名前でビビる、天尅地冲の成功事例
●名前でビビる 天尅地冲の成功事例鳥海流四柱推命鑑定師・講師あるがみのりです。今日の四柱推命鑑定四柱推命で皆がビビる天尅地冲という運気がやってきたらどう乗りこなしたらいいのか上手く行った事例をご紹介します。今日のご依頼者は40代半ばセミナー講師としてご活躍されている男性。四柱推命の鑑定は生年月日から割り出す、統計学。それをどう解釈するかが鑑定する私と鑑定のご依頼者さんとのコラボレーションで生み出されるのです。20枚近くある資料を見ながら一通りの説明をさせて頂いた後その方の持って生まれた星と10年で切り替わる大運の星との絡みを見ながらクライアントさんに伺ってみました。私「昨年は壬寅という年だったんですがその壬寅とあなたのお仕事運の星との関係がナント天尅地冲という怖い言葉で言えば破壊と創造という何かをぶち壊して新しい事が始まるという年に当たっていましたが心当たりはありますか??」と恐る恐る確認してみました。人によっては破壊と創造なんて聞くと何か悪いことが起きるのではないかとビックリしてしまうのです!たまたま昨晩テレビで見た「占っても良いですか~」という番組でタレントのGACKTさんが星ひとみ先生から「あなた、2年後に刺されますよ!」「血を見ますよ!」と真顔で言われていましたGACKTさんだから淡々と受け答えされていましたが普通の人がそんなこと言われたら卒倒しちゃいますよね。そんな番組を見た後だったのでこの破壊と創造という言葉がちょっとどう捉えられるかかなり慎重に伺ったのです。そのクライアントさんは「う~~~~~ん」と上を向いて「そうだ、あった、あった!」「もう長期にわたって自分の右腕のスタッフと意見が合わなくてそのためにビジネスが思うように進まなかったので結局は関係を切ることになってね」 ⇧これが破壊と創造の破壊解説をすると昨年度は「壬寅(みずのえとら)」という干支の年でこちらのクライアントさんのお仕事の干支「戊申(つちのえさる)」と昨年の干支の「壬寅」が何かをぶっ壊したくなるエネルギーが働く関係性私「その後、今年に入って上手く事が運んでいるのではないですか??」クライアントさん「そうそう、今年はバッチリ上手くいっててね新しく採用したスタッフが仕事が出来る人でさ。最高の年だったよ!^^」とおっしゃっていました。良かった、良かった。解説すると今年は「癸卯(みずのとう)」という干支になりこのクライアントさんの大運の流れにも「癸卯」が来ているのでドンピシャの年にも当たりました。 ⇧これが破壊と創造の創造壬寅の破壊と創造だけでも壊した後に上手く行く流れが来るのですがたまたま、干支同志が重なりもっと良くなる流れに出会えたというラッキーなケースでした。ほんと、人の人生って絶妙に仕組まれているとしか思えない。お一人お一人の人生をヒアリングするたびこの流れに感動させて頂いています。・・・・・・・・・・・・・四柱推命は漢字がいっぱい並ぶので難しいと思われがちですが人生の流れを掴めれば解釈の仕方さえ身につけば人を自分の人生を理解するのにとても役立つツールなのです。もし四柱推命に興味を持って下さったのなら公式ラインでコメントくださいね。無料で1時間の説明会を開催しています。ホームページInstagram公式LINEでは、では~^^