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茨城の訪問パーソナルトレーナー《コンフォートフィジカルサポート》ストレッチ&ピラティス

茨城の訪問パーソナルトレーニング「コンフォートフィジカルサポート」のブログです。

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仕事が出来るビジネスパーソンはすごく褒め上手な方が多いと思います。

 

 

部下のことや家族のこと、友人のこと。

 

 

少しの変化にもしっかり気が付いてあげられる。

 

 

それは、普段から「その人」に対する関心の現れだとも思います。

 

 

「あなたをいつもちゃんと見ています」という事ですね。

 

 

 

そうした事の積み重ねが「信用度」「信頼度」に変わったり

 

 

変化に気がつく力が養われる事で、仕事での問題解決にいち早く動けたりするのでしょう。

 

 

 

ですが、自分自身のことについてはなかなか褒められない人もいると思います。

 

 

 

これは「もっと出来る」のようなポジティブのものから

 

 

「俺ってダメだなぁ」といったネガティブのものまで

  

 

人それぞれですよね。

 

 

僕が思うに、身体作りにおいては、

 

「勘違いしてでも自分を褒める」

 

徹底したポジティブ思考

 

 

この意識がとても大切になります。

 

 

このことについて今日はあなたにお伝えします。

 

 

身体の変化は

なかなか気が付いてもらえない

 

 

毎週、忙しい中トレーニングをして頑張っているんだけど、人に気が付いてもらえない。

 

 

周りから評価されたいからやっているのではないのだけれど

 

 

やるからには変化に気が付いてもらいたいし

褒めてもらいたい。

 

 

 

しかし、現実的にトレーニングを初めて身体が変化するまでには多少時間がかかります。

 

 

 

ですので、周りもあなたの身体が相当変わってからでないと、気がつかないのです。

 

 

 

 

必殺!

自分のことは自分で褒めよう!

 

 

人が褒めてくれないなら、自分で褒めてあげるしかないです。

 

 

トレーニングやダイエットは決して楽なものではありません。

 

 

むしろ辛いことの方が多いと思います。その頑張りを継続していくのには自分を褒めるのです。

 

 

 

褒めようとすること、関心を持つことで、少しの変化にも気がつく事ができます。

 

 

進化した箇所を見つけられると、それがまたトレーニングのモチベーションになるのです。

 

 

 

あなたが得意な「人を褒める」事を「あなた自身」に向けていくのです。

 

 

その為にもオススメなのがこちら!

 

毎日鏡でボディチェック

 

です。

 

ちょっと胸筋ついてきたかな、腕の筋が出てきたな。

 

 

お腹が引き締まってきたかな?

 

 

 

とか、全身を注意深く観察して見ましょう。

そして、勘違いでもいいので、変化してきたかもと思ったら褒めてあげましょうね。

 

 

明日も頑張りましょう。

 

 

応援しています。

 

 

それではまた明日。

 

 

「ご質問、ご相談、リクエスト」などは下記の質問箱からできます。

https://peing.net/ja/takumiyoshi?event=0

 

 

身体作りは整形手術とは違いますので、少しずつの進化が大切になります。

もし、一人だと続かないとお思いでしたら、僕が力になれると思います。一緒にタッグを組んで頑張りましょう。

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茨城のダイエット専門トレーナー

三好 拓己

 

 

・なんだか身体がすっきりしないし、だるい。

・慢性的に肩こりがある。

・お腹が痛くなったり、胃がキリキリする。

 

あなたはあてはまりませんでしたか?

 

もしかしたら、ストレスが溜まって身体の不調として現れているのかもしれません。

 

 

少し、僕の実体験をお話します。

 

 

2011年10月頃、父が倒れたと連絡を受けました。

当時僕はまだ学生でした。

 

父の闘病生活は約1年少しでしたが、その間、毎朝のように「ドカンドカン」と強い動悸を経験していました。

 

 

学校はしばらく休みをもらっていたので、身体の疲れはありませんでしたが、目に見えないストレスを感じていたのだと思います。

 

 

これはマズイと思い、ストレスに良いと聞いていたヨガを定期的に習い始めてからは、少しずつ治っていったような気がします。

 

 

それだけで良くなったとは断定はできませんし、個人差はあると思いますが・・・。

 

 

僕にはそれが効果的だったのでしょう。

 

 

その時の僕の心や意識は、過去と未来に強く向いていた気がします。

 

 

あの時こうしていれば・・・。

これからどうしよう・・・。

 

 

そればっかりが頭をぐるぐるしていましたが、

 

ヨガのレッスンでは

  • 深い呼吸を意識して
  • その時の自分の気持ちを感じることをやっていました。 

過去でも未来でもなく、現在ですね。

 

 

その時間は僕にとって、ぐるぐるしていた頭の中をクリアにする感じ。

 

 

終わったあとはとても心が穏やかで頭もすっきりしました。

 

 

 

 

 リーダーのための

ストレスマネジメント

呼吸編

 

 

日々、僕たち人間は目に見えないストレスをたくさん感じています。

 

人間関係でのストレス

仕事でのストレス

家庭でのストレス

人生におけるストレス

 

 

それらのストレスは脳の疲労と言われていますが、実は身体にも影響を及ぼしていきます。

 

身体のだるさ

肩こりのような症状

胃腸の不調

 

などなど。

 

ですので、その脳の疲労を回復させる練習をしていきましょう。

 

 

実践!

脳の疲れを癒やす呼吸法!

 

①基本姿勢をとる

  • 椅子に座る(背筋を伸ばし、背もたれから離れる)
  • 手は太ももの上、脚は組まない
  • 目は閉じる
 
②身体の感覚に意識を向ける
  • 触れている部分の感覚を感じる(足の裏と床、お尻と椅子、手と太もも)
 
③呼吸に注意を向ける
  • 鼻で呼吸を行う
  • 深い呼吸の必要はない
 
④雑念が浮かんだら
  • 雑念が浮かんだら、再び呼吸に注意を向ける
  • 雑念は出てくるのが当たり前なので、自分を責めない事
 

1日5分でもいいので、同じ時間、同じ場所でやってみましょう。

脳は習慣が好きなので、効果も高まります。

 

効果

  • ストレス軽減
  • 集中力・記憶力UP
  • 感情のコントロール
  • 免疫力UP
 
 
頭もすっきりしていきますので、仕事効率もUPです。
 
 
是非、試してみてくださいね。
 

「ご質問、ご相談、リクエスト」などは下記の質問箱からできます。

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ダイエットもストレスを溜め込んでいては効果が出にくいです。呼吸に意識を向ける男性向けのヨガは身体も柔らかくなるので、ダイエット効果も高くなります。体験お申し込みはこちらから↓↓↓

 

 

 

 

茨城のダイエット専門トレーナー

三好 拓己

 

あなたは自分の後ろ姿に自信がありますか?

 

背中は自分では見えませんし、意識しにくいところですよね。

 

ですが、

 

背中で語る

 

背中を見て育つ

 

のような言葉があるように、人からはよく見られている部分でもあります。

 

 

 

男らしい背中で

人から頼られるようになる

 

 

肩が前に丸まって、猫背。

 

どこか哀愁さえ漂うな、弱々しい後ろ姿は男らしいどころか、「疲れているのかな」と思わせてしまいます。

 

そんな人に仕事を頼んだり、アドバイスを求めようとは思いませんよね。

 

 

男だったら、後ろから見てもすっと背筋が伸びていて、ある程度背中に筋肉があり、肩幅が広く見えた方が頼り甲斐があるもんです。

 

※肩幅が広い→背中が広い→猫背 にはならないように。

 

 

ちなみに働く男のたくましい背中にキュンとする女性も少なくないとか・・・。

 

 

実践!

男らしい背中づくり

 

 

背中は身体の部位の中でも、鍛えている人とそうでない人の違いがはっきり出てくる場所です。

 

 

前にも述べたように、自分が見えない所にあるので、効いてるという感覚が得にくい部分です。

 

 

なので、しっかりトレーニングする方が少ないからです。

 

特に胸を鍛える種目ばかりになりがちです。

 

 

それでは早速、実践していきましょう。

 

 

【やり方】

 

ダンベルを持っている方は使って下さいね。

ペットボトルでも応用出来ます。

 

 

 
写真のような姿勢をとります。
 
 
この写真では、左手と左の膝をソファーに着いています。
鍛えるのは右の背中です。
 
 

 
先程の姿勢から、右の肘を腰の方へ持ち上げていきます。
 
 
背中や腰が丸まらないように注意しましょう。
 
 
右足は肩幅より広くするとバランスが取りやすいです。
 
 
 
手と膝と足の位置関係のイメージはこんな感じです。(上から見た様子)
 
 
 
 
 
膝                

 

 

 

 
 
 
これをやっていくと、広背筋という筋肉が鍛えられて、たくましくなります!
 

右、左ともやりましょう。
 
 
重さと回数は人それぞれ効果的な回数が違ってきますので、申し上げにくいのですが…
 
 
目安として、10回ギリギリできる重さというのが筋肉をつけるのに効果的です。
 
 
これも個人差がありまので、あくまでも参考程度にして下さい。
 
 
 
格好いい背中を手に入れて、男に磨きをかけていきましょう。
 
 
それでは。
 
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