飯野耀子オフィシャルブログ:コンフィスタイル…美は本当に一日にしてならず -278ページ目

「社長がウンコだと・・・」@千房・中井社長の格言

朝からいきなりうんこトークですが・・・
ちょっと前に聞いた大阪千房の中井社長のおっしゃった格言。

「社長がウンコだと社員はハエになる」

という言葉。

これって社長だけじゃなくて例えば家族でもそう、恋人でもそう、もちろん友達も。
人という和があるところすべてに当てはまる法則だなぁ・・・と思って。昨日、杉本彩さんが
家族との決別について長いブログを発表していたけど、あれも彼女なりに「私は血のつながりが
あってもウンコとハエはいや」っていう思いなんだろうなぁって思って読んでました。

ただ外から見てるとこの法則に当てはまってる構図って物凄くよく解るんだけど
当事者達は解ってない場合も多々あるなぁと思って。

というのは得てして自分がウンコなことにもハエなことにも気がつくということを
するかどうか?というのがありますよね。居心地の悪さや違和感を感じなければ
それはウンコでもハエでもなくて蜜と蝶々みたいなわけだから。

だからこの法則に当事者が気がつく時というのはある日突然、自分がハエなことに
気がついて蝶々への脱皮をはかる場合。それから掃き溜めに鶴なレアケースな
人間関係が発生した場合と。

レアな場合はね、確信犯だったり、羽休めだったり、心配しなくても”腐っても鯛”ですから
目的を達成したり、元気になったりしたら未練もなく掃き溜めを後にするからいいと
思うんです。戦略的ウンコワールドOJTみたいな(笑)

脱皮組みはちょい脱皮の際にトラブルとか他のハエからの足のひっぱりあいみたいな
ことがあったり、罪悪感があったりで勇気と努力がいるけど、世の中は結果論だから。
ハエに決別して蝶々になれればそれはそれで終わりよければすべてよし。蝶々に
なれればすべてよし。

ただ・・・タチが悪いというか・・・残念っていうのは蝶々だと思っていたものがハエっていう
パターン。もちろん最初からハエだということを見抜けなかった自分もその時点では
ハエだったっていうことだから、ハエ自分に気付いた時にどうするか?っていうのは
それぞれの実力や能力、そして勇気と行動力によってその先に待つものが変わって
くるよね。

実はこのところ、この中井社長の言葉を思い出すことが何度かあって。そもそもは
私はウンコさん達を蜜だと思っていたわけですがどうも彼らの周りにいる人が蝶々ではなくて
ハエなのでは?と思うことが多々あって。そうなると蜜だと思っていたものもウンコ?みたいな。

中には蜜だったものが蝶々の被り物をかぶったハエが周りにいることでウンコ化させられて
いるっていうのもありますけどね。ハエがたかれば蜜もウンコになるっていう逆の法則。

もちろん先の法則に当てはめればコンフィもコンフィハエだったということなので
目の前のジャンクション、ハエ or 蝶々、選ぶのは自分。コンフィはまよわず蝶々の
方を選びます。

なんかさ、このコンフィケースも脱皮ケースに入るんだと思うけど、脱皮ケースの場合に
気をつけないといけないのは脱出のための決断やスピードも大切ということ。というのはぁ、
虫の脱皮って殻から出た瞬間って柔らかいじゃないですか?コンフィは人間の脱皮も
同じようなものだと思ってるんですね。なので柔らかいうちに蜜ワールドにいかないと
外側が硬くなった時には以前よりもウンコまみれなハエコートにくるまれて、気付きだけ
蝶々っていう状態になっちゃうなって。

と~次、脱出のチャンスがめぐってきても脱皮が難しくなっちゃうような気がするし、
自分では蝶々だと思ってても外から見たらハエはハエっていうことあるなぁって
思って。やっぱりチャンスの神様に後ろ髪はないっていうくらいだから。チャンスが
自分の前にいる間に脱出することが出来なかったら結局その人は蝶々に憧れた
ハエでしかないんだなと。そしたらハエはどこまでいってもハエ。どんなに偉そうなことを
いっても、どんなに身につけるものでカモフラージュしても蝶々になれていると思っているのは
自分だけで、外から見たら蝶々ではない哀しい現実は蝶々にならない限りずっとついて
まわるジレンマというか?あと自分は蝶々なんだといいつつウンコの側から離れない
人は結局ハエでしかいられないとかハエでいたいんだなって思う。

もちろん自分はウンコ&ハエワールドが好きっていう人もいると思うし、他人から見たら
ウンコ&ハエワールドを密&蝶々ワールドって思えてるのもあると思うし、それはそれで
いいと思います。が、コンフィは常によりよい蜜&蝶々の世界が好きだからいつも可能な限り
最上の蜜や蝶々と縁があるように、そして自分も成長しつづける密や蝶々になれるように、
自分のことを常に客観視して検証していないとダメだなと思うし、ハエ要素が見つかった際は
一刻を争って消去、脱出、新出発をしないといけないと思うし、つどつど、この言葉に自分も
含めた自分の周りの環境を当てはめて検証していくことが大切だなっていう風に思ってしまった
次第です。

「社長がウンコだと社員がハエになる」

実に端的で素晴らしい格言です。


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やっぱり夜はキラキラ、ギラギラがないとね!@代官山・アシエンダデルシエロ

みなさんは夜はどんな場所がお好きですか?

コンはやっぱりこれです!
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キラキラ、ギラギラ、バブルな香り!
その思いはみなさん同じようで・・・
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バルコニー席まで満員御礼、アッパレです!

やっぱりねぇ、必要ですよ、キラキラ、ギラギラ。光物がないと心の安定が図れないもん。

というのでワイン。この日のグラスはこちらの銘柄。
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とジントニック♪
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なんかカッパーカップっていうの、かわいくないですか?

そしてつまみにはケサディーヤ。
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中はブルーチーズで横のココットにはいってるのははちみつです♪るるん♪

それからどうもねぇ、なぜか?ワインを飲んでると甘ものが・・・というのでエッグタルトと
アボカドプリンとチーズケーキ、盛り合わせにしてもらいました。
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美味しかったです。

そろそろバルコニー席が気持ちのよい季節だから次回はバルコニーかにゃ?

それにしてもこういう風に大人が遊べる空間っていいよね。
今日もいい具合にキラキラ、ギラギラしてるのかなぁ(笑)

はぁ、本当にキラキラ、ギラギラって素敵♪

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ユカワタンのお食事券が当たります!@Voyage BEAUTE

さてさてお仕事のご報告。
VoyageBEAUTEの新しい記事がアップされました♪
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今回はグルメ、グルメ、グルメ!美食のリゾート、ホテルブレストンコートの
グルメ部分をフューチャーした記事になっています。

というのでブレストンコートが今年オープンしたレストランのユカワタンの
お食事券がプレゼントになっているのでぜひぜひ応募してみてくださいね!

そこでちこっとユカワタンのご紹介。まずこの名前の由来から。

コンフィもねぇ、最初

「えっ?フレンチなのにユカワンタン?なんでワンタン?」

って思ったんですよねぇ・・・えっ、私だけ?

でもね、中華ではなく軽井沢に流れる湯川という川のほとりで過ごす
時間というのを湯川=ユカワ、時間=Temp(タン)から作った造語
なんですって。

というので湯川のほとりで過ごす時間を過ごすレストランは広大な
ブレストンコートの中に一軒屋レストランとしてホテルからは独立しています。
こんな小道を歩いていって
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本当におうちの玄関のようなこじんまりとしたエントランスに出迎えられます。
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20人ちょっとで満席という本当に隠れ家レストラン。什器にもこだわりがあっていろいろな
場面で特注品や(お料理ののっている丸いものは石です)
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作家物がいっぱい♪コンフィは特にこの花器が大好きなんです。
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でね、ユカワタンを訪れたらぜひとも味わっていただきたい一皿が。それがこちらの
チーズプレート♪
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軽井沢近郊の人気のファームのチーズ6種類。これ、本当に美味しいです。これを食べる
ためだけに軽井沢にいってもいいくらい美味しいと思う。ので、チーズがお好きな方は
ぜひ!

あとね、ユカワタンはデザートが豪華♪メインのものは記事の中でご紹介しているので
記事に載せなかったものをニコニコ
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なんかドレッセも軽井沢の森を感じるでしょう?

他にもいろんな温泉地の取材記事がありますのでぜひ、VoyageBEAUTE、
見てみてくださいね。



VoyageBEAUTE

http://www.hershe.jp/healing/index.html




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