ヨガと『動物のポーズ』
*猫のポーズ
*マールジャーリ(サンスクリット語で『猫』)・アーサナ
*キャットポーズ
*下向きの犬のポーズ
*アドムカ(下向きの)・シュヴァナ(犬)・アーサナ
*ダウンドッグ(ダウンワード・フェイシング・ドッグ)
ヨガには動物の名前のついたポーズ(アーサナ)がたくさんあります。
日本語、サンスクリット語、英語の順で表記してみました。
自然由来のポーズも多いです。
古来より
動物や自然に学びながら、体の使い方、効率の良い動きが探求され、
今もその恩恵にあずかっています。
犬、猫、
鷲(ガルーダ)、カエル(マンドゥカ)、鳩、トカゲ、コブラ、鶴、亀、らくだ、うさぎ、魚、イルカ、白鳥、カラス、フラミンゴ etc.
動物たちのサンスクリット語、自然と馴染んできます。
(フリー画像)
*虎のポーズ
*ダンダ(つえ)・ヤーマナ(バランス)・バーマ(テーブル)・アーサナ
*(バランシング) テーブル・ポーズ
一つのポーズが、ところによって様々な名前で呼ばれることもあります。
体の使い方を
我が家の先代の愛犬と、猫3匹から日々学んでいます☺️
本家師匠の見本、素晴らしいー✨
猫の伸びのポーズ
陰ヨガの、三日月のポーズ
キャットポーズ、尻尾の操り方はカシミール風
シャバーサナ?
シャバーサナ?
あまりアーサナを披露しない思わせぶりな猫師匠もおりますよ、重鎮か。
通りすぎるだけ…
体の使い方だけでなく、呼吸やマインドも学びたいものです🌿
(由香)

















