どもども。



ここ一週間ガリ勉してました。ぐーはー。なんだかんだで本を読み漁り。なんだかんだで外食し。なんだかんだで元気いっぱい。


ちょっとblogの書き方を短文に変更。それはただ長文が面倒になったから。


流石っ!

『高いハードルはくぐる』

がモットーな私です。ぐーはー。


やはりですね。
何事もやってみなきゃわからないものですね。


震災直後は需要がニーズで停滞していたのに既にかなりのウォンツに進んでいますね。エクスペクティションへの移行も間もなくだとは思いますが今はまだウォンツの消化で留めておかないと。


1のエクスペクティション消化でおけーな場面を10のエクスペクティション消化で対応しなきゃならなくなりますよ。



ミッキーマウスは必ず一人。



これはは厳守していかないとなりませんね。

イノベーションの必要性は必然です。
このドラスティックな時代の変化に対応するというコトと機軸を曲げるというコトは合致しませんよね。

利益へのアプローチを見失わないようにしましょうね。ぐーはー。






どもども。



昨晩は嫁に晩酌してもらいながら語りました。3時頃までわやわやしてたので眠いです。


で。


こないだからも話してる『集客』の話…



前回は『需要』を分解して『動機』までやっちゃったんですが今回は『根拠』です。
ま。
単純にお客さんを増やすってコト。

結論から言うと

『ステータス』

です。

かなり感覚的な部分に入り込んで来ましたが理屈を崩してはなりません。各々の自己満足をいかにして一元化して大多数をお客さんにするかってコトですね。

現在では『顧客』から『個客』という流れがあります。『食の飽和』に置かれた(震災前は…)状況の中で『需要』は多様化しモノに対する価値観が複雑化しています。つまり『購買』に対する『根拠』が細分化されてるということです。

買わない理由より買う理由が『集客』の根底です。買わない理由をいくら考えても拉致があきません。



というコトは…

『買う理由』を与えればいいというコト。
『買う』という行動の結果に『ステータス』を加える。

それが『買う理由』です。






どもども。



原発の動きがめっちゃ気になるここ最近。地震も怖いですが原発も怖いです…

ここ最近はなんだか小難しいコトばっかりなのでちょいと休憩。



先日。ある焼き鳥居酒屋に行きました。



平日なのにめっちゃ混んでるっ!



まぁネームバリューもあるんで。
やっぱり安いし早いし…
で。

ある飲食雑誌のインタビューの欄にその状況に凄くフィットしてる内容がありました。



『お客さんに好かれようとするな。嫌われないようにしろ。』



共感…

それって第一歩ですよね。ハズシを徹底的に排除していくんです。とにかく嫌われないようにする。

汚い店内より綺麗な店内。
美味しいモノは作れないけど美味しくないモノは作らない。
接客も同様。

とにかくカッコつけなくていい。ストレートで素直なのがホントに伝わる。素朴ではあるけどちゃんと理にかなってる。
そんな感じで良い。
つまり一生懸命。
ホントの意味でお客さんに好かれるってそゆコトだと思いますね。


お客さんの満足度=利益


この構図ではないです。これは間違いない。

既に時代は流れております。



お客さんの●●●=売上

売上-適切なコスト=利益



さてさてこの構図の●●●。
何でしょう…?



やっぱり基本が大切。