one by one -100ページ目

au iPhone 4s

$one by one
週末は、iPhone と ライブでバタバタと時間が過ぎてしまった。

au が iPhone を取り扱いすると聞いて、すぐに予約を入れてみたが

何気にちゃんと発売日に手元に届き、使ってみれば快適な電波のおかげで

やっと iPhone の良さが味わえました。

田舎じゃ ソフトバンクは、ほんとに繋がらんかったから(T▽T;)

休日で使い込んでみたら au iPhone 凄く快適です。

山間部の峠越えでも、途切れる事なく快適でした。

後、今回から apple が始めた iCloud というサービスはとても面白いです。

mac で pc のシステムをすべてそろえている僕には、とても快適です。

すべてのデーター交換がコードレスになった iPhone

スマートフォンは、もうこれ以外いまのとこ使えません。

どんなにスペックが上がろうとアンドロイドには絶対に戻らないでしょう。

それ位に、快適になりました。

$one by one
昨日は、長女の七五三の写真を午前中に撮って、

その後、今回は一人でサンボマスターのライブに行って来ました。(嫁は、用事ができ行けなかった。)

良かったんですが、彼らはすごく叫び過ぎで、歌6、叫び4、な感じなのでおじさんには久々疲れました。

でも、アコースティックでは良さがびんびん伝わってきました。

やればできるじゃんと想いながら恥じっこで小さくなって見てたんですが

まあ、彼らはテクニックなんかで見せるタイプのバンドではなく、

どちらかと言うと、勢いと乗りの良さがハンパじゃなく大きいバンド

小さなライブハウスよりも野外の大きなステージの方が、合っている様にも思える。

今週末は、天気がよければ山も行きますが、また小さなライブハウスに遊びに行きます。

年甲斐もなく、若者に混ざって暴れて来ます。

山も大好きですが、小さなライブハウスもとっても大好きです。

今週は、極上のグルーブを頂けるでしょうか?楽しみです。

あと、便利になるのは良いが、 iPhone のアプリどれ使おうか?たくさんありすぎて選びきれません。

また、今日も眠れない........(´□`。)

飯豊連峰 2日目 門内小屋〜北又岳〜足の松尾根

昨晩はものすごい風と雨と雹が降りまともにトイレもいけない状態でした。

それがなんと、am4時前に風が小屋をたたく音がすごかったんですが、

我慢していたトイレに意を決して行って見たら、とてもきれいな星空が出迎えてくれました。

とっても強い風だったんですが、たくさん着込んでしばらく眺めていました。

そんなこんなで、昨日の暴風雨はなんだったかと思うほどの快晴な朝を迎えることができました。

$one by one
快晴です!!本山までの山並み

この天気なら本山までピストンしても問題なさそうなんですが、

昨日、下ると心に決めたので下ることにしました。

小屋の中は、気の会う楽しい人たちと一緒だったのでとても良い夜をすごせました。

パッキングを終わらせてすぐとなりの門内岳にちょっとお散歩したんですが

あまりの快晴と絶景に馬鹿なんで北股まで散歩しよう!と歩き出してしまいました。

ポケットにカメラとウインドストッパーのみつめこんで......

$one by one
門内岳から門内小屋と歩いてきた稜線

$one by one
真ん中の大きい山が北股岳 容姿はとてもかっこいい山です。

馬鹿な勢いで歩き出しては見たものの、思っていたより距離はありました。

寒かったこともありますが、時間が想像していたよりかかりそうだったんでちょっと走ります。

朝一で飯豊の稜線をランニングなんて、なんて幸せなんでしょう!

最高に気持ちが良かったです。


$one by one
二王子までの稜線

登山道はなく残雪時しか歩けないが、歩きごたえありそう

いつかはチャレンジしてみたいんだけど、ぶちゃけ帰りの方がきつそう

$one by one
40分程で北股山頂に到着

何気に遠かったし何気に登りがきつかった!

$one by one
この向こうについている踏み後が、湯平への道でオオインの尾根

来年は、この秘湯にも入ってみたいのでオオインの尾根から来ようと決めました。

$one by one
本山に続く稜線、絶景です。

あと3時間もかからないでしょうが、降りると決めたのでまた今度 (^-^)ノ

朝一でこれだけ気持ちよい山頂は久しぶりです。

昨日の嵐は何だったんでしょう?

でも、風は強くて冷たいです。

$one by one
大日岳です。

$one by one
梶川尾根かな?

$one by one
里には雲海がかかっています。

良い景色です。

寒いけど、帰れません。

$one by one
門内小屋から歩いて来た稜線

名残惜しいけど、戻ります。

コーヒーくらい持ってくれば良かったです。

$one by one
いい感じでしょう!

$one by one
門内岳に戻りました。

$one by one
鳥居と社

$one by one
一番手前が北俣岳、一番置くが本山(飯豊山)

思っていたより疲れました。

でも、いい感じで名残惜しくて、何度も振り返りました。

$one by one
ちょっと歩いては振り返るの繰り返しです。

$one by one
ちっちゃく梅花皮小屋(かいらぎこや)

ここ飯豊の小屋は、みんな粋なかっこいい名前ばかりです。

$one by one
門内小屋に戻って来ました。

今日帰る稜線がきれいに見えます。

昨日は何にも見えなかったんで、また違う山を歩くみたいな気持ちでウキウキしました。

$one by one
どこを見ても絶景です。

$one by one
二つ峰

$one by one
二王子岳

$one by one


$one by one
道もゴロゴロした岩もなくこんなずっと土と木の根っこの道でとっても快適です。

アルプスの道なんかより、ずっとこっちの方が好きです。

僕は飯豊連邦や朝日連峰の山の方が、アルプスよりも合っているようで大好きです。

大好きなんですけど、いつも何かしら試練が起こるのがたまにきずです。

$one by one
胎内山

$one by one
丸森尾根越しに小国町の飯豊山荘や倉手山方面

$one by one
長い年月をたくさんの雪により削られた地形ですね。

どこもかしくも薮でも沢でもみんな歩きたくなります。

$one by one
前の週に雪が降ったため紅葉はいまいちでしたが、

それでも標高を下げるといい感じの場所も若干ありました。

$one by one
違うとこから二つ峰

$one by one
地神への稜線

登ってくる時は結構な登りでしたが、こちらから見た稜線は、緩やかで、穏やかで、いい感じです。

$one by one
振り返って梶川尾根

$one by one
もうすぐ地神山

この辺りから下の色付きはなかなか良かったです。

本山まで行かず、門内でピストンもあながち間違いではなかったかも?

だって今回の飯豊は紅葉をゆっくり眺める事が一番の目的でしたから、

ガツガツしなかった山の神様のご褒美かも?

$one by one
5分も前を向いていられません!

下るのが名残惜しくて振り向いてばっかりです。

$one by one
いい感じの色付きです。

$one by one
地神山まで後一息

$one by one
地神山

ゆっくり、ゆっくり、ちんたら、ちんたら、絶景すぎてまったく足が進みません。

$one by one
地神山を超えると

$one by one
また、絶景です。

飯豊の稜線では、ここが一番好きです。

エブリ差までずーと続くのできれいですね。

$one by one
またまた、エブリ差岳までの稜線

$one by one
頼母木小屋(たもぎこや)

$one by one
振り返って、地神山

$one by one
言葉にならない、いい感じ!

こんな所を一人でフラフラ歩けるなんて、なんて贅沢なんでしょうか!

$one by one
綺麗です。

$one by one
清々しいってこうゆう事なんじゃないかと、感じます。

$one by one
名残惜しみながら、先に進みます。

$one by one
頼母木山に帰って来ました。

$one by one
可愛らしい感じ

$one by one
振り返って地神山

$one by one
頼母木小屋と大石山

$one by one
エブリ差


$one by one
とうとう頼母木小屋まで帰って来ちゃいました。

小屋では、小屋閉の片付けが始まっていました。

片付け作業を眺めていたら、ここまで下って来た名残惜しさと重なって

寂しさがこみ上げて来ちゃいました。

1日目にも書きましたが、ここの小屋の水は水量も豊富で本当にうまいです。

ここまで来たら、必ず水筒の中の水をこの水に入れ替える事をお勧めします。

$one by one
頼母木小屋を超えて大石山への稜線

飯豊の景色は、本当にすごく心に残ります。

山が本当に好きな人ばかりが集まる山らしい山ですね。

山ガールなんて一人もいませんでした。

てゆうか山ガールのスカートじゃここは無理でしょ

メジロアブのいい標的ですから!

$one by one
またまた振り返って、頼母木山と地神山

$one by one
いい感じ

$one by one
最後にエブリ差

$one by one
これから下る、足の松尾根

何気に長いです!

ここを下れば稜線は終わり

名残惜しくて、寂しくて、胸がキュンとしてきます。

$one by one
森林限界から樹林帯に入ると、紅葉真っ盛りなトンネルでした。

登りと違い、楽しむ余裕がありました。

$one by one
大石山から頼母木、地神の稜線があんなに遠くになってしまいました。

下りだすと早いですね。

$one by one
名残惜しいです。

$one by one
稜線とはうって変わって紅葉トンネルがずっと続きます。

$one by one
またこいつを超えないと帰れません。

僕としては、剣岳の鎖場より嫌らしい感じ?

でも、みんなは何でもないだろみたいな感じでした。

$one by one


$one by one
途中に立派な枯れ木が門の様に立っていました。

なぜか?魅かれるものがあります。

$one by one
滝見場から見える滝

結構立派です。

滝壺もかなり大きそうに見えました。

行けるものなら行って見てみたい、そんな感じの滝です。

$one by one
2時のバスに乗ろうと思ったんですが、1100m位から尾根歩きがつまらなくなり

走っちゃったら1時のバスにちょうど間に合いました。

1時のバスに乗って胎内ヒュッテに到着

いや~楽しい2日目でした。

やっぱり飯豊はいいで~ですね!!

飯豊連峰 1日目 足の松尾根〜門内小屋

10月の8、9、10、の3連休を利用して、飯豊連峰を歩いてきました。

$one by one
今回は、新潟県の胎内市にある足の松尾から入山

予定では、予備日を一日とって本山まで歩いて次の日にピストンの予定だったんですが

山の神様は、そんなに甘くはありませんでした。

am 6:45 足の松尾根出発です。

$one by one
初め少しだけ、気持ちのよいブナの中を歩けます。

昨日までの天気から肌寒いだろうと予想していましたが、なぜか少し蒸すくらいでした?

この時、気温のおかしさで気付くべきでした。

$one by one
すぐに気持ちのよいブナから、いきなりトラロープのある急登に変わります。

$one by one
初めから、なかなか歩きごたえのある尾根です。

重い荷物のおかげで、朝一から汗が噴き出します。

少しペースをゆっくりと一定に歩く事に専念します。

$one by one
1時間程歩くと、この尾根の唯一の核心部に出ます。

$one by one
最初は、薄っぺらいとんがり岩を通過して

$one by one
次に凸凹な岩の痩せ尾根の上を歩きます。

アンカーを打ってあるロープがありますが、両端は相当切れ落ちています。

荷物が重くバランスがとりにくかったです。

$one by one
足下はすっぱり何にもありません!

雨で濡れている時は、歩きたくありません。

$one by one
振り返りこんな感じです。

朝日がまぶしく良い写りではなくすいません。

短いですが、注意をするにこした事はありません。

$one by one
そこからは、足の松尾根と言う名にふさわしい尾根でした。

$one by one
am 8:12 滝見場

ここで、凄くでっかい(80ℓ位)のザックを担ぐ、女性を発見

旦那さんと一緒でしたが、旦那さんの方が小さいザックでした。

栃木の方から、歩きにきたらしくしばらく一緒におしゃべりしながら歩きました。

だって、稜線までの尾根が長過ぎて、ついついペースを上げすぎそうだったから

でも、とても楽しい夫婦でまたどこかのテント場で会えたらいいなと思う人たちでした。

$one by one
am 8:16 すぐに英三ノ峰

$one by one
しばらくなだらかな尾根をダラダラと歩くと

am 8:43 ヒドノ峰

おしゃべり相手が居て良かったです。

$one by one
ヒドノ峰をすぎた辺りから、勾配が急になるブナ林の尾根を歩きます。

真ん中辺りに少し休憩できる広場があり、一服したら楽しい若いご夫婦とおわかれしました。

一人になると、淡々と歩くのでペースを一定に保てません、困ります。

$one by one
周りの木々の背丈がだんだん低くなると

am 9:25 イチジ峰にでます。

$one by one
大石山のピークが見えてきました。

紅葉は、まあまあという感じです。

$one by one
たんたんと標高を上げ

am 9:52 西ノ峰

$one by one
大石山、ピークまで後もう少しの所で、色づきがいい感じです。

$one by one
am 9:58 大石山山頂です。

さあ!ここからは今日のメインディシュ、稜線歩きです。

$one by one
今日は、こっちに向かい歩きます。

$one by one
エブリ差岳 よだれが出そうな位に奇麗な稜線です。

$one by one
風が強くて急に寒いです。

ウインドストッパーを羽織りましたが、汗もでてきません

とりあえず、一番近い頼母木小屋(たもぎこや)まで歩きます。

$one by one
たまに日が射すと稜線の道は、たおやかで気持ちよい

今日は、一日中晴天だと天気予報は言っていましたがどうなんでしょう?

$one by one
何か?地神山が変な感じです。

ガスが出始めているみたいな?

$one by one
最初の小屋まで後少しの所で、急に寒く感じて来ました。」

$one by one
am 10:38 頼母木小屋着

ここの小屋の水は、とても豊富で美味しい水でした。

今まで飲んだ水の中でも、すごくうまい方です。

いきなり凄く寒くなって来たので、小屋の中で一休みして暖かいカップラーメンを食べました。

なぜか?体を温めないと行けない様な感じがして来たんです。

$one by one
小屋のすぐ上が頼母木山です。

am 11:32 腹もふくれたし、体も温まったので出発です。

後々、この休憩は大切なものになりました。

$one by one
山頂の石柱です。

$one by one
地神山までの稜線がいい感じなんですが、ガスが出てきはじめて先がよくわかりません。

$one by one
地神山手前の紅葉

いい感じです。

$one by one
いい感じは、ここまででした。

何かが上から降りて来ている様にガスが上から舞い降りて来ました。

なぜか分かりませんが、少し怖い感じです。

ガスで、何にも見えないしポツポツ雨が降り始めてきました。

急激にガッツリ気温が落ちているのが、分かるくらいに寒いです。

$one by one
pm 12:02 この辺からはもうなんにも見えません

やばい!やばい!と心で感じながら、先の見えない門内小屋目指し小走りで進みます。

後どれ位の距離があるのか、見えないので分からないけど、

スタミナを出し惜しみしている感じじゃないと思わせる様な、気候の変化でした。

もうここからは、写真をとる余裕も暇もなくなったため、今日の画像はありません!

$one by one
pm 12:23 地神山からは、とうとう雹が降って来て寒さが急激にまた一段と寒くなりました。

雨も混ざっていたので、下手すると低体温症になりかねないと思った僕は

ここからコースタイム1時間50分の門内小屋まで1時間程で走りました。

走っている内に風はメチャクチャ強くなって、雨と雹が横殴りで叩き付けてきました。

痛い顔を我慢しながら、雨具を着る時間ももったいないと感じ走り通しました。

小屋が見えたのは、ほんの数メートルまで近づいてからでした。

ガスが酷く、登山道を見失わないようにするのが精一杯

小屋の中に入ったときは、助かった安堵感で一杯でした。

地神山からは必死で、画像なんてとっている余裕がなくなりました。

たどり着いた門内小屋の温度計は2度でした。

小屋番さんの言うには、寒波がこの飯豊の上だけに降りて来たそうです。

上から見える麓の街は、どこもとてもいい天気で暖かそうでした。

もう今日は、ここから先に進もうとは考えずに、ここで停滞を決めました。

まだ、pm 1:55 なにして過ごそうか?それもまた、歩いているより大変に感じました。

ただ、門内小屋はこの3連休で小屋閉めらしく今日は、宿泊費はタダでした。

代わりにビールを ¥500 に(通常¥700)するからたくさん飲んでくれとお願いされました。

どうせ暇で何にもする事ないし、早速ビール買って持ち上げた生野菜で鍋作って飲んだくれていました。

でも、どうせなら、あんまりにも寒かったので焼酎が良かったです。

鍋がなかったら、ビールでは凍え死んでいたかも?

バタバタとハプニング続きで飯豊連峰の1日目は終了しました。

天気予報の見事なハズレが、明日も続かないようにほろ酔いながら山の神様にお願いしてました。

まあ、かなり体に無理をさせたらしく、下がった気温に筋肉がほぐれず足は吊りっぱなしでした。

明日は、天気によっては本山を諦めて下ろうと決意して眠りました。

山なんて、また来ればいいのですから.......

こうゆう時って、子供達の顔と声が頭の中を走り回る物ですね!

2日目に続く

3連休最後の日!

$one by one
今日は、3連休最後の日、最後の日くらい家族でどこかに行こうかなと野尻湖を一回りドライブ

ついでに、昨日までの疲れを癒す目的もかねて妙高山の登山口にある、燕温泉に行ってきました。

温泉目的が、期待もしていなかったすばらしい紅葉にも巡り会えて、なかなか楽しかったです。

どこも今年は、紅葉がイマイチだったんでうれしい誤算でした。

写真は、神奈山方面です。

登山者に聞くとやはり 2000m より上は駄目だったそうです。

燕温泉は、そんなにお世辞にも奇麗な今風の温泉ではありませんが、お湯が最高に良いです。

僕は、新潟県の中では一番好きなお湯です。

今日は、無料の黄金の湯と河原の湯は人で一杯でした。

なので針村屋さんのお湯を頂く事にしました。

大人 ¥600 子供 ¥300 でした。

小さなお風呂でしたが、お湯が源泉の掛け流しなのと、

なにより奇麗に紅葉した展望を眺めながらお風呂を頂けたので、とても気持ちよかったです。

お湯は、硫黄臭の良い香りのする乳白色で、きれいに湯花が舞っています。

5分も使っていれば体の芯まですぐに温まります。

帰り際に、相模ナンバーの妙高山帰りの若い男女がバッテリー上がりで困っていました。

ヘッドランプを消し忘れていたみたいです。

山は困った時はお互い様、交通の邪魔だとかうるさいやつも居ましたが、

たかだか5~10分位待てんのでしょうか?

無視、無視、動かぬ車、手で押してバッテリーつないでエンジンかけてサヨナラしました。

あと周りには、たくさん人が居ましたがみんな見てるだけで知らんぷり!

なんか、この国の多くの人は困っている人に手を少し貸すくらいの心もないんでしょうか?

ちょっとがっかりですね、子供達には困ってる人が居たら、見て見ぬ振りをせず

恥をかいても何も出来ずとも、とりあえず声をかけろと、

それがお前達の人としての価値になると言い聞かせました。

偽善と言いたい奴は言えばいい、それでも山でも里でも困ってる人が居れば手を貸す。

そんな事を黙って平気でやる人をたくさん見てきた僕は、そうゆう生き方を尊敬します。

$one by one
帰りに食堂ミサでお決まりのみそラーメンを頂きました。

子供が頼んだカレーラーメンも初めて口にしましたが、思いのほかかなりうまかったです。

3連休の最後の日にふさわしく、いろいろと濃い時間を過ごせました。

という事で飯豊連峰の繊細は、もう少し後で.......

最悪と最高が一度に経験出来た飯豊連峰

$one by one

昨日から飯豊連峰に行ってきました。

久しぶりにとても厳しい山遊びになりましたが

反面、最高の気分も味わえました。

繊細は、後日。