令和3年10月の流れ | Otonoha akari /宇宙の仕組みを知り、本当の自分を知る占い&Healing

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ハンズオンとオト(シンギングボウル)によるエネルギーヒーリング


ひとつぶの「音」の波紋が広がるように、ご縁がつながりますように。

10月がはじまりました。

 

東洋の占術では、

10月8日10:39

「寒露」から10月がはじまります。

 

 

九星気学では、

10月は六白金星が

真ん中の宮を守り、

 

令和3年の年盤と

重なります。

 

六白の象意が

強く顕現するでしょう。

 

 

六白金星は

先天定位では、

太陽が最も高くなる位置で、

陽の気が極まるとき。

 

天や太陽を意味し、

位の高い人たちや

その人たちの関りも

表します。

 

 

このタイミングで

天皇家のお嬢様の

ご結婚のニュースも、

 

六白金星が表す

象意の一つかもと思ったり。

 

陽の気が極まるということは、

 

「争い」という象意にも

つながります。

 

 

水星もてんびん座で逆行中ですし、

対人関係にも注意ですね。

 

 

ただ、一番大事なメッセージは、

 

「天は受け取ることなく、

施すのみ」

 

与えていただいている

恵みに感謝したいです。

 

 

 

また古事記の学び合いの中で、

 

イザナギとイザナギが生み出した

 

多くの神様たちは、

 

自分が与えられた役割に、

一切の不平不満を言わず、

 

自分の持ち場を全うしたと。

 

 

マッキー先生に

教えていただきました。

 

 

それをすなわち

「天職」というと。


 

人間以外の

自然界の動植物たちは、

 

一切の不平不満を言わず

 

与えられたいのちを全うし、

 

私たちに恵みを与えてくれている。

 

 

私たち人間は、そのいのちを

 

「いただきます」

という言葉とともに

いのちの糧としていると。

 

 

だから与えられた持ち場で、

 

誇りを持って

いのちを輝かせていくこと。


それがいのちの循環であると。



 

 また、九星が年盤で重なるので、

 

二黒土星、

 

「母なる大地」という

象意もあります。

 

 

天地の想いを

感じる月になったら良いなあと

想います。

 

 

 

 

西洋占星術では、


前述した

てんびん座逆行中の水星が、

10月19日には順行に戻りますが、


22日までは止まった状態。

 

他にも、

世の中の流れをつかさどる

動きの遅い惑星たちが、

 

10月11日には土星が、

 

10月18日には木星が

順行に戻りますが、

 

10月の後半から11月初めごろまで、

ほぼ止まった状態なので、

 

ゆっくりと10月後半から

 

11月7日、11月の節入りあたりから、  


令和4年に向けて

準備を進めていくでしょう。

 

10月20日

おひつじ座満月の日から、

 

秋から冬への調整の

土用入り。


 

土用が明ける11月7日は、

東洋では立冬ですが、

西洋では

 

「イーグルズゲート」

 

新しい発見もあったので、

また書きたいなあと思います。


緊急事態宣言が解除されましたね。



気を緩めすぎないよう、


楽しみながら

1ヶ月を過ごしましょう。



10月もよろしくお願いします。





 

 

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