不思議、、、納豆をいつの間にか大好きになっていた娘の話です真顔

 

 

離乳食期。

保育園の課題食で納豆がありました。

ひきわり納豆をさらにペースト状にして一口娘に食べさせました。

 

それはそれは嫌がりまして、、、

一口食べるところか匂いがもう無理!!って感じで嫌がりました大泣き

 

だから娘に納豆を食べさせてなかったんです。

 

あれから2年。

 

娘は「なっとう」という言葉を保育園で覚えてきました。

保育園の給食で納豆ご飯が出たことがきっかけです。

 

旦那さんが家にいるときは旦那さんが納豆好きでよく食べているので、食べているのをみては「なっとう!まめ!!」というようになりました。

 

ある日、娘が「なっとうたべる!」というのでしぶしぶ娘に納豆ご飯をあげました。

なんで嫌だったかというとあの糸!!

 

ネバネバしたものが娘のまわりにまとわりついて汚れるのが嫌だったからです。

そんな私の姿勢を母と旦那さんが非難しましてね滝汗

 

本当にしぶしぶあげたのです。

 

 

するとなんということでしょう。

娘はめちゃくちゃ上手に納豆ごはんを食べるではありませんかポーン

 

 

危惧していた納豆のネバネバ糸はスプーンをくるくるしてうまいこと処理していました。

 

家で初めて食べた納豆ご飯を本当に上手に食べれたので、それ以来、娘の求めに応じて納豆ご飯を出してますウインク

 

そして娘の大好きな納豆巻き。

スーパーで売ってる納豆巻きをチョキチョキはさみで切って出してあげるとこれも上手にお箸で食べます。

 

娘は海苔も大好きなので納豆巻きももちろん大好き。

 

ちょっとびっくりしたのはお皿に残った納豆の粒を1つ1つお箸でつまんできれいに食べたことびっくり

 

 

そんなに納豆が好きなのね、、、にっこり

 

ついに始まった娘の納豆ライフ。

初見はあんなに嫌がったのにいつの間にか魅了されていたようですウインク

 

私も納豆大好き!自家製の食べるラー油を入れてあつあつのご飯にかけて海苔で巻いて食べるの好きです。

いつか娘も自分のベスト納豆見つけてほしいなニコニコ

娘のトイトレ、、、先送りにしておりました真顔

 

いつかオムツを卒業しなくちゃいけない

それは娘にとっても、私にとっても根気のいる卒業作業だと思っていました。

 

だから会社のママさんと話をしていて「とりあえず形から」始めてみることにしました。

 

「形から」ということでトイトレグッズを購入指差し

 

娘の大好きなアンパンマンほんわか

 

 

ステップ付きとしても使えるし、子供用便座だけでも使えます。

 

娘にお披露目すると大喜び目がハート飛び出すハート

 

朝起きてからと保育園から来たきてから「とりあえず座る」という習慣づけからスタートしました。

 

娘は大変気に入りまして、、、気に入った結果、座るけど「しない」滝汗

 

 

うんちなんてもってのほからしく、オムツに出したあとに座る、という謎行動もするようになりました。

(オムツの中のうんちをトイレに捨てようとするとギャン泣きで抵抗します)

 

娘にとってアンパンマンの補助便座は「お気に入り」なのでそれに付随するものが穢れるのは許せないらしいですウインク

 

 

えーーーーえ、、、どうするトイトレ滝汗

 

 

 

「座るだけ」になっていますが、いつか「座ってする」ことができるようになるといいな、、、

父が水曜日から2日ほど不在にしていました。

 

母が「お父さんがいないとこんなにのんびりできるのね、、」と呟いていました。

 

 

父は仕事を引退しているので朝昼晩と3食必ず家でとります。

量より種類が多くて、、、

 

<朝食>

・ごはん

・味噌汁

・煮魚や焼き魚などのお魚

・サラダ

・煮物

・冷奴(父の大好物)

・野菜ジュース

 

<お昼>

・うどん(ときどき焼きそばやそうめん)

※夏は冷、冬は温

・小鉢


 

<夕食>

・ごはん

・スープ(朝のとは違うもの)

・お肉料理

・サラダ

・煮物

・小鉢

 

 

という感じです。

 

私と娘は朝はパン、昼は外、夜は夕飯を一緒にいただくことが多いです。

 

 

朝昼晩と3食作っている母。

「メニュー減らせば?」と伝えるも「だってお父さんお腹すいちゃうじゃない」と返事が返ってきます。


正直、旦那さんにはこんなに作ったことないです。

でも母は結婚してだいたい50年近くこの食事作りを続けています。

しかも子ども4人のご飯にお弁当まで!!



子どもたちが独立してからもずーーーーっと食事作りをしています。

自分だけなら簡単に済ませられるのに、という母。

「卒業したい」という母ですが、なんだかんだでまた父のご飯を作っています。


すごいなキョロキョロ

これから梅雨の時期。

 

そろそろ娘も傘をもたせるかな?と旦那さんと相談していました。

GWに傘を見に行ったり、保育園で要らなくなった傘を旦那さんと娘が持って帰ってきたりしたので母にも「そろそろ傘買おうかと思ってるんだよね」みたいな話をしていましたニコニコ

(持ち帰ってきた傘はあまりに汚くて即廃棄)

 

雨の日にどうしてもお出かけしないといけないとき。

例えば習い事のときとかはかっぱを着てお出かけしています。

でもかっぱ、、、撥水も微妙だし頭や顔が濡れちゃうんですよね、、

どうしようかな、、ほしいな傘、、と思っていました。

 

 

先日、1日中雨だったとき。

家に帰ると1本の傘が!!

 

娘の大好きなパンどろぼう柄で一部が透明になっている子供用の傘でした。

 

娘は大興奮で「これね、娘ちゃんのかさ!!ばあばが買ってくれたの!!」と教えてくれました。

 

母にお礼を伝えて、その日LINEのビデオ通話で「パパにもみせてあげようね!」という娘の喜ぶ様子と母が買ってくれたことをつたえると「傘まだ早いでしょ、危ないよ」という旦那さんからのお返事が泣き笑い

 

 

ひらめき〈傘一緒に見に行ったじゃん!汚い傘持って帰ってきたじゃん!!!!

 

と一応突っ込みましたが

 

真顔「傘さすと手も繋げないし小学校ぐらいになるまで傘は危ないからかっぱでいいと思う」

 

 

なんなんだおまえーーーームキー

 

 

さすがに過保護すぎ。

 

通話を切ったあとも旦那さんから「傘はまだ早い」的なメッセージきてたのでそろそろ傘持てる年齢だよ、というスクショを送りました。

 

 

母に娘の様子を聞くと手はつなげなかったけど、両手で傘を持って慎重に慎重に歩いていたようです。

傘がよっぽど嬉しかったのか、母の言うこともよく聞いてとてもお利口さんだったということでした。

 

練習は必要だと思います。

傘が必要になる出番はまだ少ないかもしれないけど、少しずつ傘をもたせてあげたいな、と思います。

新しい英会話教室。

グループレッスンは男の先生が怖くて泣き出してしまうためプライベートレッスンで場所慣れや私と離れたレッスンができるように練習していますニコニコ

 

 

 

今まで12時~のレッスンでしたが、どうにも微妙な時間帯だったので10時~に変更してもらいました。

それに伴って先生も別の日本人の先生に変わりました。

 

2回ほど10時~のレッスンを体験した感想は、、、、めちゃくちゃいいびっくり

 

 

良いところ2つ

  • 10時~は集中力が違う
  • 先生が英語しか話さない

 

 

 

①10時~は集中力が違う

 

12時はおなかいっぱいで眠くて集中力も全然ないけど、10時は集中もできるのか授業への娘の身の入り方も違いました。

 

いつも窓際で電車を眺めていた娘が、先生と一緒にタブレットを眺めて手拍子しして歌を歌ってと楽しんでいました。

「英語楽しかったね」と娘から言葉が出たときは嬉しかった~~!!

 

そして何より、先生!!!!!!!!!

 

英会話って先生でこんなに違うんだ、、って思ったのですよ!!!

 

 

10時~の先生は長年クラスを担当していた先生らしく子どもの興味を惹きつけるのがとても上手。

飽きてきたら立って歌を歌って、ちょっと集中した後はお絵描きタイムにして、、と短時間でぱっぱぱっぱと店舗よく切り替えてくれたおかげで娘も集中してくれました。

 

実際のグループレッスンは45分らしいのですが娘は30分。

集中できる時間的にもちょうどよいのかもしれません。

 

 

②先生が英語しか話さない

 

新しい10時~の先生はレッスン中は基本的に英語しか使わないです。

 

「英語しか使わない」って英会話なんだから当たり前じゃん、って思うかもしれませんが、以外とベビクラスは日本語飛び交ってます。

 

以前通っていたグループレッスンの英会話はネイティブの先生と日本人の先生の2人体制でしたが日本人の先生が日本語でなにかと子どもたちをフォローしてくれました。

 

そして今の英会話の12時~の先生も何かと日本語で補足してくれました。

 

でも10時~の先生は絶対英語しか話さない爆  笑

娘もそれに流されて少しずつ英語の単語を発し始めた気がします。

 

私はまったく英語話せないけど、褒め言葉は先生のマネして伝えたり私自身も先生のフレーズを聞いて勉強しています。

 

10時にして大正解。

プライベートレッスンがいつまで続くのか、、、という気持ちはありつつ、今のところ大満足です照れ