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人に好かれる人間の作り方

こんにちは。
当ブログをご覧いただき誠に有り難うございます。
ここでは、
人に好かれる自分の作り方
上手な話し方・付き合い方などを
書いていきたいと思います。
異議等もあるかと思いますが
よろしくお願いいたします☆

こんにちわ。竜崎和弘です。
ご覧いただき有難うございます。

前回は2号に渡って
【苦手な人とどう接するのか】
【苦手な人とどう接するのか②】
についてお話させて頂きました。

今回のお話は
【笑顔の作り方】です。

皆様はどんな時に笑顔になりますか?

心の底から嬉しい・楽しい・面白いと
思える時に笑顔になりますよね?

ただ社会に出るとそれだけではありません。
上司や取引先や色々な方が
面白くない事を言った時にも
笑顔で対応しなければいけません。

気分が乗らない時
プライベートで嫌な事があった時
そんな時にも笑顔にならないといけない時があります。

そうです。
愛想笑いです。

いつも楽しくて心底笑える事ばかりなら全然良いのですが、
愛想笑いしなければいけない時は
そのトレーニングをしなければいけません。

一番重要なのは
日頃から目や頬や口元のスマイル筋を鍛えたり、ほぐしたりして下さい。
1日5分
・目を大きく開けたり閉じたり
・口を大きく縦や横に開けたり
・頬を両親指でグリグリマッサージしたりして下さい。
表情が乏しい人や あまり話さない人は今すぐ鍛える事をお勧めします。

印象の良い表情のポイント
・目が細くなる
・目尻が下がる
・シワができる
・口角が上がる
・口が開く
・前歯を見せる
この6つを意識して下さい。

1人の時も常に訓練して
顔にインプットさせて
いつでもその表情を作れる様にしましょう。

ただずっと笑顔だと それはそれで良くないので、
真剣に話をする時、ここは伝えたいと言う時は真顔になった方が
より伝わりやすいです。

それでは今日はここまで。

次回
笑顔の作り方②では・・・
•得する笑顔と損する笑顔 についてお話したいと思います。

最後までご覧いただき有難うございます。
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こんにちは 竜崎和弘です。
ご覧いただき有り難うございます。

今回のお話は

 の続きのお話で

【苦手な人とどう接するのか②】

 をお話していきたいと思います。
  
前回は 苦手な相手と接する時の注意点5つのうち

【相手に合わせる】
【あまり深く関わらない】
の2つをお話したと思います。

では今回は残りの3つをお話したいと思います。

【苦手でも挨拶・お礼はしっかり行う】

こちらはわざわざ説明しなくても分かると思いますが
人間として当然の事ですよね?

たまに「苦手な人とは口も利かないよー」って方もおられますが
挨拶やお礼くらいはしておかないと、印象がガタ落ちで
どんどん深い溝が出来ていきます。

仕事上の付き合いなら尚更です。
当たり前の事ですが
当たり前の様に行いましょう。

次に大切な事は
【相手の良いところ・自分との共通点を見つける】です。

"良いところを見つける"
人は誰でも褒められたら、たとえお世辞だと思っても悪い気はしませんよね?
自分の事を分かってるなぁ
自分の事を受け入れてくれるんだなぁ
と思う様になります。

"自分との共通点"
人は自分との共通点が多ければ多いほど共感を持てるようになります。
これをマッチングの法則と言い、
お互いの類似点を見いだして親近感を得て、相手との距離が縮まっていく心理も類似性の法則といい、恋愛にも多様されています。

【苦手な理由を考える・明確にする】

自分がなぜその人の事を苦手だと認識してしまったのか。
そこを知る必要があります。

同族嫌悪の心理と言うのをご存知でしょうか。
簡単にいえば
”自分自身の嫌いな部分を相手がみせる事によって生まれる感情”とあります。

人は自分の嫌いな部分を相手も同じことをしていた場合
一気に嫌悪感を覚える生き物とされています。
自分も同じなのに不思議ですね。
もしも相手の嫌な部分を見つけて
自分と同じであれば
多めに見てあげたり
分かり合えたりするかもしれませんね☆

それでは今日はここまで。

次回
笑顔の作り方】では・・・
•笑顔の作り方
•得する笑顔 損する笑顔
についてお話したいと思います。

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こんにちは 竜崎和弘です。
ご覧いただき有り難うございます。

今回のお話は
【苦手な人とどう接するのか】

早速ハードな内容ですが、

うわっあの人苦手かも・・・

とか

関わりたくない感じかも・・・

とか

思ったことないですか?

私はあります。

正直  しょっちゅうあります(笑

しかし、 
すれ違いの人ならそれでも良いですが

今まさに同じ空間にいる人や取引先の人

友達の友達など

避けて通れない相手だった場合は
そんな事言ってられないですよね??

ではどうするのか。
大きく分けて5つあります。

【相手に合わせる】
【あまり深く関わらない】
【苦手でも挨拶・お礼はしっかり行う】
【相手の良いところ・自分との共通点を見つける】
【苦手な理由を考える・明確にする】

一番簡単なのは
【相手に合わせること】です。

行動・会話・思考 全て相手に合わせます。

人は誰でも苦手な人や嫌いな人には
反発したがる傾向があります。

そうすると対立し円滑に事が進まなくなります。

相手に合わせることで、その相手は自分を受け入れてもらったと思い

逆にこちらに好感をもって貰いやすくなります。

しかしそれだけだと、
こちらがどんどんストレスになっていきますので

次にある【あまり深く関わらない】が出てきます。

これは、今の感情が引き続き継続されたら・・・

と言うのが前提となります。

もしも相手が自分を受け入れたと思い
雰囲気が柔らかくなり
こちらも付き合い易いなぁと思えるようになれば

逆に深く付き合っても良いと思いますし
むしろ"人脈は最強の財産"と言いますから
付き合いを大切にしていってもらいたいと思います。

話は戻しますが、深く関わらないと言うのは

もしも相手が仕事上の付き合いだとしたら

仕事上以外ではなるべく付き合わない様にし、連絡も必要最低限に抑えましょう。


では今日はここまでです。

次回
【苦手な相手とどう接するのか②】では・・・

・苦手でも挨拶・お礼はしっかり行う
・相手の良いところ・自分との共通点を見つける
・苦手な理由を考える・明確にする
についてお話したいと思います。

最後までご覧いただき有難うございます。
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