余裕と売り上げの相関関係@サロン経営
最近、とあるエステサロンにいってきました。
そこは都内にいくつか店舗展開をしている中堅規模のエステチェーンで
最新の機器を得意として展開をしています。
店舗も割と一等地に構えていて、サロンの室礼も素敵です。
その上、キャンペーン価格でのトライアルが2回、3回まで用意されています。
ここまではなかなか、いい感じなので最近好きな施術がものすごく安く提供
されてりたので2回コースで申し込んでみました。
店舗も家の近くにあるのでルンルンだわん♪とお気楽な気持ちで伺ったところ
???なんだかちょっと感じが???私が入っていっても受け付けの方が微妙に
無反応。こちらから「何時の予約の飯野です」と申し出てもそこにたたされっぱなし
(因みに待合室はすぐ後ろにあり、かわいいソファは空いています)。
しばらく立たされていた後、やっと座ることを促されたかと思ったらまたまたそのまま
放置プレー。
まぁ・・・安いから仕方がないか・・・・
ととりあえず、サービスよりも安さよ!と割り切って自分の番がくるのを待っていました。
それから10分くらいして”担当”という方がいらしてパウダールームのようなところへ。
カウンセリングシートを書き終り、カウンセリングタイムになったのですがこの”担当”さんが
すごい!
居酒屋での丁丁発止?次から次へと不躾な質問が続きます。
タオルドレスに着替えたあとはさらにすごく、ダメ出しのオンパレード。
そりゃね、ダメ出しされるような箇所があるから伺ってるんです。でもね・・・ボクサーじゃ
ないし、モデルさんみたいに体の線が仕事の職業でもありません。ある程度、自己満足が
得られればよいというか?くらいな気持ちでいってるわけです。
そこに言い方がものすごく脅迫的なアプローチのオンパレード、正直、この人嫌だなぁ・・・と。
ただ手技ではなくマシン系なのでさっさとやってもらって帰りましょ!と思ったら、まずは
お会計。
まぁね、エステのお客様もいろいろな方がいらっしゃるみたいなので前払いは構いません。
でも2回分徴収なんですよ。どうなんでしょうねぇ?やってもいない施術に対して先払い、
それも来るかどうかも解らない(因みにこの時点で2回目の予約も入れていません)予想予約に
対しても先払いを請求ってどうなのかなぁ・・・と思いつつ支払いを済ませ、いざ施術へ。
なんていうか南国出身の方だからあけすけなのですかねぇ?とにかく根ほり、葉ほり、いろんな
ことを聞かれるんです。私ね、ある程度のおしゃべりはリラックスにつながるのでいいなぁって
思っているのですが、あまりに矢継ぎ早だと疲れちゃうし、おしゃべりって「気があう相手」と
してこそ、楽しいものじゃないですか?でもこの”担当”さんの場合、既に私の中ではちょっと
マイナス。そこにこれでもか、これでもかのおしゃべり攻撃。挙句の果てにその日の朝食に
何を食べたかを聞かれて、まぁそのまま答えたんです。普通の朝ごはんですよって。お味噌汁に
ご飯に卵に納豆(←だいたい我が家の定番、笑)って。そしたら
”あ~今ちょっと親近感がわきました”
って。一応、お客様ですよ、コンフィ。みなさん、こういう方、どう思います?
そして施術が終わってお約束の勧誘タイムが始まったのですがすごい、すごい。
施術前以上の脅迫トークがズラズラズラ。その上、その上今時、コース買いしかないし、
しかもどうも次回も彼女が担当みたいな口ぶり・・・要は彼女の売り上げになるという
ことなのですねと思ったらもう絶対このサロン入りたくないって思いました。既に支払
済んじゃってますけど次回分捨ててもいいやって。
どうです?こう思わせたら顧客確保はおしまいなんです。要は”その人”に払いたいか、
払いたくないか?はサロン選択に於ける大きなファクターです。これは美容室もネイルサロンも
一緒。
もちろん中には安ければいいという方もいらっしゃるかもしれませんが、でもね、エステって
必需品というわけではないですからね。自分へのご褒美に気分の悪い場所を選ぶのって
そうそうないことではないでしょうか?
実際、私はこの人に払う(そして担当される)のであれば倍の額でも他に知ってる
サロンの方にしようって思いましたもん!
でもね、今までだったらここでコンフィ、逃げてたんです(逃げてたというのも大げさだけど、笑)
何千円だからいいやって。でも今年のコンフィはチェンジです!まずは担当変えが可能かどうか?
他の店舗に電話して聞いてみました。
ちょっと長いので、”続き”にします。
そこは都内にいくつか店舗展開をしている中堅規模のエステチェーンで
最新の機器を得意として展開をしています。
店舗も割と一等地に構えていて、サロンの室礼も素敵です。
その上、キャンペーン価格でのトライアルが2回、3回まで用意されています。
ここまではなかなか、いい感じなので最近好きな施術がものすごく安く提供
されてりたので2回コースで申し込んでみました。
店舗も家の近くにあるのでルンルンだわん♪とお気楽な気持ちで伺ったところ
???なんだかちょっと感じが???私が入っていっても受け付けの方が微妙に
無反応。こちらから「何時の予約の飯野です」と申し出てもそこにたたされっぱなし
(因みに待合室はすぐ後ろにあり、かわいいソファは空いています)。
しばらく立たされていた後、やっと座ることを促されたかと思ったらまたまたそのまま
放置プレー。
まぁ・・・安いから仕方がないか・・・・
ととりあえず、サービスよりも安さよ!と割り切って自分の番がくるのを待っていました。
それから10分くらいして”担当”という方がいらしてパウダールームのようなところへ。
カウンセリングシートを書き終り、カウンセリングタイムになったのですがこの”担当”さんが
すごい!
居酒屋での丁丁発止?次から次へと不躾な質問が続きます。
タオルドレスに着替えたあとはさらにすごく、ダメ出しのオンパレード。
そりゃね、ダメ出しされるような箇所があるから伺ってるんです。でもね・・・ボクサーじゃ
ないし、モデルさんみたいに体の線が仕事の職業でもありません。ある程度、自己満足が
得られればよいというか?くらいな気持ちでいってるわけです。
そこに言い方がものすごく脅迫的なアプローチのオンパレード、正直、この人嫌だなぁ・・・と。
ただ手技ではなくマシン系なのでさっさとやってもらって帰りましょ!と思ったら、まずは
お会計。
まぁね、エステのお客様もいろいろな方がいらっしゃるみたいなので前払いは構いません。
でも2回分徴収なんですよ。どうなんでしょうねぇ?やってもいない施術に対して先払い、
それも来るかどうかも解らない(因みにこの時点で2回目の予約も入れていません)予想予約に
対しても先払いを請求ってどうなのかなぁ・・・と思いつつ支払いを済ませ、いざ施術へ。
なんていうか南国出身の方だからあけすけなのですかねぇ?とにかく根ほり、葉ほり、いろんな
ことを聞かれるんです。私ね、ある程度のおしゃべりはリラックスにつながるのでいいなぁって
思っているのですが、あまりに矢継ぎ早だと疲れちゃうし、おしゃべりって「気があう相手」と
してこそ、楽しいものじゃないですか?でもこの”担当”さんの場合、既に私の中ではちょっと
マイナス。そこにこれでもか、これでもかのおしゃべり攻撃。挙句の果てにその日の朝食に
何を食べたかを聞かれて、まぁそのまま答えたんです。普通の朝ごはんですよって。お味噌汁に
ご飯に卵に納豆(←だいたい我が家の定番、笑)って。そしたら
”あ~今ちょっと親近感がわきました”
って。一応、お客様ですよ、コンフィ。みなさん、こういう方、どう思います?
そして施術が終わってお約束の勧誘タイムが始まったのですがすごい、すごい。
施術前以上の脅迫トークがズラズラズラ。その上、その上今時、コース買いしかないし、
しかもどうも次回も彼女が担当みたいな口ぶり・・・要は彼女の売り上げになるという
ことなのですねと思ったらもう絶対このサロン入りたくないって思いました。既に支払
済んじゃってますけど次回分捨ててもいいやって。
どうです?こう思わせたら顧客確保はおしまいなんです。要は”その人”に払いたいか、
払いたくないか?はサロン選択に於ける大きなファクターです。これは美容室もネイルサロンも
一緒。
もちろん中には安ければいいという方もいらっしゃるかもしれませんが、でもね、エステって
必需品というわけではないですからね。自分へのご褒美に気分の悪い場所を選ぶのって
そうそうないことではないでしょうか?
実際、私はこの人に払う(そして担当される)のであれば倍の額でも他に知ってる
サロンの方にしようって思いましたもん!
でもね、今までだったらここでコンフィ、逃げてたんです(逃げてたというのも大げさだけど、笑)
何千円だからいいやって。でも今年のコンフィはチェンジです!まずは担当変えが可能かどうか?
他の店舗に電話して聞いてみました。
ちょっと長いので、”続き”にします。
バケットとの相性が絶妙なムール貝@渋谷・Viron
先だって、プチ記念日だったので二人とも大好きなところでご飯を
食べようということで渋谷のVironに行きました。
家の近くにもVironがあるのになぜかレストランは渋谷店に足が向いてしまいます
ということで今日はメインは何にする~?と思っていたらテーブルの向こうから
「この前食べた鶏、また食べようよ!」
って(笑)え~同じものコースですか?というのでメインは早々に若鶏の丸鶏グリルに
決定!
じゃぁじゃぁ他は今日のおすすめから選ぼうよー
ということでアピールしたら
いいよということなので走りだというたんぽぽのサラダと
ムール貝のスープにしました!
たんぽぽはジャージー牛の生ハム?と併せてあってほろ苦くて大人なサラダでした。
コンフィはたんぽぽサラダが大好きなのでその苦味にめちゃ幸せ感を感じた次第。
彼も体がきれいになる感じがすると気にいったようでパクパク食べていました。
でね、でね!Vironといえばバケット、バケットいえばVironじゃないですか?
お料理には必ずバケットが出てくるのですが
このムールのスープの味がね、Vironのバケットにあうように仕立ててあるんです。
いやぁ、このふたつの組み合わせ、本当に美味しかった!ムール、スープを浸した
バケット、白ワインを繰り返してハッピーハッピー
Vironに行くといつもバケット用にエシレのバターをお願いするのですがこの日は
いつもよりもバターの減りが少なかったくらい!
あれ、また食べに行きたいなぁ~なんならヨーロッパみたいにバケツで出てきても
いいんだけどぉ・・・
そして定番化しそうな鶏の登場です♪
はぁ、周りのこげまで美味しそうな焼き上がりです!これをサービスの方がドレッセ
してくれて
再度登場!下にひいてあるマッシュポテトがまた美味しいんです。
これには赤ワインをお願いして肉、バケット、マッシュ&肉、赤ワインっていう感じに。
はぁ~Vironって何を食べても美味しいけど、それ以上になんだろう?ものすごく
幸せ感を一緒にいただけるお店なんですよねぇ。
なので私たちにとってはVironで食事するってものすごくわくわく感を以て予約する
お食事なんです。
最後は冬のVironといえばこれ!ということでタルトタタン♪
もちろんバニラ添え
大変おいしゅうございました。
因みにデートの際はぜひボックス席を予約してくださいね。
二人の世界を楽しめますよ♪
食べようということで渋谷のVironに行きました。
家の近くにもVironがあるのになぜかレストランは渋谷店に足が向いてしまいます

ということで今日はメインは何にする~?と思っていたらテーブルの向こうから
「この前食べた鶏、また食べようよ!」
って(笑)え~同じものコースですか?というのでメインは早々に若鶏の丸鶏グリルに
決定!
じゃぁじゃぁ他は今日のおすすめから選ぼうよー
ということでアピールしたらいいよということなので走りだというたんぽぽのサラダと
ムール貝のスープにしました!
たんぽぽはジャージー牛の生ハム?と併せてあってほろ苦くて大人なサラダでした。
コンフィはたんぽぽサラダが大好きなのでその苦味にめちゃ幸せ感を感じた次第。
彼も体がきれいになる感じがすると気にいったようでパクパク食べていました。
でね、でね!Vironといえばバケット、バケットいえばVironじゃないですか?
お料理には必ずバケットが出てくるのですが
このムールのスープの味がね、Vironのバケットにあうように仕立ててあるんです。
いやぁ、このふたつの組み合わせ、本当に美味しかった!ムール、スープを浸した
バケット、白ワインを繰り返してハッピーハッピー

Vironに行くといつもバケット用にエシレのバターをお願いするのですがこの日は
いつもよりもバターの減りが少なかったくらい!
あれ、また食べに行きたいなぁ~なんならヨーロッパみたいにバケツで出てきても
いいんだけどぉ・・・
そして定番化しそうな鶏の登場です♪
はぁ、周りのこげまで美味しそうな焼き上がりです!これをサービスの方がドレッセ
してくれて
再度登場!下にひいてあるマッシュポテトがまた美味しいんです。
これには赤ワインをお願いして肉、バケット、マッシュ&肉、赤ワインっていう感じに。
はぁ~Vironって何を食べても美味しいけど、それ以上になんだろう?ものすごく
幸せ感を一緒にいただけるお店なんですよねぇ。
なので私たちにとってはVironで食事するってものすごくわくわく感を以て予約する
お食事なんです。
最後は冬のVironといえばこれ!ということでタルトタタン♪
もちろんバニラ添え

大変おいしゅうございました。
因みにデートの際はぜひボックス席を予約してくださいね。
二人の世界を楽しめますよ♪
古都のおしゃれな条例♪京都乾杯条例!@京都市
さてさて先日、一部の新聞でも紹介されていたみたいですが日本が世界に
誇る京都市が面白い条例を作ったのをご存知ですか?それは乾杯条例♪
昨年末、京都市では乾杯の際のお酒は日本酒にしましょうという条例が制定されたんです。
ということで先だってのスペシャルウィークのレセプションでも乾杯に出されたのは
日本酒!
この件については門川市長が挨拶の際にご紹介されました。
横にいらっしゃるのは京都国際観光レストラン協会会長の稲岡傳左衛門さんです。
サインされる際にはDen。京都の偉い方たちはどこかちょっとしゃれがきいています。
ということで乾杯前のイベントはシャンパンタワーならぬ、日本酒タワー!
そして乾杯のあいさつは京都出身の辰巳さん!
ということで~コンフィたちもグラスをいただいて乾杯のお酒をいただいたのですが
これが美味しい!
発泡の日本酒なんだけど、本当に美味しいの♪宝酒造さんの「澪」というお酒です。
あまりに美味しくて他にもいっぱいお酒がだされていたのにこればかり3杯もいただいて
しまいました。
ということで京都、日本酒のバックアップを真剣にされています。
因みに次の日に業界関係の方たちの集まりで京極にあるNINJA KYOTOで行われた
パーティに伺ったのですがその際もやっぱり乾杯は日本酒!
これ、日本全国の都市で条例作ったらいいのにね!(本当は条例にしないでも自ずと
日本人がもっと日本酒を活用してくれればいいけど、そこは形から入ることで魅力に
触れるっていうこともあるからコンフィはこれについては条例化するの、結構いい取り組みだと
思ってます)
因みに条例といえば大阪で飲食店などの全面禁煙が条例化されそうになってるの
ご存知ですか?
分煙ではなく禁煙ということに橋下市長の暴走を感じなくはありません。これに
ついてはちょっと飲食店側の都合をかなり無視した条例案だなぁという感じがして
います。個人的には嫌煙ですし、禁煙のお店は大歓迎だし、喫煙家のマナーには
結構厳しい見方をしている方ですが、それと飲食店の在り方に於ける喫煙の有無は
別な話ですからねぇ。。。私的には分煙ならいいと思いますが禁煙条例を作るなら
その前に、新幹線などの喫煙所がホームの真ん中にあるのはいつも嫌な思いを
しているのでホーム上の喫煙所はホーム端に作るなどの条例を作ってもらいたいなぁ。
ホームの真ん中に喫煙所があるとついつい、駅長がスモーカーだから?と勘ぐって
しまいます。(たばこ税がなかなかジャンプアップしないのも要は国会議員の先生方に
スモーカーが多いからですよね?とかね)
というのでいい条例もハテナな条例も全国には多々ありますが、日本酒で乾杯の条例は
とても好感のもてる条例だなぁということで率先して従いたいと思います(笑)
そそ、NINJAって帰りに外でこんな風に送り出してくれるのご存知でしたか?
外国の方には英語でのメッセージ巻物を開いていましたよ。
誇る京都市が面白い条例を作ったのをご存知ですか?それは乾杯条例♪
昨年末、京都市では乾杯の際のお酒は日本酒にしましょうという条例が制定されたんです。
ということで先だってのスペシャルウィークのレセプションでも乾杯に出されたのは
日本酒!
この件については門川市長が挨拶の際にご紹介されました。
横にいらっしゃるのは京都国際観光レストラン協会会長の稲岡傳左衛門さんです。
サインされる際にはDen。京都の偉い方たちはどこかちょっとしゃれがきいています。
ということで乾杯前のイベントはシャンパンタワーならぬ、日本酒タワー!
そして乾杯のあいさつは京都出身の辰巳さん!
ということで~コンフィたちもグラスをいただいて乾杯のお酒をいただいたのですが
これが美味しい!
発泡の日本酒なんだけど、本当に美味しいの♪宝酒造さんの「澪」というお酒です。
あまりに美味しくて他にもいっぱいお酒がだされていたのにこればかり3杯もいただいて
しまいました。
ということで京都、日本酒のバックアップを真剣にされています。
因みに次の日に業界関係の方たちの集まりで京極にあるNINJA KYOTOで行われた
パーティに伺ったのですがその際もやっぱり乾杯は日本酒!
これ、日本全国の都市で条例作ったらいいのにね!(本当は条例にしないでも自ずと
日本人がもっと日本酒を活用してくれればいいけど、そこは形から入ることで魅力に
触れるっていうこともあるからコンフィはこれについては条例化するの、結構いい取り組みだと
思ってます)
因みに条例といえば大阪で飲食店などの全面禁煙が条例化されそうになってるの
ご存知ですか?
分煙ではなく禁煙ということに橋下市長の暴走を感じなくはありません。これに
ついてはちょっと飲食店側の都合をかなり無視した条例案だなぁという感じがして
います。個人的には嫌煙ですし、禁煙のお店は大歓迎だし、喫煙家のマナーには
結構厳しい見方をしている方ですが、それと飲食店の在り方に於ける喫煙の有無は
別な話ですからねぇ。。。私的には分煙ならいいと思いますが禁煙条例を作るなら
その前に、新幹線などの喫煙所がホームの真ん中にあるのはいつも嫌な思いを
しているのでホーム上の喫煙所はホーム端に作るなどの条例を作ってもらいたいなぁ。
ホームの真ん中に喫煙所があるとついつい、駅長がスモーカーだから?と勘ぐって
しまいます。(たばこ税がなかなかジャンプアップしないのも要は国会議員の先生方に
スモーカーが多いからですよね?とかね)
というのでいい条例もハテナな条例も全国には多々ありますが、日本酒で乾杯の条例は
とても好感のもてる条例だなぁということで率先して従いたいと思います(笑)
そそ、NINJAって帰りに外でこんな風に送り出してくれるのご存知でしたか?
外国の方には英語でのメッセージ巻物を開いていましたよ。