料理研究家・五十嵐夫妻の週末夫婦ごはん Powered by Ameba -235ページ目

フードクリエイティブファクトリーのプロフィールについて

今日も料理研究家 五十嵐夫妻のブログを見にきていただきありがとうございます^^

ブログのテーマに【プロフィール】とありますが、ただ今五十嵐豪と五十嵐ゆかりのそれぞれのプロフィール記事を準備中です^^

そもそも五十嵐豪って誰?五十嵐ゆかりって誰?と思った方!!

わたしたちは株式会社フードクリエイティブファクトリーというレシピ制作会社で、食品企業様などの商品販促のレシピ開発や雑誌やWEB、レシピ本などでレシピ考案をしている料理研究家です。不定期で料理教室の開催もしています。

株式会社フードクリエイティブファクトリーのお仕事の詳細は下記URLをご覧ください!
http://www.foodcreativefactory.com

料理研究家になるには教室が再開!

いつも料理研究家 五十嵐夫妻のブログを見にきてくださりありがとうございます^^

料理研究家五十嵐夫妻


料理研究家、五十嵐夫妻の五十嵐豪です!


昨日の予告にもありましたが、【料理研究家になるには講座】を再開することが決定しました!


毎回好評で、前回お越し頂いた3名の中では大越さん、三木さんが現在活躍していますね。


偶然、アジア最大級の食の展示会フーデックスを歩いていたら、大越さんがフードコーディネーターとして頑張っている姿が。


嬉しいですね。


大越さんにはサントリーさんの撮影三木さんにはヤマサ醤油さんの撮影で初めの経験値を積んで頂きました。


他にもテレビの撮影や試作などで場数を踏んで頂き、今は僕の知らないところでもどんどん仕事をされるほどに。




元々「料理研究家になるには教室」を始めた理由は、僕自身の悔しい体験でした。

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7年前にフードコーディネーター学校へ通いました。


入学金は、大学生だった僕にとって、持ったこともないような大金でした。


在学中は、卒業後のフードコーディネーターとしての活躍を想像してわくわくしました。

しかし、結論から言うと、卒業後は仕事がなかった。


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当時経営学部で、ゼミの先生の

「夢を実現させる、人の役に立つことが経営」

という言葉が好きで、新人フードコーディネーターが実績と経験を積むための道が必要、と考えましたが自分が成功するノウハウがなくて挫折。


地元の飲食店を自転車こいで営業、なんてフードコーディネーターの学校では習わないし、5人の飲み会が100人の飲み会になると自然に仕事が振ってくるなんてどこの教科書にも書いてなかった。


全部自分の頭で考えて、大学生から3年で年収1000万をクリアして、国や行政、大手企業との仕事も定着していった。


この誰も教えてくれない本当の素人でも料理研究家になって仕事がとれる方法を教えたい。


特に僕と同じようにスクールに通ったけど、卒業したら仕事がない・・・そんな人がいるのなら、今すぐ伝えたいと思いました。


フードコーディネーターや料理研究家の活躍の場を増やしたい、それが僕の願い、そしてやっていきたいことです。


「料理研究家になるには教室」を久しぶりに開催します!!

目的はフードコーディネーターや料理研究家としての仕事をすること。1年で料理本を出すことです。




定員はやはり3人。



たくさんの方に伝えたい重要な内容ですが、定員3人には理由があります。

3人の理由は「生徒への質疑応答」があるから。


普通は質疑応答って先生が答えます。


でも僕の授業は逆。生徒に質問をして、生徒から答えを引き出します。


理由は「行動させるため」。


行動は強要されるよりも、自発の方がモチベーションが持続するから。


ヒトにやれって言われて、やるもんじゃないでしょ!!


講義>生徒への質疑応答>先生への質疑応答という段取りです。



仕事をとりたい人だけ来てください。

真剣に取り組んだ先輩達はあっという間に受講料を回収しました。

僕はうちの卒業生で書店の本棚を埋めるイメージができています。

自分の料理本を書店に並べるイメージができていますか?

人間、イメージできないことは、実現しませんよ!

詳細は後日、お楽しみに!

【先着3名】料理研究家になるには講座を開催します!

いつも料理研究家 五十嵐夫妻のブログを見にきていただきありがとうございます^^

料理研究家五十嵐夫妻

料理研究家五十嵐豪が【料理研究家になるには講座】を開催します!

毎回大好評ですぐに定員が埋まってしまう【料理研究家になるには講座】。

久しぶりに開催します!!

定員はたったの3人。たくさんの方に伝えたい重要な内容ですが、定員3人には理由があります。

定員がたった3人の理由、料理研究家になるには講座を再開する五十嵐の想いについては明日五十嵐豪がブログに書きます。

お楽しみに!