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花森安治

花森安治は編集者、グラフィックデザイナー、ジャーナリスト・・・
編集者・画家の大橋鎮子(社長)と共に衣装研究所を設立し生活雑誌『暮しの手帖』を作った・・・

彼もまた戦争の混乱に巻き込まれたデザイナーのようです・・・

戦中は情報局や大政翼賛会において国民の戦争へのプロパガンダを手掛けたそうで・・・
その反動から戦後は女性を美しくするための企画をいくつも打ち出し・・・
「美しい暮らしの手帖」というタイトルで消費社会を牽引してきた出版業界のパイオニアでもある・・・

彼の広告におけるディレクションは秀逸だったという・・・
「欲しがりません勝つまでは」は彼の創作という噂も聞きますが・・・定かではないそう・・・


彼のグラフィックのセンスは現代でも十分に通用するセンスをもっていると思います・・・
手書き調の「暮らしの手帖」のロゴも僕では真似できないほどのセンスを感じさせます・・・


戦前・戦中・戦後と日本のグラフィック界を牽引して来た彼の業績は多大な影響を与えていると思います・・・




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Solowheel ソロウィール

ガジェット系のブログを騒がしているこのソロウィール
新型セグウェイとしても有名です・・・
乗ってみたい・・・軽そうだし・・・
駅まで皆これで出勤してる姿を想像したら楽しいですね・・・
自転車よりも小型なので、駅前駐輪場のキャパが大きくなります・・・
小型化賛成・・・・




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多分・・・$1,500くらいではないか、と言われいます・・・

THE EXORCIST エクソシスト

小学生の時に見たエクソシストは最高に恐い映画だった・・・
リンダ・ブレア演ずるリーガンの顔なんてみれなかったです・・・
そのリンダ・ブレアも52歳・・・
時を感じるなぁ・・・

70年代のアメリカ映画はオカルト映画の製作がけっこう多かった気がしますね・・・
今ではB級映画扱いされてるものも僕の中ではけっこうランク高いものもあります・・・
例えば「ファンタズム」なんて最高です・・・


そんな70年代のオカルト映画「エクソシスト」のリメイク動画をYoutubeでみつけました・・・
カラス神父が最高です・・・