若手起業家と朝まで生テレビ
先日放送された朝まで生テレビ
テーマは「激論、凋落日本と若手起業家の成長戦略」について
久々に動くホリエモンを見ることができてなんだか嬉しかった。
視聴者の方が一番気になったのは恐らく
チームラボの猪子さん
いきなり、起業しようと思ったのはお告げがきたような電波発言
過去に1回だけお会いしたことあったけどあの時も
個性溢れていて会話も雲をつかむような感じで
とっても困った記憶があります。
自分も
色彩で起業しようと思ったのは
お告げがきたようなものなので同類といえば同類なのかな・・・
結局この日本社会には出る杭を打つ、
あれもこれもだめっと先に言って
新しい芽を摘む
可能性にかけてみるというのがほとんどない
これらをなんとかしなければいけないという
感じに・・・
今の日本はだめだから変わらないとってことかな。
政府や日本社会が変わるのは時間がかかりそう
いや・・・きっとほぼ無理だから
まぁ最初からまったく期待していないので
自分自身が
動いて切り開いていくしかないと・・・。
でも自分自身だけではなんともできない世の中なんですね。
どこ行ってもそっぽむかれるものなんです。
ベンチャーって・・・ましてや色彩だからね。
周りの大人たちは馬鹿にするわけです。
面白そうだけど、それ儲かるの?
そんなもん色彩じゃなくたって
既存のビジネスでもアイデア次第で
いくらでも儲かる可能性はあるでしょ。
って言いたいけど・・・言わないです
それはなぜかって、
叩かれるのが怖いからに決まってるやん
猪子さんもホリエモンも怖いって言ってた
その先のことを考えるとね・・・
そういえば
反町さんも歌ってたよね
「言いたいことも言えないこんな世の中じゃ・・ぽいずん」って
アメリカより日本って起業家が大成する環境が難しい分
やる気が出るよね。
変わらないんだったら変えてやろうって。
とりあえずしばらくは自分を求めているところを探すしかなさそうだ。
今のところ応援してくれてるのは家族とほんの一部の方たちだけど
この方たちのためにも
そして自分のためにも
これからは自分に素直に生きようかな。
ちょっと優等生な感じになりすぎてたかもね。
すでに周りから見たらかなりアウトローな人だと思いますが・・・
ちょっとはみ出てる人集まれー
はみ出た珍しいひと
略して
・・・・
テーマは「激論、凋落日本と若手起業家の成長戦略」について
久々に動くホリエモンを見ることができてなんだか嬉しかった。
視聴者の方が一番気になったのは恐らく
チームラボの猪子さん
いきなり、起業しようと思ったのはお告げがきたような電波発言
過去に1回だけお会いしたことあったけどあの時も
個性溢れていて会話も雲をつかむような感じで
とっても困った記憶があります。

自分も
色彩で起業しようと思ったのは
お告げがきたようなものなので同類といえば同類なのかな・・・

結局この日本社会には出る杭を打つ、
あれもこれもだめっと先に言って
新しい芽を摘む
可能性にかけてみるというのがほとんどない
これらをなんとかしなければいけないという
感じに・・・
今の日本はだめだから変わらないとってことかな。
政府や日本社会が変わるのは時間がかかりそう
いや・・・きっとほぼ無理だから
まぁ最初からまったく期待していないので
自分自身が
動いて切り開いていくしかないと・・・。
でも自分自身だけではなんともできない世の中なんですね。
どこ行ってもそっぽむかれるものなんです。
ベンチャーって・・・ましてや色彩だからね。
周りの大人たちは馬鹿にするわけです。
面白そうだけど、それ儲かるの?
そんなもん色彩じゃなくたって
既存のビジネスでもアイデア次第で
いくらでも儲かる可能性はあるでしょ。
って言いたいけど・・・言わないです

それはなぜかって、
叩かれるのが怖いからに決まってるやん
猪子さんもホリエモンも怖いって言ってた
その先のことを考えるとね・・・

そういえば
反町さんも歌ってたよね
「言いたいことも言えないこんな世の中じゃ・・ぽいずん」って
アメリカより日本って起業家が大成する環境が難しい分
やる気が出るよね。
変わらないんだったら変えてやろうって。
とりあえずしばらくは自分を求めているところを探すしかなさそうだ。
今のところ応援してくれてるのは家族とほんの一部の方たちだけど
この方たちのためにも
そして自分のためにも
これからは自分に素直に生きようかな。
ちょっと優等生な感じになりすぎてたかもね。
すでに周りから見たらかなりアウトローな人だと思いますが・・・
ちょっとはみ出てる人集まれー

はみ出た珍しいひと
略して
・・・・
言って良いことと悪いこと
人は十人十色というように色々なタイプがいる。
色々なタイプの人がいるから面白いのであって
好き嫌いがあるのである。
神でない限り100%好きというのはありえないと思うし
自分という存在は
自分自身が一番解っていなければならない。
自分を生かすも殺すも自分次第で
他人を解ったとしても他人を変えることはほぼ不可能だからである。
私は冗談でも
他人に対して失礼なことを言って場を盛り上げようとする人が嫌いだ。
仲の良い人同士だけならわかるが
初対面の方がいる前で堂々と他人の失礼なことを言う。
自虐的なギャグをするのであればまだ良いのだが
言葉というのは自分の口から出た次点で自分を写す鏡でもあるので
考えて口に出してもらいたいものである。
まさに口は災いの元。
心にもないことを言われ、
少なからず傷付いている人がいるのだから・・・
自分の発する言葉には責任を持ってもらいたいものである。
色々なタイプの人がいるから面白いのであって
好き嫌いがあるのである。
神でない限り100%好きというのはありえないと思うし
自分という存在は
自分自身が一番解っていなければならない。
自分を生かすも殺すも自分次第で
他人を解ったとしても他人を変えることはほぼ不可能だからである。
私は冗談でも
他人に対して失礼なことを言って場を盛り上げようとする人が嫌いだ。
仲の良い人同士だけならわかるが
初対面の方がいる前で堂々と他人の失礼なことを言う。
自虐的なギャグをするのであればまだ良いのだが
言葉というのは自分の口から出た次点で自分を写す鏡でもあるので
考えて口に出してもらいたいものである。
まさに口は災いの元。
心にもないことを言われ、
少なからず傷付いている人がいるのだから・・・
自分の発する言葉には責任を持ってもらいたいものである。
安藤忠雄さんと80年代生まれの若者
個人的にちょっと興味があったので
建築士で有名な安藤忠雄さんの講演会に参加した。
今回のテーマは「環境」
安藤忠雄氏が手がけた環境に配慮したビル。
そのビルを通じて
環境に対する意識を持ってほしいという願いもあるそうだ。
地球に対する環境という面では十分に伝わった。
ただもうひとつ重要な環境
「人間に対する環境」への配慮
ユーザビリティ、心理的な心の部分への配慮
に対してはあまり多く語っていただけなかった。
少なくとも安藤さんの建築を見る限り、
色彩に対する考え方を軽視しているような感じさえする。
素材を生かすことはいいがあまりにも無機質なつくりが多いなど
もう少し色彩に配慮した、人の心に配慮した
建築をしていただきたいものです。
建築家の方々に
色彩が心に大きな影響を与えることを知ってもらうため
にはどうしたらよいか?
を考えさせられました。
さらに講演会のつかみ、おそらくリップサービスであると思われるが
「80年代に生まれた人はだめ」なような発言を聞いてガッカリした。
自分はその80年代生まれ。
彼が言うようにだめな人は多いかもしれない。
でも将来の日本に危機感を持ち
なんとかしなければと思っており
すでに行動している若者はいるのである。
必然的にいずれこれからの将来は80年代の若者が
日本を背負っていくわけなので
有名な方が、悲観した考え方をお持ちだったのがリップサービス
だったとはいえ寂しかった。
きっと安藤さんの周りにいる若者がそういう若者なんだろう。
少なくとも自分の周りにはこの世の中を変えてやろうと意気込む
普通では考えられないほど
頑張っている80年代生まれの若者はいる。
それも将来の日本のために。
もしかしたら
80年代の若者に坂本竜馬のような人が現れるかも知れない。
感性がないからあかんではなく
感性が高まる仕掛けをどんどんすればよいと思う。
80年代以前の方たちももう少し若者にたいして可能性を感じ取り
もっと理解してくれればもっと将来の日本はよくなるのになぁ・・・
やっぱ難しいかなぁ・・・
建築士で有名な安藤忠雄さんの講演会に参加した。
今回のテーマは「環境」
安藤忠雄氏が手がけた環境に配慮したビル。
そのビルを通じて
環境に対する意識を持ってほしいという願いもあるそうだ。
地球に対する環境という面では十分に伝わった。
ただもうひとつ重要な環境
「人間に対する環境」への配慮
ユーザビリティ、心理的な心の部分への配慮
に対してはあまり多く語っていただけなかった。
少なくとも安藤さんの建築を見る限り、
色彩に対する考え方を軽視しているような感じさえする。
素材を生かすことはいいがあまりにも無機質なつくりが多いなど
もう少し色彩に配慮した、人の心に配慮した
建築をしていただきたいものです。
建築家の方々に
色彩が心に大きな影響を与えることを知ってもらうため
にはどうしたらよいか?
を考えさせられました。
さらに講演会のつかみ、おそらくリップサービスであると思われるが
「80年代に生まれた人はだめ」なような発言を聞いてガッカリした。
自分はその80年代生まれ。
彼が言うようにだめな人は多いかもしれない。
でも将来の日本に危機感を持ち
なんとかしなければと思っており
すでに行動している若者はいるのである。
必然的にいずれこれからの将来は80年代の若者が
日本を背負っていくわけなので
有名な方が、悲観した考え方をお持ちだったのがリップサービス
だったとはいえ寂しかった。
きっと安藤さんの周りにいる若者がそういう若者なんだろう。
少なくとも自分の周りにはこの世の中を変えてやろうと意気込む
普通では考えられないほど
頑張っている80年代生まれの若者はいる。
それも将来の日本のために。
もしかしたら
80年代の若者に坂本竜馬のような人が現れるかも知れない。
感性がないからあかんではなく
感性が高まる仕掛けをどんどんすればよいと思う。
80年代以前の方たちももう少し若者にたいして可能性を感じ取り
もっと理解してくれればもっと将来の日本はよくなるのになぁ・・・
やっぱ難しいかなぁ・・・