Leica X1 : ライカX1ヨッヘン・リントモデル | DESIGN STUDIO COLOR CODE

Leica X1 : ライカX1ヨッヘン・リントモデル

ライカX1は高性能コンパクトデジタルカメラです
Made in Germanyモデルのライカの100年の歴史が培った技術が使われています
1眼レフに使用するAPS-CフォーマットCMOSセンサーが搭載されているプロ仕様モデルです
単焦点のf2.8/24mmレンズはライカが誇る光学の技術が活かされています

そのX1のヨッヘン・リントモデルです
Karl Jochen Rindt(カール・ヨッヘン・リント)はドイツ生まれのオーストリア育ちのチームロータスのF1ドライバーでした
1969年のロータス時代も一度も優勝出来なかったドライバーでしたが、
1970年のシーズン・・・多勢を引き離してポイントで優位にたっていたものの、イタリアグランプリ予選のモンツァの最終コーナーでクラッシュ・・・即死
シーズン終了後もヨッヘン・リントのポイントを越えるドライバーがいなかったため死後にワールドチャンピオンの称号を授与された唯一のドライバーです

オーストリアが誇るF1チャンピオンモデルのX1
そのたたずまいがカッコいいです



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Leica X1 black "Jochen Rindt" Edition