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Leica X1 : ライカX1ヨッヘン・リントモデル

ライカX1は高性能コンパクトデジタルカメラです
Made in Germanyモデルのライカの100年の歴史が培った技術が使われています
1眼レフに使用するAPS-CフォーマットCMOSセンサーが搭載されているプロ仕様モデルです
単焦点のf2.8/24mmレンズはライカが誇る光学の技術が活かされています

そのX1のヨッヘン・リントモデルです
Karl Jochen Rindt(カール・ヨッヘン・リント)はドイツ生まれのオーストリア育ちのチームロータスのF1ドライバーでした
1969年のロータス時代も一度も優勝出来なかったドライバーでしたが、
1970年のシーズン・・・多勢を引き離してポイントで優位にたっていたものの、イタリアグランプリ予選のモンツァの最終コーナーでクラッシュ・・・即死
シーズン終了後もヨッヘン・リントのポイントを越えるドライバーがいなかったため死後にワールドチャンピオンの称号を授与された唯一のドライバーです

オーストリアが誇るF1チャンピオンモデルのX1
そのたたずまいがカッコいいです



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Leica X1 black "Jochen Rindt" Edition

Dutch Uncle Agency : ダッチアンクルエージェンシー

デア・シュピーゲルはドイツの雑誌で1947年に創刊されたわりとかためのニュース雑誌です
そのデア・シュピーゲルのキャンペーンのために描かれたこのイラストはロンドンに本拠地を置く
「Dutch Uncle Agency」が手掛けたもの

DUには何人もイラストレーターがいて、このイラストはイスラエル生まれの「Noma Bar」氏の作品です

視覚のトリックを利用したエッシャー的なイラストが多いのですが、作風がカラっとしていて、可愛いのでトリックが嫌味に見えません

彼のイラストレーターとしての出発は第一次湾岸戦争の時に描いたサダム・フセインの絵だということです


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↓くわしく知りたい方はこちらから
Dutch Uncle Agency

そういえば、Dutch Uncle Agencyで東京にある有限会社アスタリスクと資本関係があるのだろうか・・・

Hoverbike : ホバーバイク

オーストラリアのシドニーのデザイナー「Chris Malloy」が設計したホバーバイクは設計上
時速175m/h おおよそ 280km/h 出す事が出来て
高度10,000ft おおよそ 3000m まで上がる事ができるそう・・・

しかし、これは想定の話
設計上はこの様な高性能な乗り物になると言う事らしい


これを実現するための開発費用に$1,100,000必要とします!
これがオーストラリアドルなのかアメリカドルなのかわかりませんが・・・8000万円以上が必要と言う事です
その為に一口$5から寄付を募ってますよ!
ホーバーバイクに乗ってみたい方・・・
少しでもお役に立てるのではないでしょうか。


デザインはかなりカッコいいです。



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↓くわしく知りたいかたはこちらから
Malloy Hover Bike