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クォンタム・フィールド・ジャパン 〜物理とヨガ〜

『物理とヨガの協会』主宰
ヨガ実践者夫婦のブログです。物理学者、物の理(ことわり)、京都在住
『ヨガのポーズ・呼吸法・瞑想を通じて心身を整えること』
『知の水平線を目指すこと』
人生の両輪でありたいと思っています。
クォンタム(量子)フィールド(場)

ヨガと『動物のポーズ』


*猫のポーズ

*マールジャーリ(サンスクリット語で『猫』)・アーサナ

*キャットポーズ




*下向きの犬のポーズ
*アドムカ(下向きの)・シュヴァナ(犬)・アーサナ
*ダウンドッグ(ダウンワード・フェイシング・ドッグ)



ヨガには動物の名前のついたポーズ(アーサナ)がたくさんあります。


日本語、サンスクリット語、英語の順で表記してみました。


自然由来のポーズも多いです。




古来より


動物や自然に学びながら、体の使い方、効率の良い動きが探求され、


今もその恩恵にあずかっています。


犬、猫、
鷲(ガルーダ)、カエル(マンドゥカ)、鳩、トカゲ、コブラ、鶴、亀、らくだ、うさぎ、魚、イルカ、白鳥、カラス、フラミンゴ etc.

動物たちのサンスクリット語、自然と馴染んできます。

                    (フリー画像)


*虎のポーズ
*ダンダ(つえ)・ヤーマナ(バランス)・バーマ(テーブル)・アーサナ

*(バランシング) テーブル・ポーズ

一つのポーズが、ところによって様々な名前で呼ばれることもあります。




体の使い方を


我が家の先代の愛犬と、猫3匹から日々学んでいます☺️



本家師匠の見本、素晴らしいー✨


猫の伸びのポーズ


陰ヨガの、三日月のポーズ







キャットポーズ、尻尾の操り方はカシミール風


シャバーサナ?


シャバーサナ?












あまりアーサナを披露しない思わせぶりな猫師匠もおりますよ、重鎮か。 


通りすぎるだけ…



体の使い方だけでなく、呼吸やマインドも学びたいものです🌿





(由香)