【残り3日】電子書籍 戦国時代①~時代の先行者たち~
2010年1月27日
Appleが新たな製品を世の中に発表しました。
「iPad」
9.7インチの大型画面を持つタッチパネル式のコンピュータは
再び世界に新たな「波」を起こしてくれることでしょう。

さて、「小さなハイテクコンピュータ」であるiPadは、
iPodやiPhone同様、様々な機能を持っているわけですが、
中でも特筆するべきは「電子書籍」としての機能でしょう。
AmazonのKindleや、ソニーのReader、そして、AppleのiPad。
2010年の電子書籍業界は熱くなること間違いなしです!
…が、そんなホットな話は次回にまわすとして、
今日は”時代の先行者たち”にフォーカスを当ててみたいと思います。
携帯や、電子書籍業界の拡大によって今でこそポピュラーになった
「電子書籍」ですが、随分前から存在していたって知っていますか?
今日紹介したいのは
・松下電器産業(現パナソニック)が2003年7月に発表した「シグマブック」
・ソニーが2004年4月に発売を開始した「リブリエ」
なんと今から5年以上も前に日本企業は電子書籍業界に参入していたのです!
AmazonのKindleの発売開始時期(2007年11月19日)と比較しても分かるように
2000年初頭ということは電子書籍の先駆けに間違いありません。
さて、その「シグマブック」と「リブリエ」とはどのような端末だったのでしょうか?
・シグマブック

・リブリエ

え?普通にすごくね??
今よりも5年以上前、そしてあまり流行らなかったことから
もう少し笑える端末を予想していた人もいると思いますが、
実はすごかったんです!
では、なぜ今知られていないのか?
それは端末価格が高く、紙の書籍市場を死守しようとする出版業界の抵抗もあり、
コンテンツが充実することなく、販売台数が伸び悩んだ結果、
◆シグマブック
・2008年3月に電子書籍端末の製造を終了
・同年9月30日には配信サービスも終了
◆リブリエ
・2007年5月に電子書籍端末の製造を終了
・電子書籍配信サイトも2009年2月28日にサービスを終了
…撤退を余儀なくされたのです。
価格が高いといっても3~4万円で499ドルのiPadよりも安いですし、
出版業界も今なら当時よりかは積極的に参画してきたでしょう。
きっと時代が違えば、爆発的に売れたことでしょう。
そしてKindleやiPadに今ほどの新しさを感じることもなかったでしょう。
言ってみればこの2つの機種は
時代を先取り過ぎた、行き過ぎた”時代の先行者たち”だったのです。
本格始動まで あと3日。
Appleが新たな製品を世の中に発表しました。
「iPad」
9.7インチの大型画面を持つタッチパネル式のコンピュータは
再び世界に新たな「波」を起こしてくれることでしょう。

さて、「小さなハイテクコンピュータ」であるiPadは、
iPodやiPhone同様、様々な機能を持っているわけですが、
中でも特筆するべきは「電子書籍」としての機能でしょう。
AmazonのKindleや、ソニーのReader、そして、AppleのiPad。
2010年の電子書籍業界は熱くなること間違いなしです!
…が、そんなホットな話は次回にまわすとして、
今日は”時代の先行者たち”にフォーカスを当ててみたいと思います。
携帯や、電子書籍業界の拡大によって今でこそポピュラーになった
「電子書籍」ですが、随分前から存在していたって知っていますか?
今日紹介したいのは
・松下電器産業(現パナソニック)が2003年7月に発表した「シグマブック」
・ソニーが2004年4月に発売を開始した「リブリエ」
なんと今から5年以上も前に日本企業は電子書籍業界に参入していたのです!
AmazonのKindleの発売開始時期(2007年11月19日)と比較しても分かるように
2000年初頭ということは電子書籍の先駆けに間違いありません。
さて、その「シグマブック」と「リブリエ」とはどのような端末だったのでしょうか?
・シグマブック

・リブリエ

え?普通にすごくね??
今よりも5年以上前、そしてあまり流行らなかったことから
もう少し笑える端末を予想していた人もいると思いますが、
実はすごかったんです!
では、なぜ今知られていないのか?
それは端末価格が高く、紙の書籍市場を死守しようとする出版業界の抵抗もあり、
コンテンツが充実することなく、販売台数が伸び悩んだ結果、
◆シグマブック
・2008年3月に電子書籍端末の製造を終了
・同年9月30日には配信サービスも終了
◆リブリエ
・2007年5月に電子書籍端末の製造を終了
・電子書籍配信サイトも2009年2月28日にサービスを終了
…撤退を余儀なくされたのです。
価格が高いといっても3~4万円で499ドルのiPadよりも安いですし、
出版業界も今なら当時よりかは積極的に参画してきたでしょう。
きっと時代が違えば、爆発的に売れたことでしょう。
そしてKindleやiPadに今ほどの新しさを感じることもなかったでしょう。
言ってみればこの2つの機種は
時代を先取り過ぎた、行き過ぎた”時代の先行者たち”だったのです。
本格始動まで あと3日。
iPad VS. キンドル 日本を巻き込む電子書籍戦争の舞台裏
posted with amazlet at 10.02.26
西田 宗千佳
エンターブレイン
売り上げランキング: 9944
エンターブレイン
売り上げランキング: 9944
【残り6日】読書を遠ざける2つの”常識の罠”②
すみません。
随分と更新が遅れています。
(とうとう1週間を切ったサイト開設準備も実はやばかったり…。)
さて、今日は「読書離れ」についてです。
今日はこのデータを見ていただきます。
毎日新聞読書世論調査の読書率の推移表(1950年~05年)です。
◆総合読書率(書籍読書率+雑誌読書率)

◆書籍読書率

参考URL:読書世論調査データで検証する「読書離れ」のウソ(1)出版不況の本質とは
このデータによると、全体的にみると読書率に変化はほとんどなく、
むしろ書籍に限定すれば昔よりも読書が進んでいることが分かります!
まぁ、でも実は自分もこのグラフから読書離れが進んでいないことを
断言できるわけではありません。
というのは、この読書率なるものがどのように算出されたものか
調べきれていないからです。
しかし、どんな形であれ、ここに読書離れを否定するデータが
あることは確かです。
一度、「読書離れ」という観念を忘れて、辺りを見回してみてください。
電車の中、教室の中、同僚のカバンの中etc…どうですか?
意外とみなさん、本と接していませんか?
今までも、これからも私達と書籍は切っても切り離せない存在には
変わりないのです。
本格始動まで あと6日。
随分と更新が遅れています。
(とうとう1週間を切ったサイト開設準備も実はやばかったり…。)
さて、今日は「読書離れ」についてです。
今日はこのデータを見ていただきます。
毎日新聞読書世論調査の読書率の推移表(1950年~05年)です。
◆総合読書率(書籍読書率+雑誌読書率)

◆書籍読書率

参考URL:読書世論調査データで検証する「読書離れ」のウソ(1)出版不況の本質とは
このデータによると、全体的にみると読書率に変化はほとんどなく、
むしろ書籍に限定すれば昔よりも読書が進んでいることが分かります!
まぁ、でも実は自分もこのグラフから読書離れが進んでいないことを
断言できるわけではありません。
というのは、この読書率なるものがどのように算出されたものか
調べきれていないからです。
しかし、どんな形であれ、ここに読書離れを否定するデータが
あることは確かです。
一度、「読書離れ」という観念を忘れて、辺りを見回してみてください。
電車の中、教室の中、同僚のカバンの中etc…どうですか?
意外とみなさん、本と接していませんか?
今までも、これからも私達と書籍は切っても切り離せない存在には
変わりないのです。
本格始動まで あと6日。
【残り13日】読書を遠ざける2つの”常識の罠”②
さて、今日は読書を遠ざける2つの”常識の罠”②についてです。
(※まだ読まれていない方は
読書を遠ざける2つの”常識の罠”①もぜひ!)
◆常識の罠②:「現代人は文字を読みなれていない」
「今はインターネットもあるし、テレビやゲームもあるし、
今更、本なんて難しいよねー。」
「やっぱり私達って文字を読みなれてないからなー。」
世間では「読書離れ」が盛んに叫ばれています。
しかし、それは本当に正しいんでしょうか??
「読書離れ」の話は一旦置いておいて、
まずは「活字離れ」について考えていきましょう。
実は、活字を読む量は昔よりも格段に増えています。
ネットの普及により、メール、ブログが盛んになりましたし、
街に出てもいたるところに文字が溢れ返っています。
我々が日々の日常の中で文字を目にしないことはまずありません。
さて、では具体的に我々はどれほどの文字を一日に目にしているのでしょうか?
アメリカのデータではありますが、とても興味深いデータがあります。
カリフォルニア大学サンディエゴ校などの研究結果によると
平均すると米国人は、毎日消化する10万500語の情報のうち
36%を実際に読んでいるそうです。
もうひとつ、面白いデータがあります。

言語別によるブログへの投稿数(米テクノラティ社「State of the Blogosphere, April 2007」より)
参考URL:日本語ブログは世界一!──浅井信雄に聞く「世界における日本の順位」
3年前のデータではありますが、
なんと日本語のブログが世界の3分の1以上を占めているのです。
これらのことから分かるように、
現代人は文字を読みなれていないなんてことは全くありません。
それどころか、日本人は、世界の中でもトップクラスで
文字に親しみを持つ民族といっても過言ではないのです!
さて、日本人の「活字離れ」が間違った認識であることは分かりました。
それでは「読書離れ」の実態はどうなんでしょうか?
実は「読書離れ」も・・・
続きは次回!
※参考:
読書を遠ざける2つの”常識の罠”①:「本は最初から最後まで読んでこそ意味がある」
本格始動まで あと13日。
(※まだ読まれていない方は
読書を遠ざける2つの”常識の罠”①もぜひ!)
◆常識の罠②:「現代人は文字を読みなれていない」
「今はインターネットもあるし、テレビやゲームもあるし、
今更、本なんて難しいよねー。」
「やっぱり私達って文字を読みなれてないからなー。」
世間では「読書離れ」が盛んに叫ばれています。
しかし、それは本当に正しいんでしょうか??
「読書離れ」の話は一旦置いておいて、
まずは「活字離れ」について考えていきましょう。
実は、活字を読む量は昔よりも格段に増えています。
ネットの普及により、メール、ブログが盛んになりましたし、
街に出てもいたるところに文字が溢れ返っています。
我々が日々の日常の中で文字を目にしないことはまずありません。
さて、では具体的に我々はどれほどの文字を一日に目にしているのでしょうか?
アメリカのデータではありますが、とても興味深いデータがあります。
カリフォルニア大学サンディエゴ校などの研究結果によると
平均すると米国人は、毎日消化する10万500語の情報のうち
36%を実際に読んでいるそうです。
もうひとつ、面白いデータがあります。

言語別によるブログへの投稿数(米テクノラティ社「State of the Blogosphere, April 2007」より)
参考URL:日本語ブログは世界一!──浅井信雄に聞く「世界における日本の順位」
3年前のデータではありますが、
なんと日本語のブログが世界の3分の1以上を占めているのです。
これらのことから分かるように、
現代人は文字を読みなれていないなんてことは全くありません。
それどころか、日本人は、世界の中でもトップクラスで
文字に親しみを持つ民族といっても過言ではないのです!
さて、日本人の「活字離れ」が間違った認識であることは分かりました。
それでは「読書離れ」の実態はどうなんでしょうか?
実は「読書離れ」も・・・
続きは次回!
※参考:
読書を遠ざける2つの”常識の罠”①:「本は最初から最後まで読んでこそ意味がある」
本格始動まで あと13日。
【残り16日】読書を遠ざける2つの”常識の罠”①
さて、今日は読書を遠ざける2つの”常識の罠”についてです。
どうしてもビジネス書を読むときって
ちょっとしたハードルを感じてしまいませんか?
・興味がない
・難しい
・マンガのほうが面白い etc
理由は様々だと思いますが、
その中の要因として2つの”常識の罠”(心理トラップ)があると
思っています。
◆常識の罠①:「本は最初から最後まで読んでこそ意味がある」
【本を読まない理由ランキング】
1位 : 忙しくて読む時間がない(25%)
2位 : 本を読まなくても生活に不自由しない(24%)
3位 : テレビの方が面白い(17%)
4位 : その他(14%)
5位 : 雑誌や漫画の方が面白い(9%)
活字が好きではない(9%)
7位 : インターネットやゲームの方が面白い(5%)
読みたい本がない(5%)
9位 : 本を買う経済的余裕がない(3%)
●書籍『読書世論調査 2009年版』より
参考サイト:日本著書販促センター 出版業界の豆知識
上記のように
本を読まない理由ランキングの1位は「忙しくて読む時間がない」です。
自分も「暇だけど本読むほどの時間はないなー」なんて
よく思っちゃうんですが、それこそが”常識の罠”
「本は最初から読むものだし
最後まで読んで初めて意味がある」
な~んて思ってしまいがちですが、
「本は最初から最後まで読まなくちゃいけない」なんてルールは
全くないんですよね。
好きな時に好きなページを好きなだけ読む
そんな気軽な感覚でいいんです!
言われてしまえば当たり前ですが、
変な常識の罠に囚われて、本を敬遠するよりかは
少しでも本に触れて、1つでも新しい発見や喜びを見つけるほうがいいんです!
「忙しくて読む時間がない」という理由で本を遠ざけていた方は
今すぐ近くの本を取って、好きなページを好きなだけ、気軽に読んでみてください♪
⇒次回は「常識の罠②」についてです。
本格始動まで あと16日。
どうしてもビジネス書を読むときって
ちょっとしたハードルを感じてしまいませんか?
・興味がない
・難しい
・マンガのほうが面白い etc
理由は様々だと思いますが、
その中の要因として2つの”常識の罠”(心理トラップ)があると
思っています。
◆常識の罠①:「本は最初から最後まで読んでこそ意味がある」
【本を読まない理由ランキング】
1位 : 忙しくて読む時間がない(25%)
2位 : 本を読まなくても生活に不自由しない(24%)
3位 : テレビの方が面白い(17%)
4位 : その他(14%)
5位 : 雑誌や漫画の方が面白い(9%)
活字が好きではない(9%)
7位 : インターネットやゲームの方が面白い(5%)
読みたい本がない(5%)
9位 : 本を買う経済的余裕がない(3%)
●書籍『読書世論調査 2009年版』より
参考サイト:日本著書販促センター 出版業界の豆知識
上記のように
本を読まない理由ランキングの1位は「忙しくて読む時間がない」です。
自分も「暇だけど本読むほどの時間はないなー」なんて
よく思っちゃうんですが、それこそが”常識の罠”
「本は最初から読むものだし
最後まで読んで初めて意味がある」
な~んて思ってしまいがちですが、
「本は最初から最後まで読まなくちゃいけない」なんてルールは
全くないんですよね。
好きな時に好きなページを好きなだけ読む
そんな気軽な感覚でいいんです!
言われてしまえば当たり前ですが、
変な常識の罠に囚われて、本を敬遠するよりかは
少しでも本に触れて、1つでも新しい発見や喜びを見つけるほうがいいんです!
「忙しくて読む時間がない」という理由で本を遠ざけていた方は
今すぐ近くの本を取って、好きなページを好きなだけ、気軽に読んでみてください♪
⇒次回は「常識の罠②」についてです。
本格始動まで あと16日。
【残り17日】で、何のブログなの?
こんにちわ。
さて
2010年3月1日
からブログを始めると告知しましたが、
じゃぁ何のブログをやるの??
ごもっともです。
全てを隠したままだと興味を持ってもらえませんので
ジャンルだけ発表すると「本/書籍」です。
なんだよ…つまんなそうなテーマだなぁ…
そう思ったあなた!
そんなあなたこそがこのブログを是非読んでほしい対象者なのです!
もう、読書離れが叫ばれてから久しくなります。
「だってー、本読んでる時間なんかないしー。」
「てか、本とかつまんないしー。」
こんな声は様々なところで聞きますし、
実際、自分の周りの人達もほとんど本を読みません。
…実際に、そして確実に、読書離れ/活字離れは進んでいます。
…という情報に踊らされていませんか?
実にもったいない!!
多くの人は2つの"常識の罠"に囚われている気がします。
その2つの"常識の罠"にかかっているために偏見を持ってしまっているのです。
さぁ2つの"常識の罠"とは?
それはまた次回。
本格始動まで あと17日。
さて
2010年3月1日
からブログを始めると告知しましたが、
じゃぁ何のブログをやるの??
ごもっともです。
全てを隠したままだと興味を持ってもらえませんので
ジャンルだけ発表すると「本/書籍」です。
なんだよ…つまんなそうなテーマだなぁ…
そう思ったあなた!
そんなあなたこそがこのブログを是非読んでほしい対象者なのです!
もう、読書離れが叫ばれてから久しくなります。
「だってー、本読んでる時間なんかないしー。」
「てか、本とかつまんないしー。」
こんな声は様々なところで聞きますし、
実際、自分の周りの人達もほとんど本を読みません。
…実際に、そして確実に、読書離れ/活字離れは進んでいます。
…という情報に踊らされていませんか?
実にもったいない!!
多くの人は2つの"常識の罠"に囚われている気がします。
その2つの"常識の罠"にかかっているために偏見を持ってしまっているのです。
さぁ2つの"常識の罠"とは?
それはまた次回。
本格始動まで あと17日。
【残り18日】2010年3月1日 本格始動
初めまして。
突然ですが、2010年3月1日からブログを始めます!
なんで3月から??とつっこまれそうですが、
理由は簡単。
まだコンテンツの準備ができていないから。
…構想は随分前からあったんだけどねぇ。
いかんせん、のんびりした性格なんでwww
締切間近にならないと頑張れないのは小学生のころから進歩なし
三歩進んで二歩下がるどころか、
一歩目の足を持ち上げることすら
面倒くさがるこの性格
ということで自分に追い込みをかけるために、本格開始日を告知したわけです。
少しでも皆様に認知してもらえるよう3月までも、
ちょこちょこプチ記事は書いていきますので、
少しでも興味を持った方は登録お願いします~。
てか…
現時点でまだコンテンツ1つも準備できてないんだけど
間に合うのかなぁー…。
本格始動まで あと18日。
突然ですが、2010年3月1日からブログを始めます!
なんで3月から??とつっこまれそうですが、
理由は簡単。
まだコンテンツの準備ができていないから。
…構想は随分前からあったんだけどねぇ。
いかんせん、のんびりした性格なんでwww
締切間近にならないと頑張れないのは小学生のころから進歩なし
三歩進んで二歩下がるどころか、
一歩目の足を持ち上げることすら
面倒くさがるこの性格
ということで自分に追い込みをかけるために、本格開始日を告知したわけです。
少しでも皆様に認知してもらえるよう3月までも、
ちょこちょこプチ記事は書いていきますので、
少しでも興味を持った方は登録お願いします~。
てか…
現時点でまだコンテンツ1つも準備できてないんだけど
間に合うのかなぁー…。
本格始動まで あと18日。
