらくなる。
それで、
自分の中の正義に反する奴は悪となる。
こういう個人的な日常のささいな否定や攻撃と
国家間の否定や攻撃は同じ。繋がっていると思う。
本当は人間同士
誰も否定も攻撃もせず
安心して豊かに暮らせるのだと
私は考えている。
だから、
この人からの否定と攻撃は一方通行。
私はその人が大好きだが、
何を話しても
その人の耳には全く届かず
私がいかに「悪」であるかという解釈にしかならない。
感情的な否定に私は弱い、
という事を自覚しているので
その人には近付けないだけ。
だって、きょわーい。
そこから学ぶ事は、
その為に必要なことは、たった一つ。
「信頼」
まずは、勿論、
自分への信頼。
自分を信頼していたら、
同じように人も信頼できる。
余談だが、
先日、cafeでお母さんが3歳くらいの子どもを
レジのところで叱っていた。
子どもがレジの前にあるポールにぶら下がったのを
「何で、そんな迷惑な事をするのっ」
と叱ったのだ。
もし「迷惑」というのであれば
そのお母さんの声の方が、ずーーっと迷惑だった。
雰囲気もイライラしちゃうし、うるさいし(笑)。
しかも、子どもは決して「迷惑な事」をしようと
してぶら下がった訳ではなく
目の前にポールがあって、面白そうだと思って
ぶら下がっただけ。
「このポールはぶら下がっちゃだめなんだよ。
公園の鉄棒はやってもいい場所なんだけどね」
というなら分かるけれども・・・。
こういう事は、もの凄く日常に溢れている。
私が20代の時に勤めていた学童保育でも
毎日のように、大人の勝手な決め付けで
子どもを叱っている場面に遭遇していた。
だから、その子どもたちが大人になって
同じように、自分の視点で相手を決め付けて「悪」
にする癖が強いのは、ある意味仕方がないと思う。
常識や自分の視点という「正義」が「悪」を
創り出している一面に加えて、
このような背景もある。
___________________________
■今日のまとめ
・信頼から始めれば批判も攻撃も必要なくなる。
・また、
攻撃などの「対立」は
勝っても負けても虚しさが残るのだから
信頼から始めた方が幸せ。
---------------------------
===========================
ある人が私を攻撃する。
その人は、
とても素晴らしい活動をしている人で
優しさもあり、
自分が信じている事に
一所懸命に取り組んでいる。
愛すべき人物で私も大好きなのだが
私を否定して攻撃して来るので
近付けない(笑)。
その人の常識から見ると
私は、その枠の外にいるので
その人の概念で私を解釈して
悪者に仕立てて、それで
もの凄く攻撃する、という仕組み。
でも、その解釈は私ではない。
その攻撃の仕組みは「正義」。
正義は悪がいないと存在できないものだから。
本当は誰も攻撃しないでいいのだと思う。
みんな「正解」だったら
何も問題がない。
けれど、
ヒーローものや
ドラマや
時代劇・・・
ストーリーに「正悪」があると盛り上がる。
私たちはすっかり
「正悪」に分ける癖が付いてしまっている。
そして、
人は誰もが自分とは全く別の「枠」を
生きているという目で見てみると。
全く別の現実が見えるのだが
それが非常に難しいことのようだ。
自分の世界観こそが全てだと
思う事が非常に容易で
別の視点に移動して、別の視点から
世界を眺めるという癖が付いていないから。
癖が付いていないどころか
たった一つの常識に押し込めて教育されるので
教育に順応するか
反教育かという
二つの世界観が生まれる。
この相反する二つの根っこは一つだから
同じ属性。同じ視点からの発想で
全く別の世界が無限に存在する事に
気付きづらくなる。
それで、
自分の中の正義に反する奴は悪となる。
こういう個人的な日常のささいな否定や攻撃と
国家間の否定や攻撃は同じ。繋がっていると思う。
本当は人間同士
誰も否定も攻撃もせず
安心して豊かに暮らせるのだと
私は考えている。
だから、
この人からの否定と攻撃は一方通行。
私はその人が大好きだが、
何を話しても
その人の耳には全く届かず
私がいかに「悪」であるかという解釈にしかならない。
感情的な否定に私は弱い、
という事を自覚しているので
その人には近付けないだけ。
だって、きょわーい。
そこから学ぶ事は、
その為に必要なことは、たった一つ。
「信頼」
まずは、勿論、
自分への信頼。
自分を信頼していたら、
同じように人も信頼できる。
余談だが、
先日、cafeでお母さんが3歳くらいの子どもを
レジのところで叱っていた。
子どもがレジの前にあるポールにぶら下がったのを
「何で、そんな迷惑な事をするのっ」
と叱ったのだ。
もし「迷惑」というのであれば
そのお母さんの声の方が、ずーーっと迷惑だった。
雰囲気もイライラしちゃうし、うるさいし(笑)。
しかも、子どもは決して「迷惑な事」をしようと
してぶら下がった訳ではなく
目の前にポールがあって、面白そうだと思って
ぶら下がっただけ。
「このポールはぶら下がっちゃだめなんだよ。
公園の鉄棒はやってもいい場所なんだけどね」
というなら分かるけれども・・・。
こういう事は、もの凄く日常に溢れている。
私が20代の時に勤めていた学童保育でも
毎日のように、大人の勝手な決め付けで
子どもを叱っている場面に遭遇していた。
だから、その子どもたちが大人になって
同じように、自分の視点で相手を決め付けて「悪」
にする癖が強いのは、ある意味仕方がないと思う。
常識や自分の視点という「正義」が「悪」を
創り出している一面に加えて、
このような背景もある。
___________________________
■今日のまとめ
・信頼から始めれば批判も攻撃も必要なくなる。
・また、
攻撃などの「対立」は
勝っても負けても虚しさが残るのだから
信頼から始めた方が幸せ。
---------------------------
【最幸ビジネスモデル】それで私に何が出来るか。
【最幸ビジネスモデル】 2013.07.24 No.0667
===========================
昨日の記事「私たちが侵略者」
に書いたようなことを考えていると
「それで、私に何が出来るか」
と考え始める。
自分に出来る事や
方法などを
毎日毎日、考えている。
実は私の心の中に、
別の私が住んでいて
対談・・・というかディスカッションを
よくする。
そのディスカッションでも
その事について具体的に出来る事、
方法などは、よく議題に上がる。
そして自分に出来る事を、ただやるしかないと思う。
リソースが集まれば出来るであろうと
この為のリソース集めを地道にやったり、
その目的の為に別のビジネスをしたり。
無力だと感じたり
無限だと感じたり。
その中で、ただ出来る事をするしかない。
ちなみに、
自分の中の別の私とのディスカッションは
あまりに恥ずかしくて誰にも言っていなかったが
先日、中学生に
そのディスカッションをワードで書いたものを
「恥ずかしいけど」と言って見せたら、
「何で?普通じゃん。
当たり前のことしか、書いてないじゃん」
と言われたので、暴露する気になった(爆)。
心の中のディスカッションではあるけれど
何故か、全く別の視点からの投げかけや
枠の外からの切り込みなどもあり
自分では
「もしかして、私って分裂症」
とすら思っていた。
このディスカッションは実りも多く
一人楽しんでいたのだが、
中学生から見ると
「何で?普通じゃん」
この言葉に勇気をもらっての暴露(笑)。
そして、
あっちぶつかり、こっちぶつかりしながら
痛い思いや、沢山の誤解や
沢山の攻撃を受けながら
振り返ると
私は6歳の時から
たった一つのことしかして来ていないんだなぁ
と実感している。
全てが、そのプロセスというか。
表面的には
保育士やったり介護したり
起業したり
会社を設立したり
セミナーしたり・・・。
いろんな事をやっているけれど、
「Be」は少しもブレていない。
その「Be」は
言語化が難しいけれど・・・
分離していない世界。
誰もが自分が本当にしたい事をして
それが結果的に人が喜ぶ事になって
調和されている世界。
地球を一つにする、
それは、多種多様な価値観が気持ち良く
共存している世界。
具体的には、
「自然共生+創造活動」の場作り
ビジョンは果てしなく遠いけれど
1,000年後には、少しは近付いているだろう事を
夢見て、今出来る事を一歩づつ。
___________________________
■今日のまとめ
・自分に出来る事を
ただ、タンタンとやるしかない。
表面的に誤解されたり攻撃されたりしても。
---------------------------
===========================
昨日の記事「私たちが侵略者」
に書いたようなことを考えていると
「それで、私に何が出来るか」
と考え始める。
自分に出来る事や
方法などを
毎日毎日、考えている。
実は私の心の中に、
別の私が住んでいて
対談・・・というかディスカッションを
よくする。
そのディスカッションでも
その事について具体的に出来る事、
方法などは、よく議題に上がる。
そして自分に出来る事を、ただやるしかないと思う。
リソースが集まれば出来るであろうと
この為のリソース集めを地道にやったり、
その目的の為に別のビジネスをしたり。
無力だと感じたり
無限だと感じたり。
その中で、ただ出来る事をするしかない。
ちなみに、
自分の中の別の私とのディスカッションは
あまりに恥ずかしくて誰にも言っていなかったが
先日、中学生に
そのディスカッションをワードで書いたものを
「恥ずかしいけど」と言って見せたら、
「何で?普通じゃん。
当たり前のことしか、書いてないじゃん」
と言われたので、暴露する気になった(爆)。
心の中のディスカッションではあるけれど
何故か、全く別の視点からの投げかけや
枠の外からの切り込みなどもあり
自分では
「もしかして、私って分裂症」
とすら思っていた。
このディスカッションは実りも多く
一人楽しんでいたのだが、
中学生から見ると
「何で?普通じゃん」
この言葉に勇気をもらっての暴露(笑)。
そして、
あっちぶつかり、こっちぶつかりしながら
痛い思いや、沢山の誤解や
沢山の攻撃を受けながら
振り返ると
私は6歳の時から
たった一つのことしかして来ていないんだなぁ
と実感している。
全てが、そのプロセスというか。
表面的には
保育士やったり介護したり
起業したり
会社を設立したり
セミナーしたり・・・。
いろんな事をやっているけれど、
「Be」は少しもブレていない。
その「Be」は
言語化が難しいけれど・・・
分離していない世界。
誰もが自分が本当にしたい事をして
それが結果的に人が喜ぶ事になって
調和されている世界。
地球を一つにする、
それは、多種多様な価値観が気持ち良く
共存している世界。
具体的には、
「自然共生+創造活動」の場作り
ビジョンは果てしなく遠いけれど
1,000年後には、少しは近付いているだろう事を
夢見て、今出来る事を一歩づつ。
___________________________
■今日のまとめ
・自分に出来る事を
ただ、タンタンとやるしかない。
表面的に誤解されたり攻撃されたりしても。
---------------------------
【最幸ビジネスモデル】私たちが侵略者。
【最幸ビジネスモデル】 2013.07.23 No.0666
===========================
先日、先住民のことを調べていると
昔のことではなく、今まさに行われているという
記事に出会った。
先住民たちは
自然と共存しながら、家族やコミュニティで
とても幸せに暮らしている。
その土地を開拓して
街やリゾート地や工場などにする為に
先住民に街の中の集合住宅(アパートのような)を
与えて、そこに住むようにしてしまう。
土地の代わりに渡すと約束した
お金が支払われなかったり、
就職できなかったり、
差別があったりして、
生きて行くのが大変な家族たちが多いという。
という内容だった。
その捉え方はそれぞれだと思う。
私は、もし仮に、
その土地と引き換えのお金が
沢山支払われて、
生きて行く事が大変じゃなかったとしても、
何か、本当にしてはいけないことを
していると感じた。
経済ルールが合っている人は
いくらでも、
そのルールの中で楽しめばいいと思う。
けれども経済ルールじゃない方が
ずっと幸せに生きられる人もいると思う。
そういうお互いの「感覚」を尊重し合いたい。
また、別の側面。
地球の表面は人間のものではない。
そもそも、人間のものじゃないし
そもそも、人間は多くの恩恵を
地球の表面から頂いている。
地球の表面の
土地や自然がなければ
私たち人間は全滅してしまうのだから。
その表面を
お金で所有したり
勝手に森をなくして開拓したり
それは、まさに「侵略者」。
まぁ、自分たちで自分の首を絞めているのだから
人間にとっては、自業自得。その仲間が私たち。
とても美しい地球を
美しく幸せで豊かな星にする為に
人間同士が争っている場合ではないという事は
子どもたちの方が、ずっとよく知っている。
私も含め誰もが、
争ったり、侵略したりしている人とは仲間なのだ。
もう、対立ではなく
美しい奇跡の星、地球。
その中で育まれている大いなる大地や自然に
フォーカスして、
自分はその一員である事を自覚できたら
いいと私は思う。
そういう事を教育では伝えない。
伝えていたとしても「言葉」だけ。
親も日常の事で忙しいし
学校も勉強のことで忙しいし
本当の幸せ。本当の豊かさ。
そういう事から分離して生きているのが文明社会。
文明社会と先住民と
どちらが進んでいるか。
携帯がないと連絡が取れなかったり
天気予報を聴かないと天気がわからない文明人と
第六感が働き、
空や風や匂いで天気が分かる先住民と
どちらが進んでいるのだろう。
便利な道具がないと生きられない人間と
道具がなくても生きられる人間。
たまたま先住民のことを調べていて
感じたことを・・・
言語化は難しいし、誤解も生まれるかも知れないが
表現してみた。
___________________________
■今日のまとめ
・私たちが侵略者。
---------------------------
===========================
先日、先住民のことを調べていると
昔のことではなく、今まさに行われているという
記事に出会った。
先住民たちは
自然と共存しながら、家族やコミュニティで
とても幸せに暮らしている。
その土地を開拓して
街やリゾート地や工場などにする為に
先住民に街の中の集合住宅(アパートのような)を
与えて、そこに住むようにしてしまう。
土地の代わりに渡すと約束した
お金が支払われなかったり、
就職できなかったり、
差別があったりして、
生きて行くのが大変な家族たちが多いという。
という内容だった。
その捉え方はそれぞれだと思う。
私は、もし仮に、
その土地と引き換えのお金が
沢山支払われて、
生きて行く事が大変じゃなかったとしても、
何か、本当にしてはいけないことを
していると感じた。
経済ルールが合っている人は
いくらでも、
そのルールの中で楽しめばいいと思う。
けれども経済ルールじゃない方が
ずっと幸せに生きられる人もいると思う。
そういうお互いの「感覚」を尊重し合いたい。
また、別の側面。
地球の表面は人間のものではない。
そもそも、人間のものじゃないし
そもそも、人間は多くの恩恵を
地球の表面から頂いている。
地球の表面の
土地や自然がなければ
私たち人間は全滅してしまうのだから。
その表面を
お金で所有したり
勝手に森をなくして開拓したり
それは、まさに「侵略者」。
まぁ、自分たちで自分の首を絞めているのだから
人間にとっては、自業自得。その仲間が私たち。
とても美しい地球を
美しく幸せで豊かな星にする為に
人間同士が争っている場合ではないという事は
子どもたちの方が、ずっとよく知っている。
私も含め誰もが、
争ったり、侵略したりしている人とは仲間なのだ。
もう、対立ではなく
美しい奇跡の星、地球。
その中で育まれている大いなる大地や自然に
フォーカスして、
自分はその一員である事を自覚できたら
いいと私は思う。
そういう事を教育では伝えない。
伝えていたとしても「言葉」だけ。
親も日常の事で忙しいし
学校も勉強のことで忙しいし
本当の幸せ。本当の豊かさ。
そういう事から分離して生きているのが文明社会。
文明社会と先住民と
どちらが進んでいるか。
携帯がないと連絡が取れなかったり
天気予報を聴かないと天気がわからない文明人と
第六感が働き、
空や風や匂いで天気が分かる先住民と
どちらが進んでいるのだろう。
便利な道具がないと生きられない人間と
道具がなくても生きられる人間。
たまたま先住民のことを調べていて
感じたことを・・・
言語化は難しいし、誤解も生まれるかも知れないが
表現してみた。
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■今日のまとめ
・私たちが侵略者。
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【最幸ビジネスモデル】時間について。
【最幸ビジネスモデル】 2013.07.22 No.0665
===========================
私は時間の感覚が、どうも人と違うらしい。
ビジネス上とか、
飛行機に乗るだとか、
そういう時には
もの凄く「時計」を気にして
時間通りにする。
普段は「時間」の感覚が分からないので
そういう時には、早め早めに行動するから
凄く正確になる。
けれど、そのように
「時間」が決められていない場合は
もう、本当に分からない。
今が何時で、何日なのか。
普段は、お腹が空いた時か
子どもが「お腹空いたー」という時に
ご飯を食べているし。
子どもと旅に行く時にも
全くの
「行き当たりバッチリ」で
時間も予定も、何も気にしないで動いているし。
何かの書類に日付を書く時には平気で
2004年とか書いてしまうし。
それに、何と言っても集中力。
本を読んだり、何か練習したり
外で空を見ながらぼーっとしている時なんかは
3時間が5分くらいに感じられてしまう。
そんなだからこそ、
時間が決められている時には
必要以上に「時計」を気にしている。
だからこそ、早め早めの行動で
大抵の人は私のことを
「時間に正確」と評してくれる。
折角、そういう良いレッテルを
貼ってくれているので
自分を暴露しなくてもいいのだが
本当は、人生の全ての時間、
時計を気にしないで生きたいと
密かに思っている。
どうも、見ていると他の人たちは
そういうビジネスとか飛行機だとか以外の
日常でも、非常に時間に正確で
特有の「時間」という概念があるようだ。
(どっちが特有なんだか・・・)
「本当は時間というものは存在しないのでは」
とすら私は感じている。
言語化は難しいが・・・。
1秒とか1時間とか・・・
そういう概念を便宜上創り出しただけで
長くも短くも出来るのが時間。
正確に時を刻む時計と
人間の生きる時間は
全く別のものなのでは。
と、昨日も芝生の上に大の字で寝転び
空を見ながら、しみじみ感じていた。
時計に縛られない時間は
もの凄く「奥行き」があるように私は感じている。
ちなみに息子は先日
「15分の遊歩道」というお散歩コース。
3時間以上かけて歩いた。
途中で気に入った場所があり、
寄り道して、集中して遊んでいたから。
歩けば5分の
毎日通る公園と家の間の道も
1時間以上かけて帰るときもある。
同じ理由で。
10歳になった今でも、
そんな息子を心から尊敬している!
そして、私自身もそれに付き合って、
一緒に楽しんでしまって、
5分の道が1時間になってしまう。
その1時間はとても豊かな時間だ。
___________________________
■今日のまとめ
・時計に縛られない時間は
もの凄く「奥行き」があるように私は感じている。
---------------------------
===========================
私は時間の感覚が、どうも人と違うらしい。
ビジネス上とか、
飛行機に乗るだとか、
そういう時には
もの凄く「時計」を気にして
時間通りにする。
普段は「時間」の感覚が分からないので
そういう時には、早め早めに行動するから
凄く正確になる。
けれど、そのように
「時間」が決められていない場合は
もう、本当に分からない。
今が何時で、何日なのか。
普段は、お腹が空いた時か
子どもが「お腹空いたー」という時に
ご飯を食べているし。
子どもと旅に行く時にも
全くの
「行き当たりバッチリ」で
時間も予定も、何も気にしないで動いているし。
何かの書類に日付を書く時には平気で
2004年とか書いてしまうし。
それに、何と言っても集中力。
本を読んだり、何か練習したり
外で空を見ながらぼーっとしている時なんかは
3時間が5分くらいに感じられてしまう。
そんなだからこそ、
時間が決められている時には
必要以上に「時計」を気にしている。
だからこそ、早め早めの行動で
大抵の人は私のことを
「時間に正確」と評してくれる。
折角、そういう良いレッテルを
貼ってくれているので
自分を暴露しなくてもいいのだが
本当は、人生の全ての時間、
時計を気にしないで生きたいと
密かに思っている。
どうも、見ていると他の人たちは
そういうビジネスとか飛行機だとか以外の
日常でも、非常に時間に正確で
特有の「時間」という概念があるようだ。
(どっちが特有なんだか・・・)
「本当は時間というものは存在しないのでは」
とすら私は感じている。
言語化は難しいが・・・。
1秒とか1時間とか・・・
そういう概念を便宜上創り出しただけで
長くも短くも出来るのが時間。
正確に時を刻む時計と
人間の生きる時間は
全く別のものなのでは。
と、昨日も芝生の上に大の字で寝転び
空を見ながら、しみじみ感じていた。
時計に縛られない時間は
もの凄く「奥行き」があるように私は感じている。
ちなみに息子は先日
「15分の遊歩道」というお散歩コース。
3時間以上かけて歩いた。
途中で気に入った場所があり、
寄り道して、集中して遊んでいたから。
歩けば5分の
毎日通る公園と家の間の道も
1時間以上かけて帰るときもある。
同じ理由で。
10歳になった今でも、
そんな息子を心から尊敬している!
そして、私自身もそれに付き合って、
一緒に楽しんでしまって、
5分の道が1時間になってしまう。
その1時間はとても豊かな時間だ。
___________________________
■今日のまとめ
・時計に縛られない時間は
もの凄く「奥行き」があるように私は感じている。
---------------------------
【最幸ビジネスモデル】森をなくして求めるのが。
【最幸ビジネスモデル】 2013.07.19 No.0664
===========================
心が疲れると、木が多い公園や
自然が多い場所に行きたくなる、
という人は多いように感じる。
コンクリートジャングルで
密集した人間関係の中にいても
人は、自然を求めるし
夕日の美しさや、風の心地よさに
はっとする事もある。
私自身、港区という大都会で生まれ育って
田舎は知らない。
そんな環境でも、
ほんの1m四方の小さな草むらで
一人時を過ごしたり、
空をいつまでも眺めていたり
公園の緑の木漏れ日の中で
一緒に揺らいでいたりする子どもだった。
どこに住んでいようとも
自然と共にあることは出来る。
(また逆に大自然の中で暮らしていても
自然と分離している人もいるだろう)
都会だの田舎だの関係なく
どこでも、何をしていても
自然と繋がって生きることは出来る。
それでも、先日、
もうどうしようもなく森に行きたくなって
息子と「奥多摩」に出かけた。
実は奥多摩は初めて。
4畳ほどの小さな山小屋に一泊して
森を堪能してきた。
小屋の中は驚く程カビ臭かったけれど
入ってしまえば、全く忘れてしまうのが
面白い経験だった。
中に入ってしまえば、気付かない。
これ、日常の色々な事に応用できる(笑)
意識して枠からでないと、自分がどんな状況なのか
分からなくなっている事はしばしばある。
奥多摩は東京都だけれど
ツキノワグマや、ニホンカモシカ
タヌキやキツネなどの野生動物が暮らしている
と聞き驚いた。
とても自然豊かな場所だった。
森の木と対話したり
足を冷たい川に浸して、メッセージを受け取ったり
そんな、めっちゃくちゃ優雅で素敵な時間を
子どもと過ごせて至福だった。
昔は港区がある場所も同じように
自然豊かな場所だっただろう。
人間がコンクリートで土地を覆い
高層ビルを建て、交通を発展させた。
土地はもともと地球の表面というだけで
誰のものでもない。
そこに動物や植物が、素晴らしい循環をしながら
暮らしている。
人間は、その一部なのに
勝手に、その大地を人間だけの利益や
人間にとっての快適さだけで
どんどんと「人間国」を広げて行っていいのだろうか。
動物や植物や地球に何の相談もなく。
まるで、悪の侵略者のようだ。
そして、
勝手にコンクリートジャングルを作って
疲れると自然を求める。
人間って、本当にどこまでいっても
身勝手だなぁ。
その身勝手な人間の私は仲間なんだなぁ。
そんな超身勝手な私を
森はいつでも優しく迎えてくれる。
空気も風も水も・・・森を充満する何かも、
私にパワーとインスピレーションを与えてくれた。
作っては壊し作っては壊すのが人間だとしたら
ただ、そのプロセスにいるだけの事かも知れない。
自然もまた、永遠に繰り返しながら
何十億年という単位で変化して行く。
けれども、
不安に支配されているこの社会や
利益追求の仕組みがこのまま進むと
人間だけが自然と分離していってしまうのではないか
と、ふと感じたりもした。
驚く程、寛大な自然から
人間の道とは何か。
そのメッセージを受け取る人の数が
少しづつ増えていると私は感じている。
___________________________
■今日のまとめ
・人間に与えられた叡智や能力を
植物や動物や地球と共に使いたい。
---------------------------
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心が疲れると、木が多い公園や
自然が多い場所に行きたくなる、
という人は多いように感じる。
コンクリートジャングルで
密集した人間関係の中にいても
人は、自然を求めるし
夕日の美しさや、風の心地よさに
はっとする事もある。
私自身、港区という大都会で生まれ育って
田舎は知らない。
そんな環境でも、
ほんの1m四方の小さな草むらで
一人時を過ごしたり、
空をいつまでも眺めていたり
公園の緑の木漏れ日の中で
一緒に揺らいでいたりする子どもだった。
どこに住んでいようとも
自然と共にあることは出来る。
(また逆に大自然の中で暮らしていても
自然と分離している人もいるだろう)
都会だの田舎だの関係なく
どこでも、何をしていても
自然と繋がって生きることは出来る。
それでも、先日、
もうどうしようもなく森に行きたくなって
息子と「奥多摩」に出かけた。
実は奥多摩は初めて。
4畳ほどの小さな山小屋に一泊して
森を堪能してきた。
小屋の中は驚く程カビ臭かったけれど
入ってしまえば、全く忘れてしまうのが
面白い経験だった。
中に入ってしまえば、気付かない。
これ、日常の色々な事に応用できる(笑)
意識して枠からでないと、自分がどんな状況なのか
分からなくなっている事はしばしばある。
奥多摩は東京都だけれど
ツキノワグマや、ニホンカモシカ
タヌキやキツネなどの野生動物が暮らしている
と聞き驚いた。
とても自然豊かな場所だった。
森の木と対話したり
足を冷たい川に浸して、メッセージを受け取ったり
そんな、めっちゃくちゃ優雅で素敵な時間を
子どもと過ごせて至福だった。
昔は港区がある場所も同じように
自然豊かな場所だっただろう。
人間がコンクリートで土地を覆い
高層ビルを建て、交通を発展させた。
土地はもともと地球の表面というだけで
誰のものでもない。
そこに動物や植物が、素晴らしい循環をしながら
暮らしている。
人間は、その一部なのに
勝手に、その大地を人間だけの利益や
人間にとっての快適さだけで
どんどんと「人間国」を広げて行っていいのだろうか。
動物や植物や地球に何の相談もなく。
まるで、悪の侵略者のようだ。
そして、
勝手にコンクリートジャングルを作って
疲れると自然を求める。
人間って、本当にどこまでいっても
身勝手だなぁ。
その身勝手な人間の私は仲間なんだなぁ。
そんな超身勝手な私を
森はいつでも優しく迎えてくれる。
空気も風も水も・・・森を充満する何かも、
私にパワーとインスピレーションを与えてくれた。
作っては壊し作っては壊すのが人間だとしたら
ただ、そのプロセスにいるだけの事かも知れない。
自然もまた、永遠に繰り返しながら
何十億年という単位で変化して行く。
けれども、
不安に支配されているこの社会や
利益追求の仕組みがこのまま進むと
人間だけが自然と分離していってしまうのではないか
と、ふと感じたりもした。
驚く程、寛大な自然から
人間の道とは何か。
そのメッセージを受け取る人の数が
少しづつ増えていると私は感じている。
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■今日のまとめ
・人間に与えられた叡智や能力を
植物や動物や地球と共に使いたい。
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【最幸ビジネスモデル】何も問題がない。
【最幸ビジネスモデル】 2013.07.18 No.0663
===========================
不登校の女子中学生と友達になり
家族ぐるみでお付き合いさせて頂いている。
それで、驚いたのが、
その中学生には、何も問題がない
という事実。
問題は、
「あるこだわりを持っている側が創り出している」
と言う事が、ハッキリと浮き彫りになった。
「あるこだわり」とは、
世間体だとか常識だとか
言われている部分と言える。
世間体だの常識だのに反するものは
全て「いけないこと」で、
その小さな枠にはめようはめようと必死になる。
ハマらないと
「どうして、ハマらないんだ」と
余計に躍起になる。
子どもは、親を悲しませたくないから
一生懸命に適応する努力をし、
適応できない自分を責める。
けれど、そもそも感性が高いこどもは
どう頑張っても小さな枠にハマることは出来ないから
頑張る程、病気になるしかない状況。
小さな枠の中に納まっている人には
感じる事が出来ない全く別次元の本質的な事を
感じてしまうから納まれないのだ。
そんな事を感じている自分がおかしいのだと
自分を責めて、病気になって
そして自己嫌悪・・・という悪循環。
けれど、
そもそも、全く何も問題がない。
それどころか、
感性が高く素晴らしい才能を持ち
親を喜ばせたいという思いやりにも溢れている。
愛情深く
才能もある。
そんな子どもを
小さな「常識」という枠にハマらないからと
よってたかって「更正」しようとする。
よってたかって、とは
雰囲気という目には見えない部分も大きい。
「不登校なんだから、これ以上問題を起こすなよ」
「とにかく目立つような事はしないで頂戴」
という雰囲気を全身からみなぎらせることで
愛情深い子どもたちは、
言葉以上に気を使ってしまう。
さらに、
どう扱っていいか分からないからと
腫れ物に触るように
尋常じゃなく優しくされたり、など
特別扱いを受けることも
子どもの傷を深めている。
そりゃ、そうだ。
そもそも、何も問題がないのだから。
今、常識と思われている事が普通と思える人が
大多数だから、それ以外が否定されているだけで
その常識は、100年後は逆転しているかも知れない。
正解が一つで、それ以外はダメ
という「しくみ」だから
こういう問題が増える。
もう、時代は変化しているのだ。
多種多様な価値観が気持ち良く共存できる社会に
なって来ている。
まだまだ、大多数の人が常識に縛られている
というだけで、それこそ、何も問題がない。
子どもの、ありのままを見て
何も歪曲せず、そのまま認めたら
才能はどんどんと開花していく。
悪い子どもは一人もいないのだから。
才能あふれる子どもを問題だと決め付けるのは
常識という小さな枠でしかない。
常識もOK。
それ以外もOK。
正解は人の数だけある。
その事について、何も恐れることはない。
人間は愛で出来ているのだ。
問題を作っているのは人間なのだから
問題を作らなければ、何も問題がない。
自分の事は見えないけれど
人の事はよく見えるので
お陰さまで、
その家族から学ばさせて頂いた。
思いやりがあり、感性が高く
才能あふれる中学生が
「問題児」として扱われていることに
私は、心底驚いた。
その家庭は祖父母が学校の先生という
筋金入り。
その筋金入りのところに
人生の喜びを増やしに、
選んで生まれて来た子なんだなぁ
と、その子と話すたびに実感している。
___________________________
■今日のまとめ
・問題は自分のこだわり(考え)が創り出しているだけ。
実は、どこにも何も問題はない。
---------------------------
===========================
不登校の女子中学生と友達になり
家族ぐるみでお付き合いさせて頂いている。
それで、驚いたのが、
その中学生には、何も問題がない
という事実。
問題は、
「あるこだわりを持っている側が創り出している」
と言う事が、ハッキリと浮き彫りになった。
「あるこだわり」とは、
世間体だとか常識だとか
言われている部分と言える。
世間体だの常識だのに反するものは
全て「いけないこと」で、
その小さな枠にはめようはめようと必死になる。
ハマらないと
「どうして、ハマらないんだ」と
余計に躍起になる。
子どもは、親を悲しませたくないから
一生懸命に適応する努力をし、
適応できない自分を責める。
けれど、そもそも感性が高いこどもは
どう頑張っても小さな枠にハマることは出来ないから
頑張る程、病気になるしかない状況。
小さな枠の中に納まっている人には
感じる事が出来ない全く別次元の本質的な事を
感じてしまうから納まれないのだ。
そんな事を感じている自分がおかしいのだと
自分を責めて、病気になって
そして自己嫌悪・・・という悪循環。
けれど、
そもそも、全く何も問題がない。
それどころか、
感性が高く素晴らしい才能を持ち
親を喜ばせたいという思いやりにも溢れている。
愛情深く
才能もある。
そんな子どもを
小さな「常識」という枠にハマらないからと
よってたかって「更正」しようとする。
よってたかって、とは
雰囲気という目には見えない部分も大きい。
「不登校なんだから、これ以上問題を起こすなよ」
「とにかく目立つような事はしないで頂戴」
という雰囲気を全身からみなぎらせることで
愛情深い子どもたちは、
言葉以上に気を使ってしまう。
さらに、
どう扱っていいか分からないからと
腫れ物に触るように
尋常じゃなく優しくされたり、など
特別扱いを受けることも
子どもの傷を深めている。
そりゃ、そうだ。
そもそも、何も問題がないのだから。
今、常識と思われている事が普通と思える人が
大多数だから、それ以外が否定されているだけで
その常識は、100年後は逆転しているかも知れない。
正解が一つで、それ以外はダメ
という「しくみ」だから
こういう問題が増える。
もう、時代は変化しているのだ。
多種多様な価値観が気持ち良く共存できる社会に
なって来ている。
まだまだ、大多数の人が常識に縛られている
というだけで、それこそ、何も問題がない。
子どもの、ありのままを見て
何も歪曲せず、そのまま認めたら
才能はどんどんと開花していく。
悪い子どもは一人もいないのだから。
才能あふれる子どもを問題だと決め付けるのは
常識という小さな枠でしかない。
常識もOK。
それ以外もOK。
正解は人の数だけある。
その事について、何も恐れることはない。
人間は愛で出来ているのだ。
問題を作っているのは人間なのだから
問題を作らなければ、何も問題がない。
自分の事は見えないけれど
人の事はよく見えるので
お陰さまで、
その家族から学ばさせて頂いた。
思いやりがあり、感性が高く
才能あふれる中学生が
「問題児」として扱われていることに
私は、心底驚いた。
その家庭は祖父母が学校の先生という
筋金入り。
その筋金入りのところに
人生の喜びを増やしに、
選んで生まれて来た子なんだなぁ
と、その子と話すたびに実感している。
___________________________
■今日のまとめ
・問題は自分のこだわり(考え)が創り出しているだけ。
実は、どこにも何も問題はない。
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