


写真はホストファミリーの親戚が招待してくれたランチョから望めるビーチとランチョのハンモックでキメる親戚さん
引き続きエルサルバドルはラパス県のクリスマスの過ごし方のご紹介です☆
25日の朝。
ホストファミリーは夜ふかしをしていた割に朝6時から庭師さんを呼んで庭の手入れを始めました。洗濯婦の方も来て溜まりに溜まった洗濯も開始。私は市役所でお世話になっている掃除係のおばちゃん宅に挨拶に行きました。こうした挨拶回りもまるで日本の新年のようです。おばちゃん宅にはほかの親戚の方も来ていました。
いつものようにおしゃべりしてマンゴー、バナナ、その他フルーツが自生する広い庭で散歩してフルーツをご馳走になってきました。
夕方から会員制施設ランチョに出かけてのんびり過ごしました。
ホストファミリーの親戚が招待してくれました。ランチョにはお世話係の人がいて自生ココナッツを木に登ってとってきてくれます。
まず先端を切ってココナッツジュースを飲みます
飲みきったら中の実を削り取って食べます。
実が若いものは白い部分がプルプルです♬
海には地元の人もたくさん。
波が強くて高いので遊泳向きではないです。ここから車で1時間半の場所に世界的に有名なサーフスポットがあります。



↑ひとつ前の記事に載せられなかった写真、エルサルバドル式お歳暮!中身はフルーツの詰め合わせでした。ディスプレイが楽しいスイカ屋さん


自生バナナ

おばちゃん宅で。おばちゃんが手に持っているのは宝くじ。年末ジャンボ?

