都内某BARにて…その10
最初に、私は夜勤の仕事をしています。
某新宿にて
午前7:30過ぎ 仕事が終わり、BARへ行く。
最近いつもの青年バーテンダーさんと、昨日の日本シリーズの話などをしながらバーカウンターでBeerを二杯飲む。
午前8:00 女性バーテンダーさん出勤、青年バーテンダーさんは仕事終わり。
青年バーテンダーさんは私の隣で、仕事終わりの酒を飲む。
また、女性バーテンダーさんも交え、他愛無い話をしながらBeerを3杯飲む。
午前9:30 久しぶりの知り合い二人現れる。
とりあえず挨拶だけで、知り合いはバーカウンターの少し離れた所で話をされている。
まだ青年バーテンダーさんと話をしながらBeerを3杯飲む。
午前10:30 帰ろうと思ったが…
先ほど現れた知り合い二人とせっかくなので話を始める。
青年バーテンダーも交え5人で話をしながらBeerを何杯か飲んでる…
何が面白いのか、異様に盛り上がり飲みながら話をしていたが、さすがにBeerも進まなくなる。
しかも休みではないので宴を後に、結構な金額を払い、BARを出る。
やれやれと、時計を見る…13:30…
ここから自宅まで30分。
起床時間は17:00…
しかもこのアルコール量…
起きれるのか…俺?!
結論から言えば、タクシー使いまくって、会社にも間に合って、「ソルマック」飲んで、それが効いてくれたので、仕事も何とか出来て、問題なくその日も終えたのです。
しかし…危なかった…反省…って、覚えてないくらい反省してるけど…
元気やな、俺♪
某新宿にて
午前7:30過ぎ 仕事が終わり、BARへ行く。
最近いつもの青年バーテンダーさんと、昨日の日本シリーズの話などをしながらバーカウンターでBeerを二杯飲む。
午前8:00 女性バーテンダーさん出勤、青年バーテンダーさんは仕事終わり。
青年バーテンダーさんは私の隣で、仕事終わりの酒を飲む。
また、女性バーテンダーさんも交え、他愛無い話をしながらBeerを3杯飲む。
午前9:30 久しぶりの知り合い二人現れる。
とりあえず挨拶だけで、知り合いはバーカウンターの少し離れた所で話をされている。
まだ青年バーテンダーさんと話をしながらBeerを3杯飲む。
午前10:30 帰ろうと思ったが…
先ほど現れた知り合い二人とせっかくなので話を始める。
青年バーテンダーも交え5人で話をしながらBeerを何杯か飲んでる…
何が面白いのか、異様に盛り上がり飲みながら話をしていたが、さすがにBeerも進まなくなる。
しかも休みではないので宴を後に、結構な金額を払い、BARを出る。
やれやれと、時計を見る…13:30…
ここから自宅まで30分。
起床時間は17:00…
しかもこのアルコール量…
起きれるのか…俺?!
結論から言えば、タクシー使いまくって、会社にも間に合って、「ソルマック」飲んで、それが効いてくれたので、仕事も何とか出来て、問題なくその日も終えたのです。
しかし…危なかった…反省…って、覚えてないくらい反省してるけど…
元気やな、俺♪
井岡一翔チャンピオンの先日の試合について
お久しぶりです。
…とはいっても、自分も忘れていたブログなのですが…。
それはさておき、タイトルの内容です。
しかし、ここでボクシングの話を書くのは初めてなんだね!
この試合の前、テレビで見たのは「何とか3兄弟」の試合ばかり。
まぁ、ここで書く必要もないが、ストレスのたまるつまらない試合ばかり見せられていた。
そこでこの試合…
まぁ~面白い事、この上ない!!!!!
どうなんでしょうかね~?
自分が経験者というのを抜きにした場合、自分以外の人にはどのように映ったのでしょうか?
私の周りの人たちの反応を見る限りでは、今一つ面白くは見ていない印象です。
わたくしの勝手な個人見解では、これほど危険ゾーンに入って堂々と試合をするボクサーは国内外を含めて見たことがありません。
ボクシングで勝つにはいくつもの要素があるとは思いますが、その中で「距離感」は多くのボクサーが重要視する極めてわかりやすい要素と思われます。
…ですが、この試合、井岡チャンピオンは1R開始から危険ゾーンに入っての打ち合いを望んでいます。
戦法として、それを行う選手を見たことは幾度もありますが、それはお世辞にも上手い戦法となった事は無く、泥仕合に相手を巻き込む為の戦法が殆どです。
もしそれを確実な戦法として行うとするならば、相手がよほど格下か下位ランカーの安全パイならそれもありえます。
ただし、今回の相手は違います。
本気でベルトを取るために体を鍛えてきているのは見れば分かります。
そこでの1R目、お互いにパンチが交錯していますが、井岡チャンピオンのジャブがことごとくガードをくぐり顎にヒットしています。
相手も同じくらいに手を出していますが、ヒットはわずかです。
試合前のインタビューで井岡チャンピオンは「詰将棋のような試合」と言っていましたが、すでにこの時それが始まっていました。
試合が2R…3Rと進み、4Rには相手はすでに打つ手がなくなり手が出なくなっています。
この時点で、ラッキーパンチをくらう、または何かアクシデントでも無い限り井岡チャンピオンの勝ちは決定しています。
今までこのような戦い方をした日本人は、他に誰が居たでしょうか?
前述の3兄弟は話にもなりませんし、多くの人が一番知っているチャンピオンもこのような芸当は出来ません。
最後のボディーから顎への左フックはおまけみたいなもので、それまでの攻防全てにおいて、井岡一翔は化物でした。
これは試合後の相手のインタビューにもあるように、「今までの相手とは違う」
これが全てを表しています。
おそらく経験したことない、異次元の相手と戦っていた感覚を受けたのではないでしょうか?
今回の試合で、ライトフライ級は終わりかも知れません。
また、きれいに勝ちすぎて、試合後に色々と揶揄されていましたが、残念ながら同階級のスーパーチャンピオンも井岡チャンピオンには全く歯が立たないはずです。
次は年末あたり…どのような形での試合かはわかりませんが、楽しませてもらいましょう♪
…とはいっても、自分も忘れていたブログなのですが…。
それはさておき、タイトルの内容です。
しかし、ここでボクシングの話を書くのは初めてなんだね!
この試合の前、テレビで見たのは「何とか3兄弟」の試合ばかり。
まぁ、ここで書く必要もないが、ストレスのたまるつまらない試合ばかり見せられていた。
そこでこの試合…
まぁ~面白い事、この上ない!!!!!
どうなんでしょうかね~?
自分が経験者というのを抜きにした場合、自分以外の人にはどのように映ったのでしょうか?
私の周りの人たちの反応を見る限りでは、今一つ面白くは見ていない印象です。
わたくしの勝手な個人見解では、これほど危険ゾーンに入って堂々と試合をするボクサーは国内外を含めて見たことがありません。
ボクシングで勝つにはいくつもの要素があるとは思いますが、その中で「距離感」は多くのボクサーが重要視する極めてわかりやすい要素と思われます。
…ですが、この試合、井岡チャンピオンは1R開始から危険ゾーンに入っての打ち合いを望んでいます。
戦法として、それを行う選手を見たことは幾度もありますが、それはお世辞にも上手い戦法となった事は無く、泥仕合に相手を巻き込む為の戦法が殆どです。
もしそれを確実な戦法として行うとするならば、相手がよほど格下か下位ランカーの安全パイならそれもありえます。
ただし、今回の相手は違います。
本気でベルトを取るために体を鍛えてきているのは見れば分かります。
そこでの1R目、お互いにパンチが交錯していますが、井岡チャンピオンのジャブがことごとくガードをくぐり顎にヒットしています。
相手も同じくらいに手を出していますが、ヒットはわずかです。
試合前のインタビューで井岡チャンピオンは「詰将棋のような試合」と言っていましたが、すでにこの時それが始まっていました。
試合が2R…3Rと進み、4Rには相手はすでに打つ手がなくなり手が出なくなっています。
この時点で、ラッキーパンチをくらう、または何かアクシデントでも無い限り井岡チャンピオンの勝ちは決定しています。
今までこのような戦い方をした日本人は、他に誰が居たでしょうか?
前述の3兄弟は話にもなりませんし、多くの人が一番知っているチャンピオンもこのような芸当は出来ません。
最後のボディーから顎への左フックはおまけみたいなもので、それまでの攻防全てにおいて、井岡一翔は化物でした。
これは試合後の相手のインタビューにもあるように、「今までの相手とは違う」
これが全てを表しています。
おそらく経験したことない、異次元の相手と戦っていた感覚を受けたのではないでしょうか?
今回の試合で、ライトフライ級は終わりかも知れません。
また、きれいに勝ちすぎて、試合後に色々と揶揄されていましたが、残念ながら同階級のスーパーチャンピオンも井岡チャンピオンには全く歯が立たないはずです。
次は年末あたり…どのような形での試合かはわかりませんが、楽しませてもらいましょう♪
都内某バーにて…その9
いやぁ~昨夜も…っていうかぁ~今朝も飲んでたなぁ~♪
帰ってきたのは朝の8時だもんなぁ~。
今もいい気分だこと…シンドイ0(>_<)0 ウー
昨夜はまず、黒いバーに行き21歳のマスターとバイクの話をした。
私はもう乗らなくなって10年くらい経つ。この先も乗る予定はないが、老後になったらハーレーにでも乗ろうかな♪
その後食事も兼ねてママさんの店へ。
実は昨日も寄ろうとしたんだけど混んでいそうで遠慮したのだ。
私は基本あまり騒がしい中に入るのは苦手なので!
そこで某有名フード会社の社長にお会いした。ママさんとは25年来の知り合いだそうである。破天荒で面白い方で新婚旅行はナント「3ヶ月間日本一週無銭飲食の旅」だそうである。本人は良いとしても奥様も良く付合ったなぁ~♪
いつも思うのは何かを成している人というのはどの方も話が面白いし、ためになることが多い。
さて何を食べようかなと考えていたら、話が段々とディープな内容になってきた。
デリケートな問題なのでここでは言えないが、日本の制度というのはまだまだ立ち遅れているらしい。
話は深くなり私も真剣に聞かせていただいた。ただ食事はあきらめた。
閉店時間もとうに過ぎ、朝4時過ぎに解散となった。またいつかお会いできれば、今回の話は抜きで楽しい話を伺いたい。
その後、秘密の扉をくぐり抜け誰もたどり着けないバーへ。
中から声がするので知っている人かな?と思いつつ開けたらビックリ誰もいませんでした。声の主はマスターとアルバイトのバーテンさんで暇そうにしてます。そこで何杯か飲んで私が理解できてない女性客のお話を。女性に限らないが私はホントーに名前と顔を覚えないんですね。皆さんお綺麗なんですけどね~!
そこでも閉店時間になり、マスターと一緒に寿司屋へ!
季節の所為か私の大好物マグロの質がここの所良くない。今回も残念賞でした。その代わりここのウニは6月でもおいしいんだよなぁ~♪
もう既に頭はヘベレケ状態で夏のイベントの話や祭りの打ち合わせをしていた…気がする。
さすがに記憶が曖昧なので、来週も確認に行かねば!!
