ここ数日のことなのですが、アメブロにログ・インしようとするときIDとパスワードを入力しても1回ではログ・イン出来ません。

 最初は画面がそのまま何も変化がないので、ボケ気味なのが指先にも影響が出て、入力するときミスったのかなと思いました。

 そして再度TDとパスワードを入力すると無事ログ・インすることが出来ました。

 翌日、昨日はログ・インするとき入力ミスをしたからそのときは慎重に入力しました。

 やはり昨日と同様でした。

 おかしいなあ、と思いながら再び入力、今度は半信半疑だからチャチャチャっと、一気に入力しました。

 無事ログ・イン。

 こんなことがもう4日続いています。

 アメブロからのお知らせも全く目を通していないし、アメブロに質問するのも面倒だなあ、と思ったので他の方々に一度聞いてみようと思った次第です。

 

 みなさんはログ・インするとき1回で出来ていますか?

 アメブロからIDとパスワードの入力を2回しないとログ・イン出来なくなるという通知がありましたか?

 

 もしcologneだけの不具合ならアメブロに質問しようと思っています、よろしくお願いします。

 ☆☆☆

 

 この記事は2005年3月8日に掲載したものをそのまま転載してきました。

 cologneはこういう性格ですから、噛み付くときは充分注意してください。

 

 なんて言っているのでは決してありませんから♪

 




飼主cologneの短い指と特に短い人差し指










猫cologneのドラえもんのような指











 人差し指の短い男性は攻撃的


 ただし、博士は指の長さで推測できるのは、性格のごく一部にす

ぎないから、指の長さで人を差別しないように、とも呼びかけてい

る点もまた強調しておきたいと思います。



 カナダのアルバータ大学の研究チームが発表したそうだ。

 ハード博士という方のグループが男女300人の学生の指の長さ

を計測し、人差し指と薬指の比率を計算したんだそうな。

 そして学生たちに4種類の攻撃性(暴力の攻撃性・怒り・敵対心

・言語的な攻撃性)を判断する質問に答えてもらったそうだ。


 その結果、人差し指が薬指に対して短い男性ほど「殴られたら殴

り返す」という「暴力の攻撃性」が強いことがわかったんだそうな。


 しかもその他の攻撃性には全く関係がなく、女性にはいずれの攻

撃性にも関係がなかったらしい。


 結論としては、胎児が母親の子宮内で浴びる男性ホルモン(テス

トステロン)の量が多いほど、人差し指が薬指に対して短くなると

いう傾向が最近の研究で明らかになったという。


 実はcologneの指は人差し指が薬指に対してかなり短いです。

 しかも自分からは人に対して攻撃しませんが、やられたら倍にし

てやり返す性格です。

 これはcologneのブログの読者の方々もきっと感じておられるこ

とでしょう。

 これからcologneは理性で感情を抑えるように努力します。


 そういえばうちの母親、大のプロレス好きです。

 いまでもPRIDEやK-1欠かさず見てますね。

 
 最後に、これから結婚や出産をされる女性の方々、偏見を持って

はいけないですが、妊娠中は男性が好きそうな格闘技や競馬、F1

のような興奮しやすいものは世界平和のためにもなるべく避けられ

たほうがよいのではないでしょうか。

 3才牝馬限定GⅠレース「秋華賞」はトライアルレースであるローズステークスと同様の結果で終わった。

 2000mの距離でラインクラフトとエアメサイアにそれぞれ福永と武豊が騎乗する限りこの結果は変わらないだろう。

 ラインクラフトは強い馬だ、それは2頭が3着馬以下を引き離していることから伺える。

 仮にラインクラフトが完璧に折り合いがついていたなら結果は逆だったかもしれないと考える人がいるかもしれないが、それは素人考えのの結果論でしかない。

 エアメサイア武豊はすべての力を出し切って勝った訳ではないのだから。

 

 今福永騎手はシーザリオの強さを再認識していることだろう。

 エアメサイア武豊に2000m芝で勝とうとすれば、福永騎手がシーザリオに騎乗した場合しか勝機はないとみていた。

 ほんとうにシーザリオの戦線離脱が残念だ。

 

 今週「菊花賞」、武豊の騎乗をしっかりと瞼に焼き付けておきたい、日本の競馬史に残る1日になるはずだから。

 日本に武豊という騎手が存在したことを誇りに思う。

 いつのことだったか、もう忘れてしまったが西暦カレンダーを暇つぶしに見ていたことがあった。

 4年に一度あるはずのうるう年。

 2000念・1996年・1992年、現代では簡単に夏季オリンピックが開催される年にうるう年があると覚えておけば楽。

 しかしオリンピックに関係なく、西暦1900年はうるう年ではなかった。2月は28日で終わっていた。

 このことが長年にわたって疑問だった。

 この疑問を口に出してもほとんどの人は理由を知らないから答えられないはず。

 そして答えられないかわりに帰ってくる返事は「カレンダーずっと遡って調べた?そんなことやっていられるなんて暇でいいですね」


 1900年にうるう年がない理由はこうです。

 太陽の運行を基準にした「太陽暦」では、地球が太陽の周りを一周するのに要する日数と時間は365日5時間49分。

 つまり1年を365日とすると、ずれが生じてしまうため、4年に一度うるう日を追加して1年を366日にする<うるう年>』を設けた。

 そして、うるう日は2月29日と決定された。

 それをうまく利用しているのが夏季オリンピックとアメリカ大統領選挙といえるかもしれない。


 しかし、うるう年を4年に一度設けた場合、1年の長さは365日プラス約6時間となってしまう。

 そうなると実際の一年より11分長くなってしまう。

 そこで暦の1年の長さを実際の1年に近づけるため、考え出された方法がある。


 A うるう年は西暦の年が4で割り切れる年に設ける。
 B ただし当該年が100で割り切れる年はうるう年を設けない。
 C しかし、Bに該当する年が400で割り切れる年は例外としてうるう年を設けるものとする。


 簡単にいえば4年に一度のうるう年は400年で100日設けられることになる<うるう日>を3回だけ設けないことにして、1年の平均の長さを365日6時間としたのだ。

 こんなことを思いつく人は偉いもんだと思う。


 これが西暦1900年が<うるう年>でなかった理由。

 

 PS

 世の中には<うるう年>以外に、<うるう秒>もあります。

 現在の世界共通時計は原子時計に基づいている。

 この原子時計が刻む1日と地球の自転に<づれ>が生じた場合に<うるう秒>を設ける。

 これは地球の自転が一定ではないため、計算では算出出来ない。

 

 今回<うるう秒>が挿入されるのは来年の1月1日午前8時59分59秒と午前9時の間に8時59分60秒として挿入される。

 

 

 確かめてみたい人は2006年元旦の午前9時前に時報をきいてみてください。

  


 電車に乗車したとき、入口のドア付近に高校生とおぼしき若い子が3~4人かたまって床に座っている場面に出会うことがある。

 こういった人の出入りが多い場所に座ることは確かに非常識だと感じるが、彼らの中にもさまざまな理由で床に座り込んでいるというのがしばらく様子を見ているとわかる。

 自分たち仲間内だけの世界(空間)を作り出したい子。

 誰かが注意してくるのを待ち構えているかのように周りを見回し、敵意丸出しの視線を投げかけてくる子。

 みんなが床に座るから付き合いで座っている子。

 他にもさまざまな理由で座っている子がいることだろう。

 

 彼らは確かにマナー面からみれば迷惑な行為をしている。

 しかし、彼らのような行為を非難する「大人」と呼ばれている側に、もっと危険な思考・行動パターンを持つ人間の存在がある。

 この人間たちは、自分が正義感を持った良識ある一般人だと認識しているからやっかいだ。

 この人間たちの思考回路はおおむね次のようなものだ。

 「こいつら(電車内で座っている子たち)に注意してもどうせ無視するか絡んでくるだけだ、注意してアゲタイがやめておこう、全く親の顔が見てみたい」

 推測ではなく、こういった場面に遭遇したときのことを話しったことがあったので、実際に聞いた声だ。

 そしてこの人間たちは注意出来なかった自分を認めたくないらしく、注意してもこいつらは変わらない、と自分が何もしなかった行為を正当化し、自分は正義感があり、良識もある、と自分を評価している。

 

  

 

 こういった人間の思考がエスカレートしていくとどうなるか。

 次に起こす行動として、正義の味方になったつもりの行動へと移行していく。

 例えば、歩道に乗り上げて違法駐車している車があった場合、夜間で人目がないことを確認してから違法駐車している車のドアミラーを叩き割ったり折り曲げたりといった犯罪行為を犯す人間が現れる。

 

 

 

 本人は悪い奴をこらしめてやった、というような満足感で一杯の気分になっている。

 幕末に例えるなら天誅とでもいった気分だろうか。

 自分の中にくすぶっていた欲求不満を何か非道徳的なものに対象を求め、正義づらをして犯罪行為に及ぶ。

 犯罪であることを自覚しているので行為の前に必ずあたりに目撃者がいないか、注意している。

 そして数ヶ月後、自身の中で時効が成立したかのごとく自慢げに周りに話をする。勿論犯行前に目撃者がいないことを確認したことなど話はしない。

 

 こんな間違った正義感を持った「大人」が増えてきたように感じます。

 全員とはいいませんが、こういう人たちって、「村上がどうとか、三木谷はどうの」なんて結構ぶつぶつ言ってる人に多いような気がします。

 ちょっと暴言気味かもしれません。

 

 掲載写真と本文については、何の関連もありません。

 

 先日山で熊に襲われ、格闘の末、熊を倒したニュースを見た。
 山中で猟をしているとき、いきなり大きな熊に襲われ、猟銃で熊を撃ったが、まったくひるむことなく襲ってきたらしい。
 このままではやられる。

 とっさに熊の懐に飛び込み、持っていたナイフで熊の胴体を何回も何回も夢中で刺したらしい。
 やがて熊は倒れて絶命したそうだ。
 倒れた熊の爪の長さは、人間の指くらいの太さと長さだった。
 ナイフで刺している間、熊の牙で、頭や肩を何度も噛まれたらしい。
 それでもナイフで熊を倒そうとすれば、その方法しかなかったらしい。

 中間距離で闘おうものなら、熊の爪で攻撃され、人間の体など一撃でズタズタにされてしまい、反撃どころではなくなる。
 鋭い爪を封じるには接近戦しかないのだ、熊の懐に飛び込むという。
 

 頭で理解出来ていたとしても、容易に出来ることではないだろう、やるかやられるか、必死の思いがそうさせたのだろう。


 熊に限らず、動物の多くは手足を自分に向けて使うという発想がない。
 だから懐に飛び込めば、巨大で鋭利な爪に変わって、牙のある口が熊にとって攻撃の道具となる。
 これを覚悟し、ナイフで熊の胴体を刺す、まさに「肉を切らせて骨を絶つ」の覚悟で闘ったのだろう。


 話の次元は全く変わるのだが、我が家の猫cologneはご先祖さまが山猫のようで、非常に好戦的な猫である。

 だから爪や口を押さえられたりして武器を封じられることを極端に嫌がる。
 暴れたら手足を引っかかれて傷まみれになる。
 あまりの凶暴さに爪切りが出来ないので前脚だけ爪を抜いてもらう手術を受けた。
 手術を受けて爪を抜くまで、どうやって猫cologneの爪切りをしていたかというと、ゴロンと寝転んでいる猫cologneのお腹に顔を突進させて入れるのだ。
 どうしてなのかわからないのだが、猫cologneも人の顔は引っかかない。

 顔に触れるときは爪を隠して肉球でプッシュしてくるだけ。
 この習性?を利用して子供を猫cologneの懐に顔をもぐりこませ、その間に爪を切ってしまう。

 この作戦が結構うまくいった、猫cologne、暴れはするが爪は立てなかった。

 

 これって熊との格闘とあまり関係なかったかな。 

 2005年プロ野球の高校生ドラフトが実施された。

 主催者側の不手際で交渉権を獲得していない球団が交渉権のクジを引いたものと勘違いしたため、抽選の結果ほ聞いた当該選手は希望球団であったものが、一転してしまって異なる球団が交渉権を獲得することになったりで翻弄された。

 希望の球団に入団できたからといって一流のプロ野球選手になれる保障はない。

 しかし、子供の頃から憧れの球団に指名されたならそれは大きな喜びだったろう。

 

 日本プロ野球機構はドラフトの抽選での説明不足と不手際を一部認めた。

 しかし、コミッショナーの最後の一言、つぶやき、これがいけない。

 「俺はついてないなあ」

 

 これって自分が飾り物の天下りコミッショナーで、何の権限も持たされていないこと、そして飾り物であるがゆえに、なにか問題事が起こると、頭を下げるためだけに存在していることを嘆いてぼやいたのだろうが、これからどこの球団に指名されるのか緊張して待っていた高校生たちの気持ちを少しでも察する心があったなら、あんな発言は出来なかったはずだ。

 

 知識人で頭はいいのかもしれないが、他人の価値観を認め、思いやる心は持っていなかったようだ。

 あんたたちにとっては、たかがドラフトかもしれないけど、高校生たちにはされどドラフトなんだ。

 ドラフトで指名されなかったらプロ野球に憧れていても入団さえ出来ない今の狭き門。

 改革を望みたい。

★ 水と油


 海外を旅しているとき、日本人にとって飲料に適さない水の地域がある。

 旅先でお腹をこわすと辛いので、そういった地域では生水は口にしないように、料理は火をとおしたものをいただくように注意している。

 しかしそういった地域ではいくら注意していても何日か経過するとお仲間の中に個人差はあるが、お腹をこわす方が出てくる。そしてどんどんその人数は増えていく。

 次は自分か、どうせなら早く来い。

 目に見えない迫り来る恐怖という感覚だ。

 いったいなにが原因なのか、みんなで話し合った結果は料理に使用されている油ではないかということになった。

 確かなことではないのでそういった地域の具体的な名前は挙げられないが、生水に注意しなければいけない地域では、あまり油を多く使う料理も避けたほうがいいかも。


 

★ 水と塩


 広大な砂漠で暮らす人たちのドキュメント番組などを観ると取材に訪れたスタッフにたいして家畜として飼っている動物を客人のためにと、さばいて豪華な料理でもてなすのを見かける。

 TVだから特別、という部分もないとはいわないが、そこで暮らす人々は彼らにとって生きていくうえで一番重要な水や塩を大地にまいて、神やご先祖に感謝する証としている姿をみることがある。

 最も大切なものを捧げる。

 この精神が尊いのだと思う、そういった意味で取材のために訪れたスタッフに大切に飼っていたのを振舞うのは彼らの精神性の崇高さだと信じることができる。

◆ 最初にお断りしておきたいことがあります。 ◆

 

 下記に書いた記事の内容はcologneが訪問させていただいているブログの中のほんのわずか、ごく一部のコメントについて書いたものです。

  

 丁寧に書かれているブログを訪問したとき、訪問したこちらも暖かい気持ちになれる。

 それは、そこに書かれている記事が管理人の素直な気持ちを表現されているということもあるが、コメントされている方々が、ブログの管理人や後から訪れる人たちに不快感を与えないよう充分配慮された表現を使われているからだと感じる。

 そこにはコメントを書くために来たためのコメントではなく、記事を読み感じたことを表現されているのがわかるから。

  

 ブログを続けていると、丁寧なレスをされている方のブログをよく訪問している自分がいることに気がつく。

 以前はよくコメントも書かせていただいた。

 しかし最近は訪問はしても、コメントを残さず立ち去ることが多くなったように感じる。

 ブログの管理人の方々は丁寧な記事を書き、きちんとコメレスされているにもかかわらず、コメントを書くことが出来ずに立ち去ってしまう。

 

 なぜなら、そこには書きたいという気持ちがそがれるようなコメントが書き込まれていることがあるから。
コメントを書き入れているご本人は無意識なのだろうが、他の読者さんが読むと気にするような内容を配慮なくコメントで書き入れているのを見ると、不快感だけが残ってしまう。  

 

 個人の自由が尊重されるのが大前提になければ、ブログの存在価値などないと理解はしている。

 自分が不愉快になるブログなら訪問しなければいいこと。

 しかし、訪問先のブログが好きであっても、そのような配慮ないコメントを見ないでおこうとすれば、更新記事だけを読み、コメントせず立ち去ることが、とりあえず無難なやり方ではないかと自分なりに実行してきたのだが、なにか良い方法がないものかと考えている。

 

 

 みなさんにはそのような経験がおありではないですか。

 そして、こんなやり方で解決出来るという方法やアドバイスがありましたら教えてください。

 よろしくお願いします。

 

 競馬記事を書かなくなって久しいが、ディープインパクトが出走してくるなら話は別。

 この馬、なんといっても競馬歴32年のcologneを完全燃焼させてくれた究極の名馬。

 この馬が引退するまではたとえ負けるようなことがあっても追いかけ続けていきたい。

 もっとも、ディープインパクトが敗れるケースといえば、大きなアクシデント以外には考えられないことだから、そんな事態にはなってほしくない。

 

 では神戸新聞杯の予想。

 日曜日の武豊ジョッキーはおそらく11Rまでに1勝出来ていればいいくらいで、朝からそううまくは勝てないでいるだろう。

 騎乗機会7連勝(土曜日9R終了時点)といった離れ業を成し遂げた後というのは、天才武豊といえどもそういったものだ。

 逆に当日、11Rまでに3勝もされてしまったら、神戸新聞杯が心配になってしまう。

 

 このレース、骨折休養明けのストーミーカフェが前半から掛かり気味に飛ばしていくのは間違いない。

 こういったレース展開になった場合、後方から行く騎手の腕がレース結果に直結するケースが多い。

 アドマイヤジャパンがきっちり仕上がっていれば間違いなく2着を確保するだろう、そして逃げ粘った四位騎手のストーミーカフェが3着を確保するか、最後に安藤勝ローゼンクロイツが交わすかのどちらかではないだろうか。

 シックスセンスについては騎手の変更を嫌った。

 

 阪神11R神戸新聞杯予想

 

 ◎  9 ディープインパクト

 ○  6 アドマイヤジャパン

 △  4 ストーミーカフェ

 △  5 ローゼンクロイツ

 

 馬 券

 

 3連単 9-6-4  9-6-5  2点予想

 

 

 ビギナーズラックならぬカムバックラックに期待♪