これはスゴイ!とまリッチ。三重ではトマトのイノベーションの真っ最中です。
旅する料理研究家の五十嵐豪です。
これはスゴイ!とまリッチ。
三重ではトマトのイノベーションの真っ最中。知事命名の糖度8度以上のトマト、とまリッチです。
酸味がしっかりある上で甘い。皮は南国フルーツのような香り、柑橘のような酸味、完熟イチゴのような甘みのハイブリッド、これはスゴイ。
★*★塩レモンレシピ本を出版しました★*★

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★*★ダイキフーズ様の乾物八百屋(乾燥野菜)を使用したレシピ開発を担当いたしました。★*★
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三重なばなの産地をご案
旅する料理研究家の五十嵐豪です。
JAみえきたさんで、三重なばなの産地をご案内いただきました!なばなって東京では馴染みがないですね。
菜の花のわき芽です。
江戸の火は三重に支えられてると言われるほど、菜の花油の産地だった三重の歴史にひもづいた伝統野菜です(^^)
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【玄米グラノーラレシピ】モカバナナ玄米グラノーラ
ゆかりです。
いま、コーチングの連続講座に通っているのですが、昨日はスケジュールの確認ミスで講座日ではないのに講座会場に行ってしまいました。(反省はしたけど全然落ち込んではいません^^)
スケジュール確認大事!
でも、コーチング講座がある日をない日だと勘違いしないでよかったです。
コーチングを仕事としている姉からの紹介で受講し始めたコーチング講座ですが、結果がでるスピードや結果がでていると実感する感覚が強くなりました。
コーチングとは ?について私は詳しくはわかりませんし話せませんが、コーチングを学べたことで得た気づきが沢山あります。紹介してくれた姉に感謝感謝です。
講座がないとわかったので、ずっと買ってみたいと思っていたウィッグを購入!髪はのばしたくてもすぐにはのばせないけど、ウィッグなら手軽でいいですね^^私は人毛をつけるのは苦手なので、そうでないものがあることを知り、購入することにしました。
ルミネエストのJolie by NAVANA WIGさんは店員さんが丁寧に説明してくださったので、安心して購入することができました。結構絡まりやすいので、お手入れが必要ですがちゃんとお手入れすれば、1~2年はもつそうですよ♪おすすめです^^
レシピをご紹介します!
今回ご紹介するレシピは、【モカバナナ玄米グラノーラ】です。
作り方は、炒り米を作って他の材料と合わせるだけ。意外とかんたんに作れますよ^^
炒り米の詳しい説明はこちら▼
http://ameblo.jp/fcf-yukari/entry-11940653528.html
コーヒーのほろ苦さのある大人味のグラノーラです。牛乳と相性抜群ですよ♪
レシピです^^
■モカバナナお米グラノーラ
(材料:3~4食分)
玄米・・・・・・・・・・75g
白米・・・・・・・・・・75g
くるみ・・・・・・・・・20g
バナナチップス・・・・・20g
かぼちゃの種・・・・・・15g
ココナッツロング・・ ・・5g
A水・・・・・・・・・・大さじ2
A甜菜糖・・・・・・・・50g
Aココアパウダー・・・・小さじ1
Aココナッツオイル・・・大さじ1
Bインスタントコーヒー・小さじ1
Bお湯・・・・・・・・・小さじ1
Bシナモンパウダー・・・少々
※玄米のみ、白米のみでもOK!玄米のみだとかなり噛みごたえがあります。白米のみだとサクサクとおかきのような食感に。
(作り方)
1.玄米は洗って水に12時間つけたらザルにあげて30分おく。
白米は洗って水に30分つけたら、ザルにあげて30分おく。
2.くるみは粗みじん切りする。
3.Aを混ぜる。
4.フライパンを中火にかけ、玄米、白米をきつね色になるまで15分ほど炒る。
5.くるみ、バナナチップス、かぼちゃの種、ココナッツロングを加えて3分炒める。
6.Aを加えて水気が飛ぶまで5分ほど炒めたら火を止め、Bを加えて混ぜたら完成!
※冷めると固まってくるので、火を止めたらゴムベラで時々混ぜると固まりにならずにほぐれます。
彩り良く仕上げたい場合は、くるみ、バナナチップス、かぼちゃの種、ココナッツロングは別のフライパンで炒って、《作り方6》のシナモンパウダーを加える際に入れるのがおすすめです。
おうちで簡単に作れて忙しい朝におすすめのお米グラノーラ、ぜひ手作りしてみてはいかがでしょう^^
玄米グラノーラについて
今年、お米のお仕事を頂いたことがきっかけで、お米について考える機会が多くなり、お米の生産に取り組む方とのご縁が増えています。岡山の農業組合さんを訪ねた時に古米の山を見て驚きました。売れ残ったものすごい量のお米に驚き、美味しくお米を消費する方法を考えられないかな、と考えるようになりました。
お米の生産者さんのお気持ちとしては、お米はごはんとして食べて欲しい。という想いがあるのではないか、と思う気持ちはありますが、時代に合わせてお米グラノーラとしての食べ方の提案があってもいいのかな、と思っています。私自身、お米はごはんとして炊いて食べるのがいちばん好きなのですが^^
新しいお米の食べ方の選択として、今後も玄米グラノーラを今後もご提案していきたいと思います。
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